『マレフィセント』
・重くないものを、と選んだ作品だったけど、ここでも「真実の愛」が。。。
・鬼に金棒、悪には翼を
・ドラゴンとか動く木の兵士とか変幻自在のカラスとか、もろもろファンタジー、映像もきれいだったー。
マレフィセントの発音を窓口でどう言おうか、予告見て発音を練習したのは内緒w
/映画
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『マレフィセント』
・重くないものを、と選んだ作品だったけど、ここでも「真実の愛」が。。。
・鬼に金棒、悪には翼を
・ドラゴンとか動く木の兵士とか変幻自在のカラスとか、もろもろファンタジー、映像もきれいだったー。
マレフィセントの発音を窓口でどう言おうか、予告見て発音を練習したのは内緒w
『ブロンテ姉妹』
・「ああこういう肖像画が実際にあるんだろうなあ」と思って、終了後ググって実物見たときの、なるほど感。男に生まれたってだけで自分の夢を押しつけるって感じで溺愛されると、こういうことになります。が、単に才能がなかったからって話になってないのは親切なのかおせっかいかどっちか。
・プレッシャーはない、代わりに、父の愛も関心も援助も与えられず、その上ただ一人の兄(弟)の面倒も見ている。しかもその上で父の妄執を引き継がされている。文学に名を残すこと、出版することが自分だけの夢なのかは、できあがったものに目を通すまでわからなかったのかもしれない。
・見始めてすぐに「なんか変……? (はっ)フランス語だと……?」という違和感w あと、どういう経緯でロラン・バルトがサッカレー役をやることになったのかマジ知りたいw
「風の音、愛の歌」タイ映画
・爽やかで優しい映画。すごーいドラマはないけれど。
・あの映画風とかあのドラマ風とかありつつ、最後はタイ。
・ぼんやり観ちゃったのが残念、涼しくて暗い映画館で観たかった。
「リード・マイ・リップス」(ジャック・オーディアール)
・見下したり見下されたり、利用したり利用されたり、さもしさや卑しさの中で、本筋とは別のところでうっかり育まれる…………愛!!
・主人公の女性は耳が悪いので、すーっと(ほぼ)無音っていうか、むわんと音がこもったりするシーンとそうじゃない場面が切り替わるので大変緊張したけどおもしろかった。
・主人公たちが出会ってるんだけど、実際のとこ、ほんとには出会えてなくて、ちゃんと出会えないままとんでもないことに手を出していって……っていうのが繰り返しになりますが、おもしろかったです。
〔超高速!参勤交代〕
・殺陣も見ごたえあって、時代劇コメディとしても面白い!
・家老が面白いとこ全部持ってった。
・段蔵ー!!あんたって人はっ!
・殿は女に免疫なさすぎ、一晩でコロリと落ちる。
深田恭子ちゃんかわゆす、喋るとアレだけどかわゆす。
目黒シネマ
(http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/now_showing.html)
7/12〜7/18
「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」
「ぼくのエリ 200歳の少女」
7/19〜8/8
【目黒シネマ名作チョイス】vol.6 大友克洋監督特集
「AKIRA」「MEMORIES」
円卓~こっこ、ひと夏のイマジン~
・子どもは子どもで一生懸命生きている。
・おじいちゃんがいいなー。あんなボーイフレンドもほしい。
・子どもと関わる仕事をしているので、なんか思うことがたくさん。小さい頃に出会う人、ものが成長させ影響を与えるんだな、とつくづく。
芦田愛菜をはじめ子役がすごい!
まるちゃんが普通に役者さんで嬉しい。
台詞のひとつひとつがとても好きでした。原作読もう。
「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」監督:アレクサンダー・ペイン
・とてもよい映画でした。
・きれいな水を飲んでいるようなかんじでした。
・そのきれいな水がそのままはらっとこぼれるようなかんじでした。
「おじいちゃんの里帰り」監督:ヤセミン・サムデレリ
・とてもよい映画でした。
・最後の「我々とは…」の言葉をもう一度聞きたいです。
・トルコの風景が旅情でも郷愁でもなく、人生に見えました。
「グランドブダペストホテル」
・あーっ、わたしこの世界好きだわー
・チョイ役に至るまでみんなキャラが濃いのなんの。
・ドキドキとキラキラと笑いがたっぷり。
「アイアンクラッド ブラッド・ウォー」
・戦斧! メイス!! 鎖帷子!!! 攻城戦!!!!(*゚∀゚)= 3 無意味なところもグロ!
・ 前評判通り血ブッシャアァ!!
・最後のアレが意味不明。でも満身創痍なエンディングはよい。
「思い出のマーニー」みてきました。
不思議なものがたり。
つよい想いを感じるお話でした。
「ノア 約束の船」
・ラッセル・クロウは「レ・ミゼラブル」といい,偏狭で使命感の強い正義の人(褒めてない)をやらせたら最高よね。
・割と聖書の内容に沿っていない感じ。トバルカインが悪役ってのはいいのかなあ。
・何はともあれシェミハザかわゆい。グレゴリっていうよりもネフィリムだったけど。エマ・ワトソンも可愛かったよ。
「フォルツァ・バスティア’78/祝祭の島」「郵便配達の学校」「のんき大将 脱線の巻き」「左側に気をつけろ」「ぼくの伯父さんの授業」「ぼくの伯父さんの休暇」
ぼくの伯父さんの休暇で夏休み気分を味わった こんな夏休みが理想だな~
どの映画もジャックタチ目線の日常の世界が楽しめました
「攻殻機動隊 ARISE Border:3 Ghost Tears」
TVでもいいのかな という感じ
「サード・パーソン」
・笑えないタイプの「ローマでアモーレ」って感じ。
・私にはハードルが高すぎた感じ。
・エイドリアン・ブロディの体型がすごく素敵だなっていつも思う。
「her/世界でひとつの彼女」
近未来がこうなっていたらみんな幸せだろうな と思えるキラキラしたはじまり
キラキラがますほどに 不安感やズレが大きくなって 孤独と正面から向き合うしかなくなる
途中からラストをどうするんだろう?と気になりましたが ファンタジー風な要素も加わってなんとなくなところに軟着陸
いわゆるラブストーリーとは少し違うし 可愛らしい歌声も聴けて楽しみました
『MONDAY』
・堤真一!
・ダンスシーンからのどろーっとした奔流。
・一コマ一コマ、独特。
『超高速!参勤交代』
・面白い!いい話!お話が転がり広がり、まさしく大団円。
・冨浦智嗣君、またそういう役?
・湯長谷藩って実在したのかぁ。