お話しするにはログインしてください。

|

Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
id:say-01
死ぬんじゃないかと思った瞬間のことを語る

幼少の砌
足摺岬でおとうさんの服の裾を掴んで小1時間歩き回った末に
「お父さん!」と見上げたら全然知らないおじさんだった。