それが…吉田鋼太郎さんがおっさんなのに、天国なのです
お花畑なのです
ヘブンリー
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雪杯×すのう!のことを語る
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母猫さんのハイパーにゃごにゃごタイム
すっかり甘えた鳴き声になって、少し前のように聞いていて辛い感じではなくなったので、多少は無視していられるようになりました
とはいえ、目は覚めてしまう
圭モバイル、スタッフさんのブログの方がオフショットが多い
あと、ご本人の今年初めのブログ、そうだったのかーと…
で、フォトのとこみたら
かっ
こいいっ
はるたんっ
がっ
壁紙にしました
あ、また鳴きはじめた、母猫さん
眠りたい
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ふぅ、やれやれ
これで、憑き物が落ちますように
本を読んだり、映画を観たり、俳句、俳句詠まなきゃ…、詠めるようになりますように
おっさんずラブのおっさんは、黒澤武蔵部長こと吉田鋼太郎さんなのです
「おっさんの恋」と訳すのか、「おっさんの愛」と訳すのか、どちらにしても切ない
恋………かなぁ…そうだよなぁ…部長…くぅ…
で、天使ことはるたんは田中圭さんなので、ほらね、天使の説得力倍増したでしょ
でも、想像以上だから、空前絶後の天使ぶりだから
観てね、なんとしてでも観て、一度は観て、そして最後まで観て、それが私の願いです
じゃ、おやすみなさーい
雪杯×すのう!のことを語る
はるたんこと、田中圭さんの公式モバイルサイト(有料)に登録して、ブログを読んできたざます
おっさんずラブのことだけ読んだら、まぁ、1ヶ月でやめればいいし…って思ったのだけど、「ここの話は、いつか書きます」とか書いてあって、まじすか
けど、私、実は田中圭さん、もともと好き
しばらく、ブログ読もうかなぁ、舞台も観たいなぁ
「鎌塚氏、すくい上げる」の田中圭さん、よかったしなぁ
それはさておき、せっせと書いた妄想シーズン2、どうしようかなぁ
このidではブログ書いていないから、そこに書き直して、置いておこうか
うーん
おっさんず仲間とあれこれ話したい気持ちはあるんだけれど、ツイッターは怖いしなぁ
うーん…(想像してみる)…うわ、怖い、やっぱり…
うーん
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珈琲を入れて、水羊羹を食べよう、そうしよう
それで、ちょっと落ち着いたら、圭モバイルっていうのの会員登録をして、民のみなさんが感謝のあまり死にかけているというブログを読もう
そうしよう、うん
ちょっと落ち着こうか、うんうん
いやもうよむまえからなんかむねがつかえてくるしいんですけどびょうきかしら
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はぁ…
妄想も完結してしまった
やるせない
公式の更新、ないし、ないし、ないし…
まだ、部長の手紙を目にして胸が潰れそうになるというのに…
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母猫さん、あまりにおとなしく椅子の上で寝ているので、二階に引き上げていたら、にゃごんにゃごん呼び鳴きを始めたので、ごまふくと一緒に降りた
今から本気を出すらしく、窓枠に乗ったり、流しに乗ったりしている
けれど、外で育って、母にもなったりしていると、そんなに子供っぽいことはしないのかなぁ
全然、悪さらしい悪さをしない
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
で、最終話
改めてパートナーシップ宣言に区役所を訪れる二人、無事に手続きを終え、証明書を受け取り、役所の方に「おめでとう」と言われます
はるたん、ありがとうございますありがとうございますと役所の人全員に握手しそうな勢い
はるたん、牧君、並んで役所の階段を降りる(教会の階段ははるたん一人で駆け下りたけれど)
遠くで見守る部長
数ヶ月後、任期を終え、第二営業部に戻ってきたはるたん、みなさんに挨拶、復帰を祝われる
部長登場、先日の会議で天空不動産は社員の福利厚生の一環として、パートナーシップ宣言して…[全文を見る]
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
最終話
最終話の前に第1話のオープニングを追加
本作の最終話のラストの「なわけねえだろ」から始まって、ドアベルが鳴る
届いた宅急便を開けると「離れていても心は一つ♡ 母&空」のカードと
はるたん「(ペアの)パジャ…マ…?」
牧君(…まじデリカシー)
そこからコマ落としと早送りで空港へ向かう二人、旅立つ飛行機、見送る牧君、到着する飛行機、道に迷いながら家に着くはるたん
で、本作の第1話の始まりのところの天空不動産第二営業部の社内風景をなぞって、上海支部の社内風景、はるたんが社内で信頼と評価を得て、生き生き働いていることがわかります
同僚から「春田さん、そろそろ」と声がかかって、「あ、じゃ、俺、今日はこれで」、声をかけてくれた同僚(あの同居人)の肩を叩いて「サンキュ、謝謝」
で、空港へ牧君を迎えに行くシーンに繋がります
で、最終話
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母猫さんがごまふくのごはんを食べたがり、現場は混乱
ごまふくも食べられるなら、母猫さんのごはんを食べたい様子
互いに何のメリットもないことを何故するのか
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母猫さん、放牧中
一人だと寂しいのか盛んに鳴くので、ごまふくと一緒に居間に降りたけれど、そのうち椅子に座って落ち着いた
ごまふくは落ち着かない様子で締め切ったドアを開けて出て、開けて入ってを繰り返すので、一緒に二階に戻りました
鼻でご挨拶したり、敵対的でもなければ、無視ってわけでもないのだけれど、気を遣うかんじかなぁ
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急な雨の恐れというので、洗濯物を一部部屋干しにして、いってまいりまーす
おさラブ妄想、完結したら、まとめて取っておきたいなぁ
idページだと、流れてわからなくなっちゃうし
前に書いたゾンビの話も気に入っていたんだけど、もうどこだかわからなくなっちゃったし
けど、まぁ、恥はかき捨てるものかもしれないなぁ
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第6話
・はるたんと牧君、羽田空港に到着。国際線乗り継ぎのためにコンコース移動中の春田母。はるたん大声で母を呼ぶ
・「あら!牧君」「ご無沙汰しております」と明らかに面識のある二人のやり取りが全く耳に入らないはるたん、「母ちゃん!俺、結婚するから!」牧君と繋いだ手を高く差し上げて「牧と!結婚するから!」
・はぁ?という顔の母、同じ台詞を繰り返すはるたん、3回目に春田母がやっと何か言おうとしたとき、「おめでとう!」と母の隣に立つ人の声。ATARU君です。ATARU君「飛行機、乗り遅れちゃうから」と異を唱えよう…[全文を見る]
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今日のさくせん
・仕事
・研修
・本屋さんで立ち読み
・整形外科
・銀行で記帳
・ヨーグルト、玉ねぎ、じゃがいも、キャベツ、パンを買う
・コーヒーと水羊羹のおやつ
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続編妄想も残り2話
あほなん?他にすることないの?
あぁ、ハイカーでよかった、他にこんなことできる場所ないもん
いつになったら、心が楽になって、脳がすっきりするのでせうか
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第5話
・牧君に武川さん「相手の成長を妨げるような愛しかたをするな」(宗方コーチ)
・牧君にマイマイ「信じたいって思ったときには、もう信じているんじゃないかしら」
・牧君「好きならああしろ、好きならこうしろって言うけど、好きって言うのは、“なら”で、なんでもできるようなものじゃない」
・はるたんに部長「春田、牧を待たせることのできる人間になれ」(宗方コーチ)
・はるたん、シェアハウスで唐揚げを揚げる
・はるたん、ちずにLINE
・春田家に宅配便到着、はるたんの荷物かと思った牧君だが、荷物ははるたんお手製唐揚げ
・唐揚げをチンしていると、またドアベル。牧君が出るとはるたんがいる。はるたん、牧君の腕を掴んで走り出す。牧君、温めた唐揚げを抱えたまま
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
・部長分が足りない
・部長はしばしばはるたんにLINEを送って来ますが、大抵「どうでもいい」(はるたん)内容です。けど、時々知ってか知らずか、はるたんを教え諭すような一言である場合があります
・はるたんは、飛び抜けて有能なわけではありませんが、熱意と伸びしろと人柄で信頼され、活躍しています
・はるたんの上海での活躍は天空不動産の皆さんの耳にも届いています
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第4話あらすじ
・同居人の彼が「自分が出て行くので家に戻ってほしい」と伝えに、はるたんを訪ねたところ、シェアハウスは宴会中(天空不動産の飲み会風)。縁もゆかりも、似たところもない人たちが一緒に暮らし、誰かの何かを祝い、楽しく過ごす様子に彼の気持ちは変わる。帰り、見送りに出て来てくれたはるたんに「一緒に台湾で暮らしませんか?」
・今は上海の仕事が大切だし、これが終われば日本に帰ると言うはるたんに、「今すぐじゃなくていい」と言って、去る彼
・牧君、仕事終わりに来て一泊して翌朝帰るスケジュールではる…[全文を見る]
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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
台湾人の同僚で同居人の彼は、28歳くらい
牧君とはタイプが違って、無口、ちょっとぼーっとしている、家事は得意ではない、細マッチョ、映画「南風」のユウを演じた子みたいなかんじがいいなぁ
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母猫さん、ようやく帰ケージ
/雪杯×すのう!