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穴の塞がったえむぞうのことを語る

今見たら5時間前に送信したメール投稿が。

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ロイヤルベビーさんの名前の一部にうちの猫の名前が(゜∀゜)!

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ミスタイプの多さにげんなりだ。

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自分で書いて思い出したけど、JJ版スタートレックの冒頭の「12分で出産」も、無痛分娩だったと思えばありなのかも。
妊婦を車椅子に乗せて医療用シャトルに移動している間に、本来のキャプテンが死んで副キャプテンだった夫がキャプテンになって、12分後に戦死したという話だけど、シャトルに移動する車椅子で妊婦が痛がってる様子ないん。あの時点で下半身麻酔かかってたなら痛がらないのも車椅子移動なのもそうなるのかもしれない。
アメリカ映画だし。アメリカは無痛が主流だって話だし。
時代によってこういうシーンの描写も変っていくものなのかもね。

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海外では出産後そんなに長く入院しないって聞いたことがある。アメリカの話しだったかと思うけど、産んだ次の日に自分で車を運転して帰宅みたな感じだって。出産の方法も違うんじゃないかな。
スケーターの出産がらみだと、シェイリーン・ボーン(カナダ)は臨月までリンクにいて振付やって、産後2ヶ月くらいで来日してアイスショー出てたはず。流石にいつもは2PGやってくれるところ、1PGだったけど。
2009年9月に出産して2010年2月に五輪出場したイザベル・デロベル(フランス)は無痛分娩だったという話だけど、それだと産後の体力回復とかが大分違うんだとか。
国によって出産事情は大分違うらしい。
だからといって、仮に無痛分娩だったら次の日から普通に生活できるかっていったらそれは違うけど。

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【そんな事より萌えてた方が身体にいい】
ベネディクト・カンバーバッチの出演作は、見られる範囲でそこそこ見たけど、今のところやっぱりシャーロック推しかな、私は。
でも泣く演技がいいというのは確かにその通りで、特に気に入っている役は、寝取られたり、思い込みで生涯尾を引くような大失敗やらかしたり、惚れた相手のために危険な状況に乗り込んでいって盛大に自滅するヘタレ系が多いですね。まあまだ全部見たわけじゃないんですけど。

そんなダメディクト所望の方にオススメな待機作品はこちら。

『August/Osage County』日本公開の日程は発表になっていませんが(…[全文を見る]

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そういえば昔、ちょっと思い切って買った指輪が、買った後に肌に合わないのに気付いた。
でもデザイン的に大きな指輪だったので、友達の結婚式に出席した際、絆創膏を巻いた上につけて行った。そしたら他の人に「そこまでしてつけるか」と呆れられたけど、そこまでしてつける程度の意味を当時は感じていたし、今も意味がなかったと思ってない。
嬉しい日だから、好きなものを身につけていきたかったんだよね。

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とは言っても、自分が楽しむためにお洒落したりお化粧したりしている人を見るのは好きです。

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ついでに金属アレルギーの関係で、化粧品殆どNGなんだけど、この体質でも男だったらそんな問題にならなかったんじゃないかなーとか思う。腕時計ができないくらい?(ちなみに皮革製品もなめすときに“クロムなめし”という手法を用いるのが主流なので、革バンドの時計もだめ。クロムのアレルギーだから)

女性の身だしなみに求められるものって、かくも窮屈で悩ましく、ちょっとアレルギーがあったり肌が弱かったりすると無理になるものが多いのに「こじらせ女子は大嫌い」とか「努力してない」とかどっかのミュージシャンが言ったら、それに便乗してそういう女性を揶揄するような話が盛り上がったり「ざまあ」みたいに語られるのとか見るとほんとげんなりしますね。
努力してるよ。無事に生きていくために。

ああ、結局また黒くなった。

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ブラの悩み告白の流れに乗ろうかと思ったけど、またエントリーがどず黒くなりそうなのでやめた。
締め付けで貧血おこすしナイロンやポリウレタンの素材が苦手で身につけると耳鳴りとか目がチカチカしたりとかするしかといってブラトップも縫い目が多くて耳鳴りとか(以下略)だし喘息がひどいときはブラで悪化するし、身だしなみも命がけよ、ほんと。

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私も先日映画館で貰った「こわい顔うちわ」は、眠気対策とか暑さ対策に使えばいいんだな!
と、思ってうちわをまじまじと見ていたら、うっかりかわいく見えてきてしまったorz

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先日、イギリスの某顔と名前と話の長い俳優の誕生日だからということで、彼が生まれた頃の新聞記事がTwitterで流れてきたんですよ。あ、その俳優は両親とも俳優で(特にお母さんが有名だったみたい)、それ故に生後数日でメディアにお披露目されたりしていて、その頃の写真とか今も新聞社のネット上のアーカイブに残っていたりするのですよ。
で、その記事、母親の名前の後に年齢が38歳って出てるのですが、その後に(実のところもうすぐ41なんだけど、ま、それは置いといて)みたいな注釈がついていて、なんだこれイギリスの新聞KOEEEEEEEって思いましたね。
そんなわけで(?)あまちゃんで、アイドル目指す女の子が「もう○○歳だから」って年齢で焦るのを見るにつけ口をついて出る「詐称すればいいじゃん」という思いがより強いものになりました。
…[全文を見る]

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【スター・トレック・イントゥ・ダークネス】【ベネディクトにまつわる小ネタ】
今回新たなクルーとしてアリス・イブが登場。なんだか怪しいところがあるものの、美女だったので女好きのカークが乗船を許してしまう。

このアリス・イブとベネディクトは3度めの共演。
最初は『Hawking』というドラマで、パブで友達にそそのかされたスティーブン・ホーキング(ベネディクト)が彼女をナンパする。結構いい雰囲気になったものの、彼氏が戻ってきてナンパ成功ならず。

次はコメディ映画の『Starter for 10』(日本未公開)。この映画のベネディクトはオタクで傲慢で嫌なやつでぺったり7…[全文を見る]

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【映画】
そろそろ祭熱も落ち着いてきたので感想でも書くかの。
タイトル:スター・トレック・イントゥ・ダークネス
視聴動機:言うまでもない。

スペシャルプレビューにて8月の正式な公開よりも一ヶ月ばかり前倒しで見てきました。
映画館で配っていたチラシには「公開前のネタバレはしないでください」と注意書きが。英米その他から3ヶ月も公開を遅らせておいて何を言うかと5月にネタバレを見ちゃっている私は思いますがね。
そんなわけで、舞台挨拶でベネディクトが邪気のない笑顔でもって「お待たせしたけどようやく見てもらえます。パラマウントの人が公開に時間をかけす…[全文を見る]

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今気付いたけど動画のサムネイルが記者会見のときのだ。
再生したら舞台挨拶なんだけど。どうしてだろう。

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【ライブの年齢制限】
TMRは3歳以上は入場にチケットが必要、で入っちゃいけませんはない。だからライブに赤ん坊連れてくる人とか見るよ。
最近の「子どもがかわいそう」を振りかざしてその子どもの親を叩く流れに嫌気がさしているので、本当はあまり言いたくないのだけど、自分が大きな音がすこぶる苦手な子どもだっただけに、あまりにも小さい子をライブに連れてくるのはどうかなーというのが本音。ライブ中子どもがギャン泣きしてるのを見ると「そりゃ泣くよね」と思う。
ラルクは正確な年齢は忘れたけど、確か未就学児は入場禁止だったと思う。ラ・・・ラルクはそれでも普…[全文を見る]

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スペシャルプレビューは3Dでの上映で、会場入り口付近で3Dメガネを配っていて、出るときに「お持ち帰りくださーい」となったので、また3Dメガネが増えてしまった。
最近ようやく以前貰ったメガネの行き場を見つけたばかりだったというのに。

ちなみにホビットのとき貰ったメガネはこんな形状。

まあ普通のメガネ。

今回貰ったのはこういう、レンズにごん太眉毛くっつけたみたいなもの。

これはなんと、メガネの上からかけられる。
私は3Dだから、とコンタクトで行ったけど、家に帰って試してみたらメガネonメガネ余裕でした。
いいじゃないですか。どうしてもっと早くこ…[全文を見る]

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この前のTMRのライブで、前の席の子供連れが、子どもが見えないからって親が椅子の上に立たせようとしたんだけど、それでも見えない(それくらい小さい子だった)から、本編の間は子どもは拗ねて座ってたんだよね。
しかしアンコールからは気を取り直して、見る気になったようで、母親は今度は子供を椅子の手すりの上に立たせて、身体を支えながら見てた。時々片腕で抱えて振り回したりしながら。
これが普通に前に背の高い人がくるよりも覿面に視界を遮ってくれたし、時々子どもが手すりから滑り落ちそうになってるしで気になって気になって。最終的に子どもはちょっと痛い思…[全文を見る]