【知らんがな】
私は気付いたのはごく最近だけど、男性の容姿的には面長とか細面で目元涼やか~みたいなタイプが好きなのね。最近まで気付いてなかったけど。でも保育園の頃アニメの登場人物以外ではじめてかっこいいと思ったのヒガシだったし、小学校の頃好きだった同級生はアレックス・ひでお・シブタニに似ていたよ。欲を言えば涼しげかつ瞳キラキラ系だと尚いいんですけど。
で、それと系統の違う西川ちゃんのファンをどうして長年やっているのかと言うと、勿論本人のわけの分からない魅力の賜物であるけれど、女子の好みのタイプはお目目ぱっちり猫っぽい小悪魔系で、要…[全文を見る]
( ´-`)。o 0(ていうかネタ投稿的なものほとんどしてないか...)
( ´-`)。o 0(ほんとはジャンゴー!って書きたかったけど語尾変っちゃうからね)
( ´-`)。o 0(かわいかったなあ...猿たぼちゃん...)

( ´-`)。o 0(今もかわいいけどね...)

【どうでもいい】
『北の国から』は、何かのはずみで、菜の花か何かが咲き乱れる中ピンクのセーターを着た女の子が走ってくるような映像を見て「ないわー、私には合わないわー」と思ってシャットアウトしたな。ナイーブだったのよ。
そもそも母親と離れて父親と暮らすとか、私の人生で最も避けたい事だったので設定だけでもういいですおなかいっぱいですだった。
思っちゃったんだからしょうがない
人生色々
巻き毛も色々
ナイスもじゃも色々
ついったで流れてきたところによると、田中刑事のフリーが『ドクトル・ジバゴ』だとか。あと競技用なのか知らないけどガチンスキーの新PGが『アンナ・カレーニナ』だとか。やはりソチ五輪シーズンだけにロシアネタ(のハリウッド製)映画くるねー。
『戦火の馬』は、映画を見る前にドキュメンタリーで『実録・戦火の馬』を見ていて、戦場での馬の過酷な状況だとか、馬を殺す際にどこを撃つかも飼育マニュアルに書かれていたとかそういうのが見ていて蘇って微妙な気分になった。
でも大体ドキュメンタリーと映画の内容は合ってたね。戦後生き残った馬の一部はフランス国民が美味しくいただきました、という衝撃の展開は流石に映画ではなかったけど(食糧難だったからね...)
映画を見る前に見てはいけないドキュメンタリーだったな。
今日観た映画(DVD)に3行コメント!
『戦火の馬』
視聴動機:カンバーバッチ
映画館で見たのでもDVDで見たのでもなく録画を見たのです。
↓ ↓ ↓ 感想はここから ↓ ↓ ↓
・ファンタジーだなあ。
・はっきりと人が死ぬところはなるべく映さないようにしてるのね。処刑のシーンも風車の羽根で隠れてた。
・やはりベネディクトが乗っていた黒馬トップソーンに感情移入してしまったので、危ないところを何度も助けていただいたジョーイさん(主役馬)にはマジ感謝。トップソーンは最後までもたなかったけどね。
【最近見たフィギュアスケート映像に数行コメント】【3行にまとめる気なし】
『世界国別対抗戦2013』
・パトリックの傑作SP(不調ではあったが)『エレジー』演技の背景に映りこむ、製氷前のゆるキャラタイム待ちのゆりーととゴーちゃんの頭部が気になって気になって。
・SPとFSどちらか忘れたけど、高橋大輔が演技後、いつものように歌子コーチとハグをしようとしたら、うっかり忘れていたらしい歌ちゃんにスルーされ、腕を広げたまま「あれっ(´・ω・`)」と呟いたあたりが最高だった。
・その後「せんせー・・・」と声をかけたら「あー、そうだった」という風情でハグ。その様子…[全文を見る]
( ´-`)。o 0(20世紀から抜け出せない...)
( ´-`)。o 0(今日は一日の半分くらい寝てた気がする)
【愚痴】
負け組み云々いうのは発端のエントリーがありましてね。キーワードの少し下を見ればあると思うのですが。
その文脈からして「モテない負け組異性愛者」とは、つまり異性愛者でありながら適齢期とか言われる年齢をすぎても結婚しない&恋人いない人を指しているのかなと。じゃあ自分だなと。社会的にも、過去に大きな失敗してるしね。
そう言われるのはまあ、自分で選んでそうしている部分もありますし(勿論実際にモテない事もありますしw)いいんですけど、その後の「~ほど性的マイノリティに対する差別意識が強いですね」というのがひっかかりましてね。
私自身…[全文を見る]
そうか、私は差別主義者だったのか。自分で気付いてなかった。ショックだ(´・ω・)
こんな事書いてた自分が歌詞しりとりに20世紀の歌ばっかり投稿している。
声と滑舌が悪いけど立ち姿は素晴らしいなんて若手俳優がいるのか。
なんでフィギュアスケートやってくれなかったのか。
【何報】
昨今話題の、イケメンすぎてサウジアラビアから国外退去させられたというUAEの男性の画像を見ても、特段の感情を抱かなかったので、母に「私は実はイケメンが好きなわけではないのかも!」と言ったら
「 そ れ は な い 」
と瞬時に否定されました。
うーむ。
色々見てると「今ってほんとに21世紀だよね?」と思うようなことがあっちもこっちも。
空飛ぶ車を夢見ている場合じゃないな。
おぅふ...次のネコ歩きは明後日か。怒涛の一挙放送ダブルブッキングデーを乗り切っても安心している暇はないのね。