日比谷公園の猫殿。
確か春先にもいた子です。お元気で何よりです。



微動だにしない池の主、亀さんにカメラが集まる中、悠々お昼寝。知らない人の手にも人なつこくクンクンしていました。
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安定しているので、今日は半日病院預かりで血管内点滴といろいろ検査を受けました。やはり年齢、病状、猫殿の幸せなどを鑑み、通院でやっていくことに。一命を取り留め、半年以上を過ごした病院なのに、やっぱり長いこといるのはイヤなようです。
せっかくお家に帰ってきたのに、猫殿大変なご立腹。不機嫌大明神のお札にしたら、さぞや霊験新たかであろうという不機嫌ぶりです。やれやれ。ごはん食べてよ〜。
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あまりにいい香りをさせているので、温めた濡れティッシュでおしりを拭いたらご立腹です。だって、今日もお布団に潜り込んで寝るんでしょう…?
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動物病院で猫のレントゲン待ちをしていたら、品のいい小柄な老婦人がいそいそと入ってきました。先生と親しげに挨拶を交わすと「今、お時間あります?ちょっと親ばかなんですけど…」とバッグから何やらごそごそ。
実はこのご婦人、この夏に土手で他の猫にいじめられて弱っていた猫を保護して、ここへ里親探しに連れてきた方でした。で、何を持ってきたのかというと写真好きの人が土手の猫を撮影して作ったというカレンダー。「ここです!ここに、白ちゃんが!」
そう、保護され、今は里親さんのお家にいる白ちゃんの野良猫時代の姿が、そのカレンダーにあったのです。先生と…[全文を見る]
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本日、トショーリ猫初膝猫達成!ありがとうございますありがとうございます!
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【速報】
家臣のサンドイッチのハムを激しく要求。ヒトの指ごと食べんとす。
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今朝ほど食欲のない様子だった猫殿(トショーリ)。原因の一つは便秘だったようで、これは解決した模様。そして今ひとつの原因は下痢だそうです。同居猫さんも心配しています。
\ どう? どうなの? どうなのよ? /

/…\
あ…トイレから出て、そのままラグに座るとか、ちょっと…あの…なんでもありません…。
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\我々はぁ!(我々はぁ!)/
\開けたて猫缶など認めないー!(認めないー!)/
\軽くチンして温めた猫缶など認めない!(認めないー!)/
\かっらっげ!かっらっげ!かっらっげ!かっらっげ!/

カラーゲの為なら100匹力で、ただいま脳内デモ敢行中です。
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猫(トショーリ)「カラーゲが恋しくて、猫缶のごはんが喉を通りません…」
家臣(人間) 「それは食欲があるのですか?ないのですか?」
猫(トショーリ)「けふけふ…あぁ、来年の桜は見られるかしら…けふけふ…」
家臣(人間) 「わかりました、わかりましたよ…」
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猫さんは、とても幸せだったと思います。ありがとうと言ってくれてる声が、きっと聴こえると思います。おつかれさまでした。
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老齢のため食の細くなった猫さん、なかなかごはんが完食できません。そういえば、母は実家の老猫に餌をあげる時に「さむねこ、ガッツ?」と聞いて「ガッツ!」と返事があったらあげると言っていました。
うちのトショーリはまだ日常的にしゃべるほどにはステージが上がっていません…。

ガッツ!と返事をしたときの、さむねこ(母情報)

おそらくガッツのあるときの、うちのこまぞう
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「遊ばせろやー」と借り物の「聖☆おにいさん」などを蹴散らかすため、テレビを消して部屋へ行ったら、もうまぶたが重いご様子…。目が開かないまま、こっちを見ている。
/猫

