こんどのアカデミー賞の
最有力候補の1本である、
「グランド・ブダペスト・ホテル」
(宣伝文句的な意味での最有力ではなく、
事前の各映画賞における受賞実績から見て
おそらくほんとに最有力ではないかと).。

映画の中身はもちろんですが
ポスター等のデザインもすごくよかった。
細部まで凝りに凝ったウェス・アンダーソン作品ならでは。
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【未体験ゾーン】『シャークトパス VS プテラクーダ』先着ポスタープレゼントキャンペーン決定!!
1/24(土)、1/25(日)の2日間、『シャークトパス VS プテラクーダ』ご鑑賞のお客様先着50名様に、作品のB2サイズポスターをプレゼント!
キワモノ揃いの【映画たち】の中でも更に異色のこの作品、もちろんポスターはインパクト抜群です!!
◇プレゼント実施要項
『シャークトパス VS プテラクーダ』
①1/24(土) 21:00の回
②1/25(日) 10:30の回
を当館でご覧のお客様のうち、各日入場順で先着50名様にご入場時プレゼント
(http://www.ttcg.jp/human_shibuya/topics/detail/35305)
ですってよ!
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http://eiga.com/news/20150115/11/
チョンチョンの新作のようです。

映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「薄氷の殺人」見たよ。
・雪を踏みしめる音、凍った道を自転車で行く音、クリーニング屋のごんごんという音、音が印象的で映画館ならではでした。
・とにかく映像がきれい。完璧。
・だがそこに武将ヒゲ、づら、馬、なぞダンス、そして……あーーーー、結構びっくりしたーー!
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「薄氷の殺人」
・決して不可解系や難解系サスペンス映画とかではないので、そう思って観に行かないでね。
・馬とか泣く女とかバイクとかダンスとか、気にしちゃいけない部分が時々あるけど、気にしないようにね。
・みなさんと行ってよかった。ひとりだった消化し切れなかった気がする。
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某TOHOシネマズにいたベイマックス。

/私はベイマックス。 最有力です。\
この写真を撮ったのは、アカデミー賞のノミネート発表より前。そもそもノミネートされなきゃ受賞もないわけで、つまり映画館側は “少なくともノミネートは確実にされるだろう” と思い、このタスキをかけたんですなあ。 長編アニメーション賞においては「ベイマックス」最大のライバルではないかと思われた「レゴ(R)ムービー」がまさかの選外なので、ほぼベイマックスで間違いないか…と思ったらゴールデン・グローブ賞のアニメーション部門では「ヒックとドラゴン2」(日本公開を求める署名運動が起こってましたが公開は結局されないんですかね)が受賞したので、「まだまだ安心できません」(ベイマックスさん・談)。
ところで、わりと空気抜けてきてますね。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『アバウト・ア・ボーイ』
・今より若いヒュー・グラントのすこぶるナイスタレ目に10000点。
・ニコラス・ホルトはこの頃よりちょっと老けた今の方がよいと思う。
・ベジタリアンの作ったパンが鴨に対してすさまじい殺傷力を発揮するあたりがブリティッシュジョークなのだろうか。
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1/17より公開
イギリスのケン・ローチ監督 最新作
「ジミー、野を駆ける伝説」
(原題:JIMMY'S HALL)

映画館に、主演バリー・ウォードの

サイン入りポスターがありました。
てっきり、上映はミニシアターだけだと思っていたら、このポスターが某シネコンにあって、シネコンでも上映するところがあるのだとわかり。 ケン・ローチ作品をシネコンで見る機会ってないよなあと思い、珍しいからシネコンのほうに見に行ってみようかな、と。 シネコンの大きいスクリーンでケン・ローチ作品を見てみたい。
何年か前まで、 《自らの意思に反して ケン・ローチ監督の長編を見逃…[全文を見る]
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インターステラーインターステラー言うとりますが 、革新的SF映画らしく、技術系部門には順当にノミネート。 視覚効果賞、音響編集賞、作曲賞ほか5部門にノミネートされております。
以下、ほかのノミネートに関するいろいろ
■イーストウッド作品は相変わらず受けがいい。 監督賞は逃すも、作品賞、主演男優賞等にノミネート。 ブラッドリー・クーパーが3年連続の主演男優賞ノミネートとは…「ハングオーバー」シリーズとか見てた頃には予想できんかった、こんなに早くここまでになるとは。
■カンバーバッチ、レッドメインほか、初ノミネート組が新鮮。
■ロザムンド…[全文を見る]
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ノミネート発表、その全リスト
http://www.cinematoday.jp/page/N0069817?p=1
なんというか…いろいろ驚きが。 ノミネート発表前に行われた各映画賞の結果等から、これがきそう、という傾向はわかるけども、2月の授賞式時点でも まだ日本公開前、という作品もあるので、傾向から見てどれがノミネートされそうか、ということよりも、何がノミネートされてほしいか、という、単なる個人的な気持ちでいうと、圧倒的に 「インターステラー」 だったんですが。
いや、「インターステラー」、各映画賞の結果やアカデミー賞のこれまでの傾向からいって、厳しいだ…[全文を見る]
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『スパルタカス』(1960年)
・イマジカで「キューブリック全部!」って特集をやっているので観てみたら、あまりらしさを感じなかった。
・本人も「雇われただけ」って言ってるとか?(wiki情報、要出典タグ付)でも戦い終わった戦場のシーンはキューブリックだなと感じた。
・序曲、間奏曲とか織り込み済みの映像、削除シーンが削除された理由とか「時代だなー」と。
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「インターステラー」
奇抜なことはとくにないのに 新しい映画体験をした!という気分になりました
あるかもしれない未来ととても人間くさい登場人物が物語の中に共にあって そこに違和感を感じることもなく とくに後半は(そのままの意味での)前のめりでみていた
大きな画面だからあの世界観を感じられたんだろうなぁ 映画館でみてよかった!! とても面白かった!!!
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ノミネート全部発表された!! 部分的に、 ある種衝撃のノミネート結果になってて、この衝撃の気持ちをハイクで伝えたいけど、まだ落ち着いてないから書けないっ…!!
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今回のTOHOシネマズ1ヶ月フリーパス使用期間最終日である今日、締めの1本として 「インターステラー」 見てきました。 何度見ても、本当に凄い、凄い映画だ。 頭の中にあの曲が鳴り響いています。
そして今は、アカデミー賞のノミネートが発表されるのを待っています(このあと、もうすぐ発表)。 ああ、「インターステラー」 をノミネートしてくれ…! 見てきた直後なので、頭の中が 「インターステラー」 でいっぱいなのです。 もう何度目かだけど。 でも凄いんだ、本当に。
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\う…うわあああああああ/

/TOHOシネマズ1ヶ月フリーパスの使用可能期間、とうとう、今日が最終日…!!\
次にフリーパスが使えるだけのポイントがたまるまでは当然しばらくかかりますし、明日以降はまた、有料で見ないといけません。 1ヶ月の間(TOHOシネマズに限るとはいえ)無料で見てきたと思うと、期限切れたら 「またお金かかるようになるな、見る本数が本数なだけに…」 って思いますね(おとななのに)。
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今度の米アカデミー賞の司会、「ゴーン・ガール」 でエイミーの元彼(大富豪)役だった人がするらしいということで、あらためて驚くなど。
そういえば、今回の司会が誰それに決まったって記事、以前既に読んでるけど、その時はまだ 「ゴーン・ガール」 見る前だったので、知らない人だなーと思ってスルーしてた(あの人のことは「ゴーン・ガール」で初めて見たので…)。
アカデミー側が、前回の司会エレン・デジェネレスに打診するも断られ、そのあとクリス・ロックにも断られ、そしたらエイミーの元彼役の人が授賞式の司会に興味を持ってるということで、最終的…[全文を見る]
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スケジュール出ていました!
【上映スケジュール】
■2/28(土)
「ブルースブラザース」10:20~
「裏窓」13:00~
■3/1(日)
「未来世紀ブラジル」10:20~
「スカーフェイス」13:00~
■3/2(月)
「スカーフェイス」10:20~
「ブルースブラザーズ」13:30~
■3/ 3(火)
「ブルースブラザーズ」10:20~
「未来世紀ブラジル」13:00~
■3/4(水)
「未来世紀ブラジル」10:20~
「裏窓」13:00~
■3/5(木)
「裏窓」10:20~
「スカーフェイス」12:30~
■3/6(金)
「未来世紀ブラジル」10:20~
「ブルースブラザーズ」13:00~
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あ、やけに豪華というか、勿体ないキャスティングだったよ。
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「バンクーバーの朝日」みてきました。

野球、とても楽しそうにやっていたよ。
いい映画でした。
帰ってきてからYahoo映画のレビュー覗いてみたら、ずいぶんと低評価。
私はよかったけどなー
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「めぐり逢わせのお弁当」
・ポスターにだまされた。ほのぼのステキ人生もの…ではなかった。
・男性の黄昏、女性の閉塞感。新入りのしたたかさ、母、おばさんの悲しさ、周囲の人もよかった。
・ただ一つ、受け入れ難いことはスタコメに。(最大のネタバレ)
/映画
