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西崎憲のことを語る

ラジオドラマだと思って読んでくだされば嬉しいです。以前書いた短篇ですが本にする時にWEBから外すと思います。 小さくない箱をつねに持ち歩く転校生。箱のなかにはいったい何が入っているのか。西崎憲「箱」 http://homepage3.nifty.com/dog-and-me/hako.html

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できうることなら、夏に、読みたかったかな

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西崎憲のことを語る

うきゃーーーーーーーーーーーー!!!!!!><

「樽本さん、ジーン・ウルフのことを公表したのか。がんばらないとな。 」

共訳だそうです!!!!!
なんとなんとなんとなんと!!!
わたし、いまチョーてんしょんアガッタちょーテンションあがった☆

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西崎憲のことを語る

http://twitter.com/#!/ken_nishizaki/status/47874016941318144
「ken_nishizaki 西崎憲
【読むラジオドラマ】こんにちは、みなさん。しばらく毎晩ラジオドラマのような体裁で、版権の問題のない英米短篇の翻訳をTwitterに連載したいと思います。第1話は英国の綺譚作家G・カーシュの「ドクター・ポラツェクのある邂逅」です。一日2ツィートくらいしていきます。どうぞお楽しみに。」
 
これは楽しみ!

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西崎憲のことを語る

とりあえず、作ってみたよ☆
 
マルチな才能を発揮する 西崎 憲さん
http://www11.ocn.ne.jp/~mutsu/anohito/nishizaki.htm
 
「1955年青森県生まれ。作家、翻訳家、音楽レーベル主宰。2002年、『世界の果ての庭』で第14回日本ファンタジーノベル大賞を受賞。訳書に『郵便局と蛇』コッパード、『四人の申し分なき重罪人』チェスタトン、『ヴァージニア・ウルフ短篇集』、『マンスフィールド短篇集』、『英国短篇小説の愉しみ』(編・共訳、全三巻)、『エドガー・アラン・ポー短篇集』、『ヘミングウェイ短篇集』などがある。」(http://www.shinchosha.co.jp/writer/2405/ よりコピペ)
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