本日はここから。

川崎はブラジル帰り&インフルエンザ明けの大島先発か、無茶さすなぁ。
SB席だげど、屋根はありそう。ちょっと安心、油断禁物。
/Jリーグ
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本日はここから。

川崎はブラジル帰り&インフルエンザ明けの大島先発か、無茶さすなぁ。
SB席だげど、屋根はありそう。ちょっと安心、油断禁物。
遠藤航も興梠さんも帰ってきたけどミシャはスタメン変えてこなかった。
勝ってるうちは買えない、か。来週以降はどうだろう。
今日の埼スタは、浦和が勝てば逆転で年間首位、川崎が勝てば逆転で2st首位、と言う2ステージ制でないとあり得ない「どっちが勝っても首位入れ替わり」の決戦です。
引き分けると互いに今保持してる首位を守れます。さてさて。
J1第25節の結果、
甲府1-0新潟
名古0-2浦和
湘南1-2広島
仙台4-2柏
横マ1-1大宮
磐田0-2G大
神戸4-1F東
鳥栖1-0川崎
福岡1-2鹿島
残り10節の2016の2nd、浦和が首位に立つ後方からじわりとにじり寄るガンバの影。
「無敗同士の勝点同じで首位決戦しようね」って約束したじゃないですか!との叫びも虚しく(してねぇ)、イタリアの塩漬け職人が、海豚もパンツェッタに。フロンタは2nd首位陥落に連続無敗終了に小林悠の連続ゴールも記録に並べずと踏んだり蹴ったり。
オランダに旅立つ方の小林祐もホームでのラストマッチを勝利で飾れず。
ここ七戦中6試合がドローだった川…[全文を見る]
先に勝って川崎にプレッシャー。
しかし、もうちょい早めに追加点を決めれると良かったが。
高木もズラタンも外し過ぎだ。そしてGK西川が2試合連続アシスト笑。
スカパーの解説が割といいこと言うなぁと思ったら森山康行さんだった、元名古屋のスーパーサブ。
母は「〇〇かもしんない」とかの言葉遣いが気に入らないようだが。
今日の札幌x清水の9番対決、都倉賢と鄭大世は元フロンターレのストライカー対決でもあっただな。
今日どちらも重要な仕事をした。
いえーい!!!



…[全文を見る]
[おはよう]
今日はドームで清水戦ー!!!
私初めて観たコンサの試合が14年前のドームの清水戦で。
感慨深いなー。
ぶっちゃけ負けそうな気がするし、一勝してるからそれでもいい気もするけど、ドームでずっと負けてないからそれは嫌だなぁ。
年間順位で、
1:川崎>5差>2:浦和>6差>3:鹿島>6差>4:広島
となってる状態で、上位陣がこれだけ明確に差がつくのは近年珍しい。
浦和から見ると年間1位は勿論欲しいが、年間が取れると言うことは2stも取れてる公算が高い。
残り10試合、今後はナビスコ杯改めYBCルヴァンカップも絡んでくる。
ここの所勝ちがなかった大宮が、GKを変えるのは分かるんだけど、ムルジャ、ペチュニクと両外人FW揃ってサブに置くのはよく意図が分からん。
J1第24節の結果、
鹿島0-1仙台
浦和4-1湘南
大宮1-0福岡
柏 1-2横マ
F東3-2磐田
川崎4-0甲府
新潟1-0神戸
G大2-1鳥栖
広島2-0名古
Jリーグ24年目にして初の8/6原爆投下の日に行われるホーム広島、復活した青山からの鬼パス、ウタカの神トラップ&異次元のルートを描く転がるシュートで先制し、盤石の勝利を慰霊の街に捧げる。
年間順位も2ndステージも牽引する川崎・浦和は4点共に取って快勝。小林がJ史上6人目の7試合連続ゴール達成、フリオ・サリナスのJ記録に後1。
FC東京はこう着した状態からロスタイムの逆転勝ちで、迫りよる降格圏から大脱走。
2nd好調だった鳥栖…[全文を見る]
勝ったよー!4-0です!
前半どんどんビキビキの甲府さん。
6-5-0の0トップって感じで、パススペースも全くない中、43分に橋本のコーナーにヨシトが合わせていい時間に先制。
後半からはパサーの橋本に変えてドリブルで運べる三好を投入し3点追加。八宏さんの采配がズバリ上手くいった感じ。
タイムアップ後は両チーム倒れこむ暑い中でのタフな試合でした。
ヨシト、なんか言ったんだろうなー、途中交替のダヴィが小突いて一発レッド。なんかすみませんでした。
宇宙兄弟とのコラボデザインのユニフォームがナイターに映えてとてもかっこよかった!
これ、1試合で終わるのはもったいないなー。

J3首位の栃木SCは、J3初の10連勝を成し遂げ、2位以下との勝ち点9差です。
夫「でも、最終的に首位との勝ち点15差を詰めたチームもあったよねえ!!」 昨季の町田ゼルビアですね。得失点差で山口が首位を守りました。
夫「今年は得失点差がろくにないんだよーーー」 そうかー。
夫「それに、あの横山監督の表情を見ていると、まだまだ安心できないよね!」
えっ、あなた、監督はいつもあんな表情だっていっているじゃない。自信なさそうなのが仕様だって…><
J1第23節の結果、
甲府0-2浦和
福岡1-1仙台
横マ0-0名古
湘南2-3川崎
新潟0-1F東
磐田1-2柏
G大1-0広島
神戸1-0大宮
鳥栖1-0鹿島
ステージ優勝へ負けられない、昨年度1位2位の直接対決、お互いに攻めあぐね、後半阿部浩のミドル一発でガンバ勝利。
両チームの今季は2試合で14ゴールの大盤振る舞いの湘南川崎。フロンタはチーム新の15試合負けなし、小林悠はチーム新の6試合連続ゴール達成。
1st10得点が2st5試合で10得点の鳥栖と、1st10失点が2st5試合で10失点の鹿島、鹿島はどうした連敗。
篠田新体制のFC東京、ムリキのシュートこぼれ球を前田が拾ってシュートのこぼ…[全文を見る]
思ったより難なくな感じで勝利。あのボレーはやばかったし、石原かズラタンでもう一点決めれてたらなー、と言う贅沢か、それは。
もし鹿島がズルズル落ちてって、川崎と浦和が例のごとくやらかして2nd落として、広島が伸びてきて、マリノスか鳥栖が2nd獲ったりすると、
年間:川崎、浦和、広島。1st:鹿島、2st:横浜マ(or鳥栖)と言う感じで、CSフルセットと言う未来は夢想できる展開である。
J1第21節の結果、
名古1-3甲府
川崎1-0F東
鹿島1-2浦和
柏 3-2G大
横マ1-1磐田
福岡2-3鳥栖
仙台1-0湘南
広島2-0神戸
大宮1-2新潟
鹿島が勝って浦和に並ぶのか(2ndステージ)、浦和が勝って鹿島に並ぶのか(年間順位)、リオで主力を欠く上位直接対決はレッズの逆転勝ち。
第30回らしい九州ダービーは、好調鳥栖が2試合連続負けなしの福岡を破る。
川崎はチームタイ記録の14試合負けなし、小林悠がジュニーニョに並ぶ5試合連続ゴールで、初の多摩川クラシコ三連勝。あおりを受けてF東城福監督ご解任。
2nd首位となったマリノスは2nd勝利のないジュビロと痛み分け、大シ…[全文を見る]