【熱烈幸福】蜜漬けオレンジビールのチョコレートがけ、みたいなおいしいお菓子と白ワイン、そしてこれから高橋幸宏のラジオ!
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雨子のことを語る
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プリンスアイスワールド、意外と楽しいんだよ。群舞いっぱいあるし、なぜかプルシェンコ必ず出るし、何と言っても太田由希奈見られるし。席とリンク、近いし。初めてのショーにおすすめ。ちかくにうまい団子屋あるし、隣の駅においしい蕎麦屋と洋食屋と珈琲屋あるし。その件は近くなったらまた……。
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Dreams on Ice に行って楽しい目に遭って来ました。はあはあ。んーそうですね、くわしくはあれとして、安藤美姫のボレロが二回目にして充実してて、ほんと、安定して不思議な美姫ちゃん♡ と思いました。「やっとキター!」って感じしましたよ。蹴っ飛ばすマイムにずきゅーん♡ です。蹴っ飛ばされたい!
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映画を見た後、トニー・レオンになりきってみたり、デカプーになってみたり、マギー・チャンになってみたり、そんなふうにして暮らしてるわけですが、ダントツでおすすめは「アンディ・ラウになったつもりで暮らす」です。まず、腹が立たない。トニー・レオンでもそういうところはありますけど、ちょっと悲しくなりすぎちゃう。アンディだと、とても穏やかな気持ちでいられる。ちょっと悲しいんだけど、ちょっと悲しいくらいで人間、ちょうどですよ! 欠点は、アンディモードでごはんをつくると、丁寧すぎて時間がかかるってことくらいです。おすすめです!
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ああ、急に思い出した。
一時期会う人会う人に「ミルメークって覚えてます?」って聞いてたなあ。
なんであんなにミルメーク飲みたかったんだろう。
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高瀬さん……!
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特典も袋もいらない。なんならそのビニールもここで取っちゃいたいです!
っていう方なのね。だから「グランドマスター」の前売りを買った時にペットボトルを入れる袋みたいなのがついてきたときは、あともう少しで「結構です」って言うとこだったわ。だって私、ほとんど家にいるし。いらないと思ったの。
それが、予想外に今日、役に立ちました。寝こむ枕元にぴったり♡

私この風邪、明日の朝までに治してみせるわ!
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きのう見た「拝啓、愛しています」と「桃さんのしあわせ」がすばらしすぎて、好きすぎて、またもや「映画の感想をおいそれと書けない」状態になりました。……ああ!
どっちも、名画座なんかでこれからもかかることがあると思うので、まだの方はぜひぜひ。
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極度に良い映画をつづけて見てしまったことによる、「道行く人がみな重々しく見える病」展開中。自分はアンディ・ラウ。したがって普段より善人。
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あまかふぇを見ると思い出す。某、瀬戸内海に面した素敵観光地で入ったカフェで、全然海っぽくないスパゲッティーを食べてうすらぼんやりしたことを。いや、蛸などが入ってる冷製パスタ、とメニューにはあった。しかし、掘っても掘っても蛸は出て来なかったのです……。
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自分のまぶたがぴくぴくするところをぜひ見てみたい。ぴくぴく……ときたところで慌てて鏡のとこに行ってもそのころにはおさまっている。くやしい。できればたっぷり見たいものだ。
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あまちゃん、朝から情報量多いなあ(笑)。あまーソニックにヨイトマケの歌おわり(笑)
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あまカフェ、あのランチは高いねえ。まめぶってそんなにはげしくおいしいわけじゃないし。いや、実家に似たようなのがあって。あれを「おいしい」って言った人、見たことねえ。
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【華麗】腰痛拡大予防でストレッチしたら、ちょっとよくなったのでさぼってた。今朝また痛くなったので再開。そのときの「振り出しに戻った」感じがばっきばきだった。ストレッチが欠かせない、雨子、41歳の梅雨でした。
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みきボレロ
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生家の私の部屋は、春子がおそらくそうしたように、元物置を作り替えた部屋だったので、夏暑くて冬寒かった。そして窓から墓が見えた。うちは階段が十三段だった。ついでに言うと部屋から出ると真正面にでかい鏡があった。私は「見えないものを信じる」という機能が備わっていなかったし「恐怖から目をそらす」テクは一流だったので、特段それで問題もなかったのだが、とにかく寒かった。アキはあの部屋で寒いのではないか、そればかりが気になる。
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あー、この「取手が赤い」の、なんか思い出すなあ。
いろんな映画で見てるんだろうなあ、きっと。
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ああ、そっか、西島秀俊って、トニー・レオンに似せてたんだなあ、ダブル・フェイスのとき。だからちょっと不自然だったんだ。
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そうなのよ。
尾美のことがずっと頭のどこかにひっかかってる人生だったわ。そうね、一言で言うなら、「違和感」。「尾美としのり as 美少年」な映画で育ったのよ。どうしたもんか……と思ってきたわ。
そんな彼がある日、彼にぴったりな役で「あかばねちゃ〜ん」ってキョンキョンをおっかけまわすドラマが放送されたの! あ! ってぴんときたわ。なにかがうまく噛みあい始めたの。でもまだ、なにかずれいてたのね。
あまちゃんで、ピンクのベストで乗り付けて、「あき〜」という尾美を見た時、なにもかもがぴたーーーーーっと来たのよ。
ああ! ♪砂に書いたI miss you〜
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ほんとのところは毎日カレーでもいいのである。「味噌汁でなく、カレー」くらいの感覚だ。なぜそれではいけないのか、今度よく考えてみよう。
/雨子