母猫さん、活発化の危機
さっきは、いつの間にか一人でケージに戻っていたけれど、こちらの都合で戻っていただくことが可能と思えない
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雪杯×すのう!のことを語る
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つい、お布団を敷いてしまい、わりと寝て、今珈琲豆屋さん
小雨なので自転車で来てしまいました
猫砂重いしさぁ
母猫さんにお手手チャレンジしたけど、また叩かれました
ちょこっと爪出しスペシャルでした
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5時になったら猫砂買いに行かなくちゃ
あと、コーヒーも
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母猫さんは静かに椅子に座っています
1歳の猫が何をするかなんて、考えるだけで恐ろしい事ですが、まだ緊張が解けていないのか、本領を発揮する様子はありません
手の匂いを嗅いでもらおうと、そーっと手のひらを上に、椅子の縁からそろそろと近づけたら、やはり手が出てきました
けど、爪を立てていないし、殺気もこれまでとは全然違うので、そのうちくんくん嗅いでくれるんじゃないかと思います
これまでは、殺気ものすごくって、シャーって言われたり、手を出されると、本当に髪が逆立つような怖さがあったんですけどねぇ、今日は「あ、叩かれた」くらいでした
問題は、どうやってケージに戻ってもらうかですが、ごはんの時間になったら、自分で戻るのではないかと期待しています
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第3話あらすじ
・牧君「こいつ、春田さんのことが好きなんですよ!」、彼「僕は春田さんのことが好きなんですよ!」、はるたん「ええええええええ!?」
・「牧」を女性の下の名前だと思っていた同居人の彼ですが、現れた牧君を見て、はるたんへの想いが抑え切れなくなったのです。「伝えるだけでよかった」彼、「伝えるだけで済むようなものじゃない」牧君、「一人でもちゃんと断れたのに…」はるたん
・あの家は出てくれるようはるたんに言って、翌日、牧君は出勤に間に合うように日本に戻ります。「信じてくれよ」はるたん、「信じ…[全文を見る]
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
同居人の彼のあげた「はるたんの悪いところ十個」は
・誰にでも「にいはお」って言う
・すぐ「シェシェ」って言う
・香菜を残す
・ラーメンばっかり食べたがる
・すぐ列に割り込まれる
・休日出勤を断らない
・落ち込んでいると、メモに加油!って書いてよこす
・デリバリのチキンを食べながら唐揚げの美味しさを語る
・いつもスマホを気にしている
・一緒にいるのに寂しそうな顔をする、それを隠す
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第2話あらすじ
・翌朝、牧君の朝食を二人で食べていると、同居人が起きて来ます。はるたんは彼に牧君の朝食を「美味しいよ」と勧めたりします。彼は出勤、はるたんは牧君のために休暇を取っています
・二人で観光。楽しい。とても楽しい。
・「もっと散らかっていると思った」と言う牧君に「他人と暮らすのに、散らかしっぱなしってわけにいかないし。デリカシーってやつ?」とか言うはるたん。(部長も他人だったんですよね…)牧君は他人ではないってことです
・夜になりました。家に帰ろうとするはるたんに「今日はどこか泊まりま…[全文を見る]
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雨の月曜日です
仕事もしましたし、妄想してもいい頃
おっさんずラブ続編をあれこれ想像しますが、いつものことですし、読まなくていいですよ
第1話あらすじ(こないだ書いた)
・休みを取って上海に来た牧君とはるたん。はるたんの会社の用意してくれたマンションに行くと、台湾人の同居人(会社のルールです)がいました
・はるたんが「(話していた)牧だよ」と紹介すると、彼は何か動揺の面持ち、互いに挨拶を交わしますが、牧君なんとなくモヤっとします
・牧君は仕事終わりにやって来たので、二人で夕食に出ます。帰宅すると同居人の彼はいません。「気を遣ってくれ…[全文を見る]
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母猫さん、ケージから居間に放牧
ごまふくのカリカリを食べたり、ごまふくと挨拶をしたり、椅子に体をスリスリしたりしていましたが、今は静かに椅子に座っているので、一人にすることにしました
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母猫さんが出てくるかなぁとケージを開けると、ごまふくが入ろうとする
違うから
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第5話を見直した
ふぅ…
第6話、第7話は明日以降にしよう
ツイッターもインスタも更新がなくて、悲しい
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母猫さん、私を見つめてふみふみしたり、ごろごろ言うわりに、指を見せると叩こうとするので、ケージから出して、母猫さんから接触してくるのを待つ作戦
と、ケージを開けてあるんだけど、ご機嫌で毛づくろいしているなぁと思ううちに寝てしまった
また、次回、チャレンジ
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句会に行ったら、吹っ切れるかと思いきや、切れない
くるしいよ〜、はるた〜ん、むねがいたいよ〜
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牧君が「切り替えてください」って言うので、句会に行く支度をしました
その前にどうぶつ病院の譲渡会をのぞいて、仔猫さんたちの様子を見たいし
茶白君はおうちが決定したみたい
茶色君は仮予約がなくなったみたいで、白ちゃんはデビューもまだだし
母猫さんのことも少し話せたらいいんだけどなぁ
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日曜日なので、おっさんずラブの話
昨夜、続編連ドラ希望を書き綴ったのだけど、それ書かないでいいでしょってことも書いちゃったので消した
で、改めてまとめると
2016年版と今作ではモチーフへの姿勢、取り組みに大きな違いがあると思う
それが今作の一番いいところなんじゃないかと思う
それは、「(恋人として)普通に暮らせないのかな」(cv:はるたん)に対する「暮らせるでしょ/暮らせるようしよう」(制作者)だと思う
そして今作は「(家族として)普通に暮らせないのかな」っていう問いを残したままになっている
ので、続編ではそれを描いて見せてほしいのです
後日譚とか、キャラクターエピソードの短編ではなくて、今作で描いたように願いを実現するための二人(と周辺の人々)のお話を見せてほしいの
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今日、避難訓練だったの、すっかり忘れていた…
シェードも下ろしたままだし、留守だと思ってもらえると嬉しいけれど
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いや、だってさぁ、はるたんの冬服、見たいよね
牧君のも
上海のクリスマスイルミ、すごいんじゃないかなぁと思うし
部長のクリスマスもすごく気になるし
ま、ま、もう寝ます
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おっさんずラブ
第4話で牧君が「作りすぎちゃったんで」って渡すお弁当
ミートボールとウインナーと玉子焼とか、おこちゃまはるたんの好きそうなのばっかり
第3話で一方的に怒っちゃったこと、きっと悪かったなって思ったんだろうな
ちょっと嬉しかったりとか
ちずが「痴話喧嘩にしか聞こえない」って言っていたけど、牧君的にはほんとそうだったのか
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母猫さん、なんだか出たそうにするけれど、ケージを開けてみると、やはり出ない
出すとなったら、しまえるものはみんなしまわないとなぁ
それでも、1歳の猫のすることを想像すると備えが足りないよなぁ
手を出したら、シャーって言われると思って、遠くの柵の縁に指先を乗せてみたら、シャーも言わずに手を出して来た
顔も怒ってはいないから、本気じゃないんだろうけれど、爪、凶器だから
再来週の譲渡会でお披露目できるといいんだけどなぁ
このままうちに慣れてしまっては、かわいそうだ
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ごまふく、一人でも階下に降りて、鳴いている母猫さんに挨拶に行く
母猫さん、私を見ながら、きちんと座りをする。座ったお手手をもちもちする。ゴロンと横たわって首を伸ばして目を閉じたりする。
しかしながら、母猫さん、まだ触るること叶わず
触れるようにならないと、不足の事態の時に捕獲できないので、ケージから出してあげられない
今のところ、ケージを開け放っても、出てこないだろうけどなぁ
/雪杯×すのう!