お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を # で始めると、その行は見出しになる。# を複数置くと中見出し、小見出しを作れる。
id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

あ!始まった!
アイスホッケー、観たかったんだ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

パラリンピック、放送してくれないと観られないじゃん
ダイジェストにしても競技を放送してくれないと

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

起きた起きた、さて、いってまいります

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

いつものことですが、次の仕事まで寝ようと思う
もしかして、頭が疲れやすいのかなぁ
だから、甘いものも食べちゃうのかもしれない

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

なんかこう春らしい、桜色とかラベンダー色とかの、ふわっとか、すぅぅっとかしたものに触れたいなぁ
食べものじゃなくて構わない
新しいバッグでもなくて構わない
こう、なんだろうなぁ、んー、んーと、思いつかない
あと、お膝の猫が何故か犬の匂いを発している

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

詩人の話

曹操がそれ以前は儀式のためだけに存在していた詩歌を、自分の心、想いを詠むものとして新しくしたんだそうです
で、その詩歌の意味がわかる人を取り立てたそうで
で、科挙試験では詩が必須科目で、徽宗時代には身分ではなく実力科挙試験に合格した人々が官僚となったので、中国の有名な詩人はみんな官僚なのだそうです
なので、詩人のイメージは日本のものとは相当違うのかもしれませんねぇ
と、録画を観ながら

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

中国、韓国の服はスカート風にふわっとなったのに、日本の着物はそうならなかったのは何故だろう
単に中国と韓国は流行を共有していたということなのかなぁ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

麻生さんは、有無も読めないのかな?

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

言われてみると、プロフィール画像がボケているので変更したら、アイコンが変わって、プロフィールは変わっていない
んー、ま、いいか

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

ごまふくも詳しい検査受けようかなぁ、来年は
アレルギー体質で、炎症を起こしやすいし、歯肉炎の影響も気がかりなんだ
いろいろ考えていたら、こんなものを買っていました

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

王様の血液検査結果
心臓と腎臓が心配で、詳しい検査をしてもらったら、どちらも問題なし
ただ、血中脂肪が高く、アミラーゼの値もちょっと高い
本来は絶食して計るものとはいえ、昨年も血中脂肪は高かった
さらば、おいしいカリカリ、ローカロリーカリカリのみに徹底して、半年くらいで、また検査受けようかなぁ
他は良好、健康なシニア猫の折り紙をいただきました

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

「時論公論」
いまだ遠い廃炉
ローテクに活路っていうのは皮肉だなぁ
テクノロジーの進化を安全の担保にしていたのだもの
それでも少しずつ進んではいるのだけれど、無茶な廃炉行程表が、努力している人たちの信用を損なうことになるんじゃないかと思うと、気の毒

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

「ファントム・スレッド」観たいなぁ
ダニエル・デイ=ルイスが、むんむんしてるっぽい

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

今日は何をしよう
もう夜に出かけるのは嫌だしなぁ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

何度寝かした時の夢
今日は、寝坊したし、雨も上がったので近所にお散歩に行こうと思い、近くの山に行く(この近くの山はよく出てくる)
急斜面を登ると集落に出て、日に透ける細い笹の葉のたくさん付いた枝を後ろでに曳きながら、人々が歩いている
近くのお宮にみんな集まっているので、句材になるかも、と気の良さそうなおばさまに話を聞く
お宮には昔この辺りに住んでいたお姫様の人形がある

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

小一時間、調べ物とかしよう
それが終わったら、たとえ真夜中だろうと、おやつを食べることにする

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

今、確認したら、鈍器のような基本季語500はすんでのところで思い留まっていた
代わりに「草原情歌」っていう、中身の手がかりの何もない、モンゴルっぽい写真の表紙の本を借りていた
わかる、借りた気持ち、すごくわかるけど、これ、中身なんだろう、小説だということはわかっているけれど

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

明日は雨だし、映画館に入っちゃえば雨も曇りも関係ないし
うーん

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

ドトールさんで赤ちゃんを前に抱えてトレイを下げようとしているお母さんがいたので、声をかけてトレイを代わりに下げた
お茶を済ませてバス停で並んでいたら、列の後ろの方で「大丈夫です」という声がして、見ると先ほどのお母さんが「雨がかかるから」と列の前の方を譲ってもらっていた
バスに乗り込んだら、後から乗ってきた同じお母さんが降り口の隅にぴたっと立っていたので声をかけたら「大丈夫です」とのこと。座ると赤ちゃんが泣くのかなぁと引き下がったところ、近くの席の男の子が元気一杯「ここに座ってください!」と席を譲った
あのお母さんは、今日は雨降っていて大変だったけれど、外出してよかったなって思ってくれたかな
今日がいい一日だったらいいな
あ、でも、毎日こういうふうで、それが普通の毎日だったら、それが一番だなぁ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

予約していた「ダークタワー1巻」を借りに行ったのに、読めもしないであろう小説と、何回借りたかわからない鈍器のような山本健吉の基本季語500、他も借りてしまった
基本季語500は買っちゃったほうがいいんじゃないかと思わなくもないんだけど
もう図書館に通うのは、運動にもなるし、心なしか俳句の棚の本が増えてきているし、行けば行ったで何か借りられるし
家に本があるのが好きじゃないんだ
これまで積ん読だって、ほぼしなかったのに、今や銃撃を防ぐかのように枕元に本が積まれていて、気分が悪い、ぷんすか