スターウォーズ エピソード4,5,6
確かにハンソロが主役だった
やっぱ砂漠はロケに限る(現在の技術ではこの限りではありません)
スペオペでありながらとてもテンポがいいところが印象的でした
/映画
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スターウォーズ エピソード4,5,6
確かにハンソロが主役だった
やっぱ砂漠はロケに限る(現在の技術ではこの限りではありません)
スペオペでありながらとてもテンポがいいところが印象的でした
『マッドストーン』『ターボキッド』、面白そうな…
キングレコード映像制作部/KING RECORDSさんのFBに予告編があります
https://www.facebook.com/kingrecords.video
『ゲットスマート』
・まったく予備知識なしに見始めた同居人が「なるほど、つまりこいつがジョーズなわけね……」と呟くほど、ある種の人にはわかりやすい展開(笑) さらにアクションシーンが想定以上だったんで満足。キス(笑)
・テレンス・スタンプ様はどーしてこーゆーのでこーゆー役をやってる時にやたらイキイキきらきらしてしまうのか。素敵。
・続編作ってほしかったなあこれ。ちょっと前ならこれは続編作ってたレベルだと思う。不景気なんだなやっぱり。
「名探偵再登場」
・「カサブランカ」しか元ネタをわからないけど、とてもバカバカしい
・バカバカしさと、謎なお洒落っぽさとで、途中からなんだか面白くなってしまう
・アイリーン・ブレナンという方がよい
「サハラ〜死の砂漠を脱出せよ!」マシュー・マコノヒー、ペネロペ・クルス
・「午後ローの90分で観たいなぁ」なんて思っていましたが、BSプレミアムシネマは違いますねぇ
・娯楽活劇冒険譚なんだけど、荒唐無稽に見せて筋の絡みがよくて、後半ぐんと面白くなる
・主役二人が本筋ではいちゃいちゃしないところとか、ペネロペが全然むんむんしないところとかよかったし、アルの演じた人がよかったなぁ
『地球が静止する日』2008年、キアヌ・リーブス、ジェニファー・コネリー
・ひゃぁ!古くさーい!かんじにキアヌがよく似合っている
・結局、彼らの警告は世間一般には伝わってない気がするし、終わりかいなという…
・子供の幼さ加減はよかった
元の「地球の静止する日」が観たいなぁ
『名探偵登場』
・映画より舞台で見たいような。名優たちに混ざったカポーティはどういう経緯でここに(笑)
・Wikipediaに出てるそもそものエンディングのほうが、主張(笑)にも手がかり(背中の傷は12)にも合いそうな気がする。
・あの家に行ってみたい。
『シャドー・チェイサー』
・映画としては小粒かもしれんけど(出演俳優考えると特にね)、DVDとかテレビで見るのであれば、全然おもしろいです。
・ブルース・ウィリスはある種の層のホイホイとして非常にいい仕事をしてますね(笑)
・ボンドの最終候補に残るも若すぎでアウト、トワイライトで作者に熱望されるも年取りすぎでアウト、結局スーパーマンを、ってどんだけイケメン枠だよと思ったら、確かにかなりのイケメンであんした。いつかボンドやってほしいな。
バカだった
こわかった
ちょっとかわいくなった
ジュラシックワールドが開園しても、行くのはやめとこうと思います。
書き忘れた
すごくおもしろかった!
ふわぁぁぁぁってため息がでたよ。
『誘拐の掟』
・話のわかる変態の気持ち悪さよ。ぺらんぺらんと剥けるほどに気持ちが悪い。
・ありがとう、TJ。そしてフロントの子、ピーター。君たちなしでは観終われなかった。
・そして、ありがとう、TJ。
『インヒアレント・ヴァイス』
「きったないおじさんだな、好感持てない」と思いましたが(略)、こっくりさんして雨の中のシーンで、嗚呼こんなにも美しい瞬間が人生にはあるのだなと思い(略)、元カノの告白に(略)もとぱぬけいく!もとぱぬけいく!おっもしろかったっ!!
『地球が静止する日』
・わたしの中でカイル・マクラクランとキアヌがだんだん被ってきた……、と言っても、カイルはキアヌほどアクションはないけども。
・SFと思って見てたら聖書だった、みたいな。リメイクだから元は昔のアメリカ発想だろうな、とはいえ、学ばなさにイラッとするところが多々。これだと結局変わらんと思う……
・オープニングでジョンの名前を見てわくわくしてたら、真の指導者として現れたんで、うっかり笑ってしまった。いい役なのに!
バックトゥザフューチャー3
1985年10月28日が舞台!もうすぐだ!
・ビフ役のトーマス・F・ウィルソンが「ふだんいい人なんだろうな」というのが滲み出ている
・複線回収力がすごい。映画館に何度も足を運んで細かいところを読んで楽しんでいたころを思い出す
・20年以上前に劇場で観た2をよく思い出せないのはともかく、数ヶ月前にみた1を思い出せないことがショック
「名探偵登場」トルーマン・カポーティ、ピーター・フォーク、ピーター・セラーズ
・元ネタの探偵がわからなくても、その個性がしっかりわかる演技と台詞の面白さ
・パロディなので笑かしは多いけど、その中にちゃんと本筋の手がかりもあって流石
・最後のシーンはどう解釈したらいいのかなぁ?2ピーターがとてもよかった!
ナイトクローラー
・モラルの欠如と行動力と悪賢さを併せ持つ手におえない主人公から目が離せない。
・報道の過熱などいろいろと問題提起なんかもあって暗澹とするけどスリリングな展開で面白がらずにはいられない。
・目!
「ミッション・インポッシブル:ローグ・ネイション」
・今回のオープニングテーマはちょっとビブラート?がかかったようなメロディ。かっこいい。
・イーサン息継ぎなしで無茶するなー。うぅ、息苦しい…。
・ミノムシみたいなベンジーかわいい!アライグマっぽいTシャツも気になったよ。
夏休みの宿題はギリギリまでやってるタイプです。てなわけで、いただいていた課題をこなしますよ!もう一本はゲオになかったので別な店を探してみるよ!
「Mr.インクレディブル」
・ファミリーのヒーローものでしょー?気がすすまなーい、絶対苦手なやつだよー……と思っていたけど、なにこれ、めっちゃおもろい!食わず嫌いいくない!
・イラスティガールのキモかっこよさたるや!Mr.インクレディブルの地味さたるや!長女のやさぐれ方も弟の自由さも正しすぎ。フロゾンマジかっこいい!アイスマンでシルバーサーファーじゃん!シンドロームは間違ったアイアンマンだし。いやー、おもしろかったわー。
・そう言われると、なんでマントしてるんだろうね?スーパーマンはどこから出してるんだろう?あれも中にしてたらモニョモニョして気持ち悪いよね。なんで気づかなかったんだろう(笑)
「ナイトクロウラー」
・自尊心をどこへ持っていけばいいのかわからない孤独な人間の話は「タクシードライバー」を始め昔からさまざまあったとは思うし、「クイズショウ」を始め報道の正しさみたいなものもそれなりにあったと思うが、それらの現代版といったところで、そこにサイコパス風味を加えてよりサスペンスフルにしつつ、それらとの様式の変化をみっしりと伝えていて、それでいてすべてがぎりぎりで狂おしく面白い。
・最初から出来上がった人間の話ではなく、なりあがりのストーリーであることも魅力のひとつ。「スカーフェイス」の香りもする。
・ジェイク・ギレンホールの怪演が話題だが、あの目あってこそのこの映画かもしれない。