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雪杯×すのう!のことを語る

今日のさくせん
・仕事
・研修
・本屋さんで立ち読み
・整形外科
・銀行で記帳
・ヨーグルト、玉ねぎ、じゃがいも、キャベツ、パンを買う
・コーヒーと水羊羹のおやつ

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続編妄想も残り2話
あほなん?他にすることないの?
あぁ、ハイカーでよかった、他にこんなことできる場所ないもん
いつになったら、心が楽になって、脳がすっきりするのでせうか

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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

第5話
・牧君に武川さん「相手の成長を妨げるような愛しかたをするな」(宗方コーチ)
・牧君にマイマイ「信じたいって思ったときには、もう信じているんじゃないかしら」
・牧君「好きならああしろ、好きならこうしろって言うけど、好きって言うのは、“なら”で、なんでもできるようなものじゃない」
・はるたんに部長「春田、牧を待たせることのできる人間になれ」(宗方コーチ)
・はるたん、シェアハウスで唐揚げを揚げる
・はるたん、ちずにLINE
・春田家に宅配便到着、はるたんの荷物かと思った牧君だが、荷物ははるたんお手製唐揚げ
・唐揚げをチンしていると、またドアベル。牧君が出るとはるたんがいる。はるたん、牧君の腕を掴んで走り出す。牧君、温めた唐揚げを抱えたまま

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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

・部長分が足りない
・部長はしばしばはるたんにLINEを送って来ますが、大抵「どうでもいい」(はるたん)内容です。けど、時々知ってか知らずか、はるたんを教え諭すような一言である場合があります
・はるたんは、飛び抜けて有能なわけではありませんが、熱意と伸びしろと人柄で信頼され、活躍しています
・はるたんの上海での活躍は天空不動産の皆さんの耳にも届いています

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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

第4話あらすじ
・同居人の彼が「自分が出て行くので家に戻ってほしい」と伝えに、はるたんを訪ねたところ、シェアハウスは宴会中(天空不動産の飲み会風)。縁もゆかりも、似たところもない人たちが一緒に暮らし、誰かの何かを祝い、楽しく過ごす様子に彼の気持ちは変わる。帰り、見送りに出て来てくれたはるたんに「一緒に台湾で暮らしませんか?」
・今は上海の仕事が大切だし、これが終われば日本に帰ると言うはるたんに、「今すぐじゃなくていい」と言って、去る彼
・牧君、仕事終わりに来て一泊して翌朝帰るスケジュールではる…[全文を見る]

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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

台湾人の同僚で同居人の彼は、28歳くらい
牧君とはタイプが違って、無口、ちょっとぼーっとしている、家事は得意ではない、細マッチョ、映画「南風」のユウを演じた子みたいなかんじがいいなぁ

南風 ↓

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母猫さん、ようやく帰ケージ

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母猫さん、活発化の危機
さっきは、いつの間にか一人でケージに戻っていたけれど、こちらの都合で戻っていただくことが可能と思えない

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つい、お布団を敷いてしまい、わりと寝て、今珈琲豆屋さん
小雨なので自転車で来てしまいました
猫砂重いしさぁ
母猫さんにお手手チャレンジしたけど、また叩かれました
ちょこっと爪出しスペシャルでした

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5時になったら猫砂買いに行かなくちゃ
あと、コーヒーも

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母猫さんは静かに椅子に座っています
1歳の猫が何をするかなんて、考えるだけで恐ろしい事ですが、まだ緊張が解けていないのか、本領を発揮する様子はありません
手の匂いを嗅いでもらおうと、そーっと手のひらを上に、椅子の縁からそろそろと近づけたら、やはり手が出てきました
けど、爪を立てていないし、殺気もこれまでとは全然違うので、そのうちくんくん嗅いでくれるんじゃないかと思います
これまでは、殺気ものすごくって、シャーって言われたり、手を出されると、本当に髪が逆立つような怖さがあったんですけどねぇ、今日は「あ、叩かれた」くらいでした
問題は、どうやってケージに戻ってもらうかですが、ごはんの時間になったら、自分で戻るのではないかと期待しています

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第3話あらすじ
・牧君「こいつ、春田さんのことが好きなんですよ!」、彼「僕は春田さんのことが好きなんですよ!」、はるたん「ええええええええ!?」
・「牧」を女性の下の名前だと思っていた同居人の彼ですが、現れた牧君を見て、はるたんへの想いが抑え切れなくなったのです。「伝えるだけでよかった」彼、「伝えるだけで済むようなものじゃない」牧君、「一人でもちゃんと断れたのに…」はるたん
・あの家は出てくれるようはるたんに言って、翌日、牧君は出勤に間に合うように日本に戻ります。「信じてくれよ」はるたん、「信じ…[全文を見る]

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読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

同居人の彼のあげた「はるたんの悪いところ十個」は
・誰にでも「にいはお」って言う
・すぐ「シェシェ」って言う
・香菜を残す
・ラーメンばっかり食べたがる
・すぐ列に割り込まれる
・休日出勤を断らない
・落ち込んでいると、メモに加油!って書いてよこす
・デリバリのチキンを食べながら唐揚げの美味しさを語る
・いつもスマホを気にしている
・一緒にいるのに寂しそうな顔をする、それを隠す

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第2話あらすじ
・翌朝、牧君の朝食を二人で食べていると、同居人が起きて来ます。はるたんは彼に牧君の朝食を「美味しいよ」と勧めたりします。彼は出勤、はるたんは牧君のために休暇を取っています
・二人で観光。楽しい。とても楽しい。
・「もっと散らかっていると思った」と言う牧君に「他人と暮らすのに、散らかしっぱなしってわけにいかないし。デリカシーってやつ?」とか言うはるたん。(部長も他人だったんですよね…)牧君は他人ではないってことです
・夜になりました。家に帰ろうとするはるたんに「今日はどこか泊まりま…[全文を見る]

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雨の月曜日です
仕事もしましたし、妄想してもいい頃
おっさんずラブ続編をあれこれ想像しますが、いつものことですし、読まなくていいですよ

第1話あらすじ(こないだ書いた)
・休みを取って上海に来た牧君とはるたん。はるたんの会社の用意してくれたマンションに行くと、台湾人の同居人(会社のルールです)がいました
・はるたんが「(話していた)牧だよ」と紹介すると、彼は何か動揺の面持ち、互いに挨拶を交わしますが、牧君なんとなくモヤっとします
・牧君は仕事終わりにやって来たので、二人で夕食に出ます。帰宅すると同居人の彼はいません。「気を遣ってくれ…[全文を見る]

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母猫さん、ケージから居間に放牧
ごまふくのカリカリを食べたり、ごまふくと挨拶をしたり、椅子に体をスリスリしたりしていましたが、今は静かに椅子に座っているので、一人にすることにしました

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母猫さんが出てくるかなぁとケージを開けると、ごまふくが入ろうとする
違うから

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第5話を見直した
ふぅ…
第6話、第7話は明日以降にしよう
ツイッターもインスタも更新がなくて、悲しい

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母猫さん、私を見つめてふみふみしたり、ごろごろ言うわりに、指を見せると叩こうとするので、ケージから出して、母猫さんから接触してくるのを待つ作戦
と、ケージを開けてあるんだけど、ご機嫌で毛づくろいしているなぁと思ううちに寝てしまった
また、次回、チャレンジ

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句会に行ったら、吹っ切れるかと思いきや、切れない
くるしいよ〜、はるた〜ん、むねがいたいよ〜