今回のホビットの感想を見える範囲でさらっと見た感じだと、感想は様々だけど「それにつけてもクモ」的なものをよく見る。これはある意味賞賛ではないかとw
ここで突然家族との会話を晒す
母「そんなにこわいの?」
え「でかくて…」
母「ホビットもドワーフも小さいし」
え「エルフと比べても大きかったよ。で、カサカサ動いて…糸吐いて…足が8本あって…」
母「クモだしねえ」
え「沢山出てくる。わらわらと」
母「それは嫌だ!」
そこなのか!嫌ポイント!
/穴の塞がったえむぞう
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今回のホビットの感想を見える範囲でさらっと見た感じだと、感想は様々だけど「それにつけてもクモ」的なものをよく見る。これはある意味賞賛ではないかとw
ここで突然家族との会話を晒す
母「そんなにこわいの?」
え「でかくて…」
母「ホビットもドワーフも小さいし」
え「エルフと比べても大きかったよ。で、カサカサ動いて…糸吐いて…足が8本あって…」
母「クモだしねえ」
え「沢山出てくる。わらわらと」
母「それは嫌だ!」
そこなのか!嫌ポイント!
お酒を飲まないと夜中にお腹がすくにゃー。
そして今は母がソ連版ホームズの録画を熱心に見ているので見たい番組が見られない(´Д`)もう良い大人は寝る時間ですよ…
美姫ちーがBSの番組に出でていたと終了時間になって知ったorz
『ホビット 竜に奪われた王国』もう何行かてきとうコメント
・トーリンに対する好感度は地を這ったまま一向に浮上しないけれど、中の人に対する好感度は上がっている。傲慢さもカリスマ性も両方ちゃんと伝わってくる。好演だと思う。
・レゴラスは背後から狙われ、そこを誰かに助けられると言う場面が何度かあったので「お前は姫か。ヒロインか」とつっこみたくなった。
・原作にはいない登場人物タウリエルのメアリー・スーぶりにはちょっと反応に困ったけど、イケメンドワーフのキーリの見せ場が増えたのでまあまあ。
・スティーブン・フライのでかい立像のある街はイヤです(笑…[全文を見る]
【その報告はしなくていいです】
映画館で予告を見たら2回ばかり世界が終わった。
本編でも終わるって言ってた。
世界終わりすぎ危険があぶない。
シネコン混みすぎワロス
流石1stデイと土曜日が重なった威力すごい。
まあ自分もそれ狙いですけど。
“エルボー”を“エレボール”と空目し続ける程度にはホビット脳化。
映画の日だしーと思って普通に2D字幕版予約してるんだけど、HFRとやらの評判がなかなか良さげなのでちょっと気持ちが揺れている。
HDDにたまった録画を消化するべく坂本龍一の『スコラ 音楽の学校』の日本の伝統音楽編を見ていたら、大学の頃授業とってた先生が出ていてびっくりした。
愛用のナイフ(授業で使うからと買わされた。今も持ってる)が当時と変わっていなかった。
本人も白髪にはなったけど相変わらずちょっとヒネたいたずらっ子のような顔をしていた。
あの先生、学生時代の普通の音楽の成績は2ばっかりだったと言っていたけど、そういう人が教授と競演するとは人生って分からない。
授業のゲストに田中健がケーナを吹きに来たことあったけど、ちょうどワイドショーを騒がせていたころで「奥さんの事は聞いちゃだめだよ」と事前に釘をさされたのでした。
羽生の言ってる事や態度が「立派」なのって、本人が2回ホームリンクの閉鎖を経験していたり、震災に遭った事が影響しているところも多々あるんだから、彼を持ち上げて他の選手を貶すのに使うのではなく、もっとちゃんと彼が伝えたがっている事に耳を傾けてほしいね。かっこつけてるんでもいいこぶってるんでもないんだよ。
あれ?☆を2つつけたつもりじゃないのについている。
これではよっぽどなんとかスペシャルを喜んでいるようではないか。ち、違うんだ・・・
ちなみに西オタ的観点からは語る事は特にない。
奴は見せすぎなので。
ちくびとか素肌にシャツ一枚のあれこれについてはスケオタ的観点からもその他の観点からも語れる言葉は色々あるけど下手するとドン引きされそうなのでちょっと自重したほうがいいかもしれない。
そういえば前(バンクーバー前頃)ジョニーが何かの番組かネットの企画でアイスダンスの米代表美女達とお喋りしていて、衣装のときってブラどうしてるの?って訊いた事があった。メリルか誰かのお答えが、専用のテープがあるのよって事でした。参考までに。まあアメリカはガード固い文化よね。参考までに。
Sherlock
リンク先よく見ると日本語仮タイトルが一部ネタばらしになってる。
英語の言葉遊びを訳に落とし込むって難しいねえ。
内容もかなり言葉遊びがあったんだけどどう訳すんだろう。
『ミスティック・アイズ』(wreckers)は、賛否が割れるのは分かるけど自分は好き、でも積極的には他人にお勧めしないって類の映画だったな。よくあるパターンではあるけど、普通の生活を営んでいる人の、枠に収まりきれないところとかやるせなさを観察するようなタイプ。自分はこういうの結構好きだけど、盛り上がりに欠けがちだし、この手のは大体何かしらの逸脱行為が話に出てくるし、そのあたりのところで登場人物に「共感できない」っていう感想がよく出てくる。
乱暴にまとめると「協依存の作り方」みたいな話だ。
多分間違ってないけど誤解を招く説明をすると、夫の故郷に引っ越したばかりの新婚夫婦の元に突然疎遠だった弟があらわれるが、親しげに接しながらどこかただならない空気を漂わせる兄弟の様子に、妻が2人の関係を不審に思う一方、夫も妻と弟の様子に何か含みのある視線を投げる・・・みたいな感じ。多分間違ってない。
【自分実況中継】
各駅停車のまだるっこしさから逃避中。
【報告】
ヒューマントラストシネマ渋谷のコーヒーは、カフェオレにしても逃れがたい不味さでした。
スクリーンに対して微妙に椅子が斜めっていたのも訳が分かりませんでした。
また誰かさんのスターウォーズ出演の噂が出ているらしい。
最近出るはずだった映画がナシになったり出るはずのイベントがなしになったりが多くて軽く心配になってたら(めんどくさい…)この流れだ。
前に噂を聞いたときは、優性人類だとかドラゴンだとかラジオドラマで天使(悪いやつ)とか続いていたから「人間やろうよ…」って思ってちょっとげんなりしたけど、先日の舞台のスクリーニング見て、ああ、この人人外が似合う俳優なんだって思っちゃったから今はまあいいやって感じ。博士の方もなんか人非人ていうか最後は最早元人間みたいな感じだったしな(ひどい)。
人間らしい役のもいくつか公開されたしねー。
【油断していると混合する】
『RUSH/プライドと偏見』
そういえば五輪中に何度か思い出したこと。
スノボ勢の活躍で、国母氏の事がチラホラ話題にされる事があったけど、バンクーバーのあの服装の件は、大人の側はガーガー騒ぐのではなく、きちんとした着こなしをバシッと決めて「スーツってのはこう着るのが一番カッコイイんだぞ若造」みたいな事を言外に示してくれたりしたら本当にかっこよかっただろうにと当時から残念に思っていた。が、何よりも日本代表のスーツ自体が色にしろ布の質感にしろ、誰がどう着てもかっこよくなりようがない代物だった事が何より残念だった。
自前のスーツだといつもぴしっとしてかっこよかった佐藤コーチや吉岡さんがどっと老けたもんな、あのスーツ。リンクサイドにいる佐藤コーチ見て「俺らの信夫に何するんだーー!!!」って叫んだね、あの頃。