「舞妓はレディ」
・鑑賞理由はおかしいハセヒロが観たい。
・ハセヒロ歌って踊る。
・一回だけ、チャオって言うんじゃないかとハラハラした。優しくて狡くて素敵な大学教授です。
・これは観る人を選ぶ映画。突然歌い出す、本当に突然。笑う。
・あちこちに配置されている豪華俳優が本当にいいスパイスになっています。
・舞妓さんになる為の稽古は時々テレビで見るけれど、ラストの方はなんか本当にぐっと来る。
いい映画でした。
/映画
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「舞妓はレディ」
・鑑賞理由はおかしいハセヒロが観たい。
・ハセヒロ歌って踊る。
・一回だけ、チャオって言うんじゃないかとハラハラした。優しくて狡くて素敵な大学教授です。
・これは観る人を選ぶ映画。突然歌い出す、本当に突然。笑う。
・あちこちに配置されている豪華俳優が本当にいいスパイスになっています。
・舞妓さんになる為の稽古は時々テレビで見るけれど、ラストの方はなんか本当にぐっと来る。
いい映画でした。
「北朝鮮収容所に生まれて」2012年
・収容所は私が知っているあの国でもない。国民でもなく生まれて育つ。
・北も知らずに育った青年の感じる韓国。
・LiNK USAのテンションが…。
「クロッシング」2008年 監督:キム・テギュン
・誰にも目にすることが難しい国、そこでの生活、そこからの脱北の行程が描かれている。
・けれども、それだけではないような、それを描きたいだけとは思えない。
・ドキュメンタリーでもルポルタージュでもなく、映画だ。映画を撮るんだって撮ったんだなぁと思いました。
「フルスロットル」(カミーユ・ドゥラマーレ)、見ました。
・フィギュアスケート度 80 %。エヴァン・ライサチェクをちょっぴりこ汚くしたハンサムと、ジェフリー・バトルをちょびっとだけむきむきっとさせたハンサムが、空中でくるくる回ります。ヘタすると同時に着地します。ミニスカもラブもピースもあります。
・残りは火薬と砂埃とおじいちゃんです。
・ああ、おもしろかった。
「氷の処刑人」
・悲しいやら切ないやら怖いやらなんだかとにかく辛いし苦しい。
・タイトルの通り音楽も映像もなんだか寒々しくて妙にキレイ。音楽もとてもいいし、エンドロールがすごくいい。
・またリオッタお前か!またなのか!一度たりとて好きな役だったことがなすぎて逆に好きなのかもしれないと……思えるわけないだろ!リオッタこのやろー!
ちなみに私が観たジェームズ・フランコ、3作連続でゲスい役だったので思わず和みました(笑)
いまごろ「マイ・ルーム」(Marvin's Room) を見ました。
・マーヴィン、ベッシー、チャーリーが似てるっていう親戚描写がわりと好きかな。チャーリーが将来素敵に成長しそうなのが良い。
・逃げ出したデカプーがもどってきて、そこでお母さんが逃げようとしてて……(ネタバレ)……っていうくだりはやっぱり、5億点場面認定でいいんじゃないかな。
・ベッシーのセリフには納得行かないものもある。でも彼女の妹も「そうじゃないんだけど…」みたいな顔してるんで、いいんじゃないかと。
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
笑えてワクワクして分かりやすくて展開があってキャラクター達が面白くて大満足! 気分転換できた!
全体に流れる音楽の空気がいいんだろうなー。
今日は2本見れそうだな…と思って出掛けたけど この楽しい気分が上書きされるのも残念なので1本で帰ってきた
「わたしは生きていける」 見てきました。

ポイント鑑賞。
シアーシャ・ローナン主演、「ラストキング・オブ・スコットランド」 の監督の作品。
上映館が非常に少なく、近畿では、大阪のTOHOシネマズ梅田ただ1館のみ。 それも今週終わるようなので、別館上映になってる今日、行ってきました。
14日(TOHOシネマズデイ)に見ればちょうどいいやと思ってたら、連休中は本館のシアター4 (かつてTOHOシネマズとして開館以後に増築されたシアターのため、若干不自然な設計で見づらい)しかなく。火〜金は別館上映。 TOHO梅田の別館は、もともとはOS劇場だった建物なので、本館の不自然設計のシアターよりも、むしろ見やすいです。
『るろうに剣心 伝説の最期編』
・殺陣がやはり素晴らしい。役者の力は素晴らしい。志々雄の強さが半端なくてかっこよくて、藤原竜也の本領発揮。あと、剣心のふとした表情がたまらなく良かったです。
・そのエピソードこの尺なんか?そうかー。え、これ原作未読の人わかるんか?となりました。
・脚本と編集の気になるところがところどころ。キャラクターも思い入れがあるからんー、となったり。京都編が良かったからちょっと残念ですが、最期編も好き!
ということで、続編も待ってますよ!
本当に役者の力は素晴らしいです。
「ハンニバル」
・ひぇぇぇ、怖いよぉぉぉ。・゜・(ノД`)・゜・。
・ぎょぇぇ、グロいよぉぉぉ。・゜・(ノД`)・゜・。
・うわぁぁ、リオッタぁぁぁ。・゜・(ノД`)・゜・。
大変に怖かったです(笑)
面白かった!! 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」

・アライグマが!!
・木が!!
・主演の人 知らないなーと思ってたら「ゼロ・ダーク・サーティ」とか出てたとのことですが、当時見たけど覚えてないです。 今回で覚えたいと思います。
『友は風の彼方に 』(龍虎風雲、英題:City on Fire 1987年)
・面白かった!ユンファ、ステキ!
・シチュエーションを作るのがうまいのかなぁ。
・あちらも見直さないとなぁ。
GUARDIANS OF THE GALAXY WILL RETURN

そして、今日の2本目、「猿の惑星 新世紀〈ライジング〉」 を今から見ます。 実際の公開日は9/19(金)ですが、昨日・今日・明日、先行上映のため。 チャールトン・へストンが出演してた時代のオリジナル版はまともに見たことないし、リメイク以後も、マーク・ウォールバーグのはテレビで見た気がするけど忘れたし、いちばん最近のジェームズ・フランコのも結局見てないけど、なぜ今回いきなり見るかというと、ゲイリー・オールドマンが出演してるからです。 では!
「テロ, ライブ」(キム・ビョンウ)
・ハ・ジョンウの顔が見応えあって、顔だけで話がぐいぐい、ぐいぐいとー。
・もさいセーター姿から若干ぴしっとしたネクタイ姿へ変身! みたいな変身シーンが何箇所かあるんだけど、100%変身しきれない、ユンの人間味に胸がずきゅーん。
・とにかく、結構、色々と、びっくりした。
『フライト・ゲーム』
・だんだん追い詰められる主人公が疑心暗鬼になってくとこはハラハラ
・えー犯人その人?動機もなんだか弱い。だってその後のインパクトが強くて!
・ちょっと、あんたいい人じゃん!ていう脇役がいるのはほっとするねぇ。
・主人公が使ってる端末機のキーボード、日本人女性の指でも打つの大変そうよ。
あ、4行になっちゃった。
「テロ、ライブ」
・SAWとか系かと思ったらもっと大げさなやつだった。
・社会派っていうほどでもなくて、結構なエンタテイメントだった印象。
・ハ・ジョンウが走らない!走らないのよ!
「羊たちの沈黙」
・いつ観てもレクター博士怖い。
・なんだかんだクラリスも怖い。
・メイン二人の演技はもちろんものすごいが、地味に周りも非常にいい演技をしていたのだな。