ここ数日のツイッターでの個人的ハイライトは安藤美姫の「らりっくま」発言でした。
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雨子のことを語る
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念じて手に入るものならば……
・一度見た映画を忘れない記憶力
が、ほしいです。今見てる「LOVERS」もどう考えても二度目です。そのときにも、ああ、かっこわるい台詞を金城武とアンディ・ラウがびしびしとかっこよく決めてます……と思った。そのことはよく覚えてる。というか思い出した。さっきの「わたしだって寝てないんだ!」(by アンディ) で。アンディそんなこと言わないもん!
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未来世紀ブラジル、ちょうおもしろい!
なぜチョッキと天井=床の丸い穴以外、何も覚えていないのだらう。
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自分は「未来世紀ブラジル」を見ていないと思っていたのですが……これ、完全に見てるなあ! この先どうなるか全然思い出せないけど……。あー、これこれ、このナイスチョッキシーン。
朝から映画見てます。おほほ。おはようございまーす。
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【今週のMOZU @ハイク】
・有村架純が長谷川博己(のしたっぱ)に拉致されそうになって、一旦は救出されたけど、また危ないことになって(ここから想像)、あわやというときに、ブラック有村架純が目覚め、みなごろしにして脱出。ブラック有村は目覚めながらよみがえる記憶を味わうのであった。ちがう? ぜんぜんちがうの? あっそー。
・西島秀俊は毎回大怪我をしてるが、すぐすたすた歩く。
・真木よう子のキックが良い。真木よう子はアクションをやるべき。
うーん、そろそろ、一回くらいはリアルに見てみたい。
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【今後の映画問題】
・「コーヒーをめぐる冒険」は近くの名画座でかかると確信してるので、それ待ち。
・ウッディ・アレンは二本おきくらいに見る方針なので、ジャスミンは飛ばして、次のコリン・ファースのを見る。
・コリン・ファース VS 真田広之で、電車とくれば私が代表で見なきゃいけないなと思ってる「レイルウェイ」も名画座でかかると確信している。
・しかしその名画座で、つまり早稲田松竹でいま「ウルフ・オブ・ストリート」と「ブリングリング」がかかっており、どうしても行けない。悲しい。このままだと「ウルフ〜」を「スノーピアサー」との二本立て@新文芸坐で見ることになる。まあ、いいか……。
・来週はついに早稲田松竹で「オンリー・ゴッド」と「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」の二本立てを見なければいけないし、「最後のバウスシアター」で何を見るかも決めなければならない。
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これはまったく脈絡のない、どこからわいた話というわけでもないのですが、私がこどものころ、お医者さんなど、手に技術ある系のおじさんが石川啄木の悪口を言うというブームがあった。「文学者だの文豪だの働きもしないで偉そうに」という恨みつらみ的なものを、借金だらけで夭折した啄木にぶつけていたのだけど、なぜその代表が啄木であって太宰や中也でないのかが不思議だった。顔かな、などと思ったものである。
啄木のお父さんという人は寺の住職で、なにかやらかして、村からその職を解かれてしまったという経緯があって、啄木が小学校の代用教員の職に就けたときの本…[全文を見る]
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きのう足つぼ的なことをしたんだ。そしたら今日、足の裏が腫れていて、なんだか雲の上を歩いているやうなんだ。これは、ほんたうのけんこうへのひとつの過程なんだろうか。ぼくはなんだか不安だよ。
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今週の「MOZU」@ハイクじょうほう
・西島秀俊、入院して、真木よう子がだれかが律儀にむいたりんごをまるかじりした。
・毎週テイストがちがっていて、先週はホラー、今週はホームドラマ、そして来週はアクション。真木よう子のキックが見られるらしい。来週だけでも見たいなー。
・あらすじとしては、「クラークなんとか計画、だるま、公安の闇、アテナセキュリティーの東たち…がもやっと(すのうさんより)」ということらしい。クラークなんとか計画は、想像つかないけど、おなじみ、公安の闇は大丈夫。だるま役で吉高由里子が出ると良いという意見(おちこより)も聞いた…[全文を見る]
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『赤毛のアン』、おもしろすぎる。
第1章 レイチェル・リンド夫人の驚き
第2章 マシュー・カスバートの驚き
第3章 マリラ・カスバートの驚き
延々続くこの目次からしてわくわくする。なんと43ページまで「女の子」の名前は判明しないのである。んもう、マシューったら! そして何と言っても、リンド夫人が、本家のば…、じゃない、あたくしとしたことが、ほほほ、本家のおばあさまを思い出させるわあ。朝 6 時にひとんちに来てお茶をいれさせるあのば、じゃない、おばあさま♡
読んでる場合じゃない。
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あっ、まんまと『赤毛のアン』が読みたくなってきた。
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【花子とアン】幼少のころは『赤毛のアン』にだいぶ依存した暮らしをしていたし、吉高由里子が美しいと思うので、ちょいちょい見てるが、展開に「納得がいかない」という言葉では追いつかないズレを感じるので、「ちょいちょい」見る感じになってる。たとえるなら、きちんとしたご飯やさんだと思って入って、「このお酒は純米ですか本醸造ですか」と尋ねたら「特級酒です」と答えられたみたいな感じです。
それにしても吉高由里子はきれいだと思いますが、それだけで毎日テレビの前に同じ時間に集合できるかっていうと、難しく。しかしつけたときにあのきれいな顔が出てくると「おっ……」としばし立ち止まってしまいます。いまにもおもしろいことをいいそうな雰囲気も良い。
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こういうことをやっていたのかー。
http://www.910ryu.com/
きのう、新聞にのってた。楽しいことを考える人がいるもんだなあ。
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安室奈美恵がずっとかわいいのと、南波志帆がここのところぐいぐいかわいくなっていくのはどういう仕組だろう。
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金城武の新作だけど、とりあえず「おねむ探偵」がいいと思う。少しく説明すれば、「武は酒屋で黙々と働く38歳、独身。あまりに黙々と働いているうちに38歳になってしまった。それはさておき、幼なじみの尾美としのりは刑事さんで、捜査が行き詰まると夜中に電話してきて、民間人であるところの武にがんがん操作情報と愚痴をこぼす。そして、武は寝言でいいことを言う。そこでぴこーんとなったとしのりが事件解決」というシリーズ。これのいいところは、基本的に武は黙々と働いていて、あまり台詞がない、台詞がない、のは決して重要ではないのですが、あまり長セリフを喋ら…[全文を見る]
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/雨子







