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究極ハイク生命体のことを語る

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究極ハイク生命体のことを語る

ハイカーはハイク巡回軌道に乗った。
人間とBotの中間の存在となり、ハイク空間を永遠にさまようのだ。
そのうちハイカーは考えるのを止めて脊髄反射で投稿するようになった。