そして
キャスティングもよかったし細かい設定もいちいち面白かったのですが、登場人物の中で特に気に入ったのは、ゲームのキャラであるルビー。
で、そのルビーを演じているのが、カレン・ギラン。あの「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の青い女の子ネビュラ役でもあるカレン・ギランです。
ちなみに、青くないカレン・ギランを見るのはこれで2本目。青くないカレン・ギランを見た1本目は、昨年公開された「ザ・サークル」でした。
順番的には、ガーディアンズのほうが先。なの…[全文を見る]
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そして
キャスティングもよかったし細かい設定もいちいち面白かったのですが、登場人物の中で特に気に入ったのは、ゲームのキャラであるルビー。
で、そのルビーを演じているのが、カレン・ギラン。あの「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の青い女の子ネビュラ役でもあるカレン・ギランです。
ちなみに、青くないカレン・ギランを見るのはこれで2本目。青くないカレン・ギランを見た1本目は、昨年公開された「ザ・サークル」でした。
順番的には、ガーディアンズのほうが先。なの…[全文を見る]
昨日、癒しを求めて映画館へ行き、上映最終日だった「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」をすべりこみで見てきまして。
これがね、よかったんですよ…… すごくよかった。どこが、と言うなら ストーリーやキャスティングの妙ももちろんなのですが、何より、ちゃんと前作の続編になっていたことが嬉しかったのです。
というのも。前作「ジュマンジ」は、私にとって今も特別な俳優である 故ロビン・ウィリアムズが、かつて主演した作品です。
で、昨日あらためて確認したのですが、前作は1995年発表。そして今回は、1996年からストーリーが始まるのです、つまり前…[全文を見る]
「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」
夜勤明け残業あり仮眠なしおなか一杯と言う身体、前知識はカプコンのマーブルシリーズのみ、の歪んだ状態で参戦。
・多分3分の2くらい寝てた(ぉぃぉい)それでも斧作りとタイタンの戦い?とワカンダ攻防戦だけで十分面白かった。
・で、これどうすんだよ。これどうすんだよ。セルが完全体になって悟空とベジータが死んでアラレちゃんを呼ぶの?サイクロップスとマグニートーとシュマゴラスは何をしてたの?(多分世界線が違う)。前作の引きも気になるところ。
・取りあえずカプコンはマーヴェルシリーズを2Dで作り直して欲しい。
さて明日が楽しみです。
ナンシー・ケリガン襲撃事件から材を取った『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』( "I, Tonya" クレイグ・ギレスピー)を見ました。
・フィギュアスケート、ルール変わって(というか評価項目が細分化されて、講習や会議がオープンになって)ほんとよかったし、ルール変更に尽力した方々はなんて勇敢で献身的なのだと思う。
・殴られたり殴ったり銃で脅されたり脅したりのトーニャとジェフですら、会って恋に落ちたときはほんとかわいい。
・真相を追究する! とか、だれそれの責任を追及する! とかじゃなくて、また、DV 経験者がトラウマを刺激されるほど露悪的でもなく(速度があるから。人によると思うけど)、多声的で、そういうとこ映画だなって感じだし、なかなかキュートだし、私は好き。
見逃していたヨルゴス・ランティモス監督作「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」を昨日ようやく見てきまして、その流れから、昨夜 私の中ではランティモス監督作品の話題でもちきりでした。
「籠の中の乙女」から鹿まで 合わせて3作見たランティモス監督作品について、気づいてみたら 語ったことがなかったのです、ネット上ですら。で、昨夜は推敲もせずにダーッと書き流したかったので、ついったで延々、ひとりランティモス語りをしていました。
とはいえ、好きというわけではないのです、この監督の作品が。新作がきたら見る、しかし好きだとは思っていない、だからといって、じゃあ嫌いなのかというと ただ単純に嫌いというわけでもない、みたいな。
「15時17分、パリ行き」
淡々と3人の主人公の人生を追っていく
俳優が演じていないからこそ
こんな体験をする(それぞれの役割がある)ことがあるんだな~と
生々しく身近に感じられた
これは実話をもとにした作品作りの実験の1つなのか?その最終形態なのか?
リアリティって何だろう?
わーーい!
全貌がわかる!
これこれ、これですーー!!
ヒャッホイヽ(゜∀゜)ノ
【知らんがナ】
これ、こないだ どっかのお店で
売ってるの見かけた靴下なんですが

色や配置はまったく違うとはいえ、
この飾りの形状を見たら

インフィニティ・ウォーの
サノスの腕のアレを思い出す……
最近、各映画館に置いてあります
サノスの腕のアレ

(TOHO西宮で撮った写真)
手の甲側を撮ってれば もっと
わかりやすかったんですが……
(この写真じゃ、これと靴下の
どこが似てるの? てなりますね)
これ撮った時、別にさわってもおっけー
みたいだったんで 手の甲側を撮るのに
裏返そうと 触ったら、
キュイーーンズガガガガ(うろ覚え)と
いきなり音が鳴ったので、びびって
裏返すのやめたんで 撮れなかったんです
(小心者)
ボストンストロング
・実話ベース。テロ被害で両膝から下を切断した主人公があるきっかけでボストンの英雄視されることになり、それを暖かくもワーワー気味に見守る親族たちと葛藤したりもする主人公のギャップがヒャー
・ジェイ釘連ホールがすごい。ジェイ釘連ホールが喜怒哀楽していればそれだけでおれは満足していたかもしれないという難癖をつけてみる
・ヒロインの俳優をなにかの映画で見た気がするんだが、imdb調べではおれが見たことがある出演作品はダイアリーオブザデッドくらいなんだが、あれにどんな俳優が出ていたかは覚えていないので、たぶん別の人と勘違いだな
「レディ・プレイヤー1」 IMAX、字幕。24時間経ってないのでセーフ。
・未来の話なのにパーシヴァルだったりアルテミスだったり絶対バリア(とされているもの)に対して人海戦術で立ち向かったり企業側も人海戦術だったり人類の持つ中二病的なそれは改善されてる様子がないのね、だがそれがいい。
・ガンダムじゃなくてマクロスで行くべきだったな。せめてビグザム。
・悪役の人、ソレントじゃなくて「ノーラン」と呼ばれてる様な気がしたが「ノーラン・ソレント」だった。つかあの現実世界で頑張ってたお姉さん、1stネーム呼び?。でメンデルスゾーンと血のつながりがある俳優かと思ったら少しスペルが違った。
http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=14355&f=fb
ジャズ大名、トンデモで面白そうだなぁ。
忘れないようにしなければ。
ファーゴ
・変な顔!
・ヤー!
・JCL! JCL!
記事:
ベネディクト・カンバーバッチ「男女のギャラが平等でない仕事は断る」 ─ 男女平等を強く主張
https://theriver.jp/cumberbatch-feminism/
『ジャズ大名』(1986 年、岡本喜八)
・ジャズってる間に明治になってた。
・殿の悪癖、篳篥(詳しい人の弁によると、篳篥は「うまくても下手でもこの程度」だそうです)がこんな形で役に立つなんてドリーミング。
・故郷に帰るつもりがうっかり日本に漂着してしまった三人組、そろばんで移動する有能な妹、その妹に適切な指示を飛ばす姉、質素でクールだが篳篥だけは困ったものの殿様、ちょっぴりおかたいタケモトピアノ、出番のない大砲、通り道にされる城、打楽器に生まれ変わるそろばんと、素敵なものでみっしり。おすすめです!
半券サービスやってるショッピングモールも結構増えたけど、予約画面とかでも受けれるようにならないかなぁ(レストランフロアに上がった後で発見に向かいながら)。
割とサービス良いから出来るだけ使いたいよね。
ドリームキャッチャー
・wikipedia情報では『原作者のスティーヴン・キングは「私のホラー小説の映画化された中で、本作は最高の出来だ」とDVDに収録されているインタビューで語っている』というし、ずいぶん前にいちど読んだきりなので定かではないがだいぶ原作に忠実だったと思う
・そうするとあのような内容であり。しかしダムのくだりはもっとねちねち描いてあったような
・昨日、爪楊枝の場面まで見て中断して出かけたんだが、竹串でみかんつつくときにその場面を思い出してひとりニヤニヤしていました