作曲と耳コピで、とりあえず形にするの前者の方が簡単だとは思わなかったけど、絵で言うと、とりあえず形にする作曲ってのは絵に例えると多分基本的なバランスと破綻のしにくいパーツを提案したら魔法のようにカット的なイラストが出来るって奴に近く、むしろ耳コピってのは模写や写生に近いんだろうって思う。
あと作曲をしてみて感じることは、今のところものすごくオートマティズムに近い作業になっていて、偶然出来上がったフレーズに感応しながら形になるようドライブしていってる感じなんだけど、もしかするとHow-Toに沿ったカット描きのようなものもオートマティズムとして考えられるのかもしれないって思った。
そういうものってどちらかと言えば自分が感じた以上のものをHow-Toから得てしまっていることを問題視していたんだけどね。
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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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