あっ…
私の推し松は十四松です…
一松もいいけど…
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雪杯×すのう!のことを語る
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私、人より、うんと暇だと思うのに、最近何も捗らないのは何故だらう
録画も溜まるし、本も積まれているし、あんすたも一日一回くらいしか開いていないし
今日だって、「You」ごはん、おふろ、録画、歳時記のはずだったのに、録画途中で、もうこんな時間だもん
おっかしいなぁ
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オリQ つれづれネタバレ感想
特に、Hのイニシャルのハンカチをポワロが手渡すシーン
血がすごく生々しかった
血も人間も、すごく生臭い、生なかんじがしたんですよねぇ
あ!トランプだよね!
さっきは、「ハンバーガー…違う」「ハンバーガー…違う」って、思い出せなかったの
以上!
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オリQ つれづれネタバレ感想
観終わって、一番に感じたのは、これは個人の復讐を可とするものなのか?ということ
まず卑劣な人間がいて、その人間のために人生を狂わされた善良な人間がいて、その善良な人間が法にも宗教にも救われない場合は、復讐をしてもいいっていうことなのか?
殺人という意味では等価だけれど、罪深さ(っていうか卑劣さ、悪)では等価ではない場合は、引き算が可能ということなのか?
それを言ってしまうとさー、個人の信じる善と悪によって、いくらでも犯罪行為が正当化できちゃうよなぁ…
で、オープニングで、異なる宗教の歩み寄り、国家権力に…[全文を見る]
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お風呂に入って、夕ごはんの支度して、録画を観ようと思ったのに、テレビの前に王様が陣取って、字幕部分が見えない
仕方なく「ワイルド・ライフ」を観始めたけれど、なんだかかわいそうで、いやだし
って書いたら、下りてくれた
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Tシャツ、ものっすごく似合っている
恐ろしい、我ながら恐ろしいほどの似合いっぷり
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外は寒い
車内、屋内は暑い
かといって、綿やシャツでいると、見た目が寒々しい
何を着たらいいんだ
薄手のニットは、なだらかな上半身を強調するし、なんかなぁ、どうしたらいいんだ
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肩こり首こりからの頭痛で、ちょっと辛いでござる
早く寝ないとなぁ
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何を見ても、言われても、「宝石の国」に変換される症状に苦しんでいます
他の劇物をあおった方がいいでしょうか
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ごまふく、先ほど、どうぶつ病院より帰宅
ニンゲンが「ごまふくのおしりにいぼがある!!」と恐慌を来して連れて行ったから
そしたら
「あ、取れましたよ。うんちですね」
うんちの欠片でしたの
体重は6.7kg、お口もちょっと診てもらいました
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あんすた
ニットかぁ、かわいやねぇ
とか、思っていたら、わんこも!
こりゃ、かわいいやね
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今日も仕事と仕事の合間に、しっかりお布団でお昼寝してしまった
寝ないで活動するには、どうしたらよいのだろう?
おそらく、どうしようもないのだ
おかげで、仕事を終えて大急ぎで図書館へ行って、平身低頭延滞の鈍器を返却し、もうすぐ閉館のチャイムを聞きながら「このあいだ、ここにあったのに!あれもこれもないじゃん!」と、どこかのだれか(君があの鈍器を予約したな?そうだろう?)ぷんすか文句を言いながら、とりいそぎ本を借りて、再びスーパーへ来た道を戻りました
早起きしたら、その分何かできるかと思ったらそうでもないし、日中活発かというとそうでもないし、夜異様に集中するかというとそうでもなくて、なんだ、この暢気な生き物はさー
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金子兜太さんの歳時記とか買ってみようか
平井照敏さんのとか
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鈍器のような歳時記を図書館から借りたり返したり借りたり返したり
返却日ぎりぎりに延長しようと思っていたものが、帰宅したら誰かに予約されていて
延長できずに延滞になってしまった
ごめんなさいごめんなさい
買えばいいんだよね
電子辞書も文庫本サイズのも持っているんだけどさぁ、本になっている方がパラパラできるし、これほどの鈍器ならめくるだけで賢くなるんじゃないかって思っちゃうんだよなぁ
でも、あんな鈍器を自宅に装備するのはなぁ
歳時記って年々新しくなったりしているのかなぁ
うーん、買うしかないかなぁ
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オリQのことも、いろいろ考えたんだけど、書き始めると仕事に遅れちゃうよー
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「宝石の国」第8巻 感想 細かいことはスタコメに
これまで、SFベースに暗喩として思春期描き、命を語るお話なのかなぁと思っていました
それで、どこに着地するのかしらと
もちろん全部上手くまとまることもあるけれど、命をテーマにした壮大なSFが、もしも最終的にポエム的なジュブナイルになっちゃったら、どうしようとか思っていたので
どうなるのかなー
漫画、ずいぶん読まなくなったし、ほぼリアルタイムで読む不安とスリルっていうか醍醐味に、久しぶりに振り回されるようで楽しいです
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iPad使うの下手で、また間違えちゃった
× 姉さんだいじょぶじゃない?だいじょぶだいじょぶ」
○ 姉「だいじょぶじゃない?だいじょぶだいじょぶ」
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「宝石の国」
内容もさることながら、表紙がベタベタだったことがおかしくて眠れない…w
こんな展開の8巻を、どうして甘い匂いの袋に…おかしい…w
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「宝石の国」第8巻
大変だー!
表紙も裏表紙もベタベタしている!
甘い匂いがする!
ちょっと茶色い、これは、もしかして
キャラメリゼされているよー!
回想
スーパーの保存袋に入った本を渡しつつ
妹「はい、宝石の国」
姉「ありがとう」
妹「これ、なんか、ベタベタしてない?」
姉「ベタベタ?袋の外側が?」
妹「ううん、内側。それに、甘い匂いがする」
姉(ダメじゃん…)くんくん「甘い匂いしないよ」
妹「そお?」
姉さんだいじょぶじゃない?だいじょぶだいじょぶ」
だいじょぶじゃなかったー
濡れティッシュで拭いたよ(๑・̑◡・̑๑)
/雪杯×すのう!

