しかし
ほんとにわたし見栄っ張りだわよ
ていうか
ちょっと楽そうに書いてると自分に腹がたつの
(ちなみに他人のも腹立つよ、だってそんな作品ちっとも愛せないもん)
追い込むばかりがいいことじゃないのはわかってる
でも
わたしには何もない
追う側にいるのにふやけたくない
自信ってやることやり抜いたあとにしか持てないだろうし
いつかちゃんとおおらかに書くために、やれることあるならやりたいの
/florentine(磯崎愛)
お話しするにはログインしてください。
しかし
ほんとにわたし見栄っ張りだわよ
ていうか
ちょっと楽そうに書いてると自分に腹がたつの
(ちなみに他人のも腹立つよ、だってそんな作品ちっとも愛せないもん)
追い込むばかりがいいことじゃないのはわかってる
でも
わたしには何もない
追う側にいるのにふやけたくない
自信ってやることやり抜いたあとにしか持てないだろうし
いつかちゃんとおおらかに書くために、やれることあるならやりたいの
いま気がついた~なんと、赤い☆がっ!
わ~い、シャア様☆(ちがうっ
あ、関係ないですが今頃ケータイに連絡がくるように(笑)
設定して何日たった?みたいな
あと入金したのにパソコンの入荷連絡はなくて、いったい?みたいな
ららら~♪
ありがとうございます☆
突撃激突の後は突破して激賞となることを!(笑)
サド裁判のときのシブサワの態度や座談会(だっけ?)のナメクサッタ呆れ返り具合とか読むとすごく和む
表現を規制する側に対してのああいうすかし具合は最高だ
まわりはたまったもんじゃなかろうし文字通りヒトデナシだとは思うけど、言ってることはいちばんマトモ
あすこにあるのは果てのない絶望と外に出すことも許されぬ激しい怒りで
結果的にはその「仕事」が残っている
しかし、診断メーカーはいつも神がかってるな
結婚してもいいよ、うん
診断メーカーありがとう!
わたし来年は小説応募しまくるよ☆
ぶりさん、素晴らしき罵倒をご馳走さまでございます(笑)
そしてうほほが可愛すぎです☆
ん~、年取って枯れきってから(笑)チャレンジします
まだわたしシブサワほど鉱物的じゃないし、ミシマほどぷりちーじゃないつもりなので(爆笑)
ふたりのふぁんなの、本当よ
だから許してとは言わない
むしろ罵倒されると燃えるかも
ベッドから起きあがれずヘロヘロですがシブサワとミシマの薄い本というのはあまりえろくないんじゃないかと思ってしまう程度には冷静で元気です(笑)
幻滅をえろく描くってユイスマンスそこのけの退廃よ?
薄い本ってぽるののことよね?なら基本的に上昇運動のほうが書きやすいていうか失敗しにくい
まだしもカワバタとダザイ(逆か)とかのほうがえろぐろ度高めな気がする
シブサワは可愛くないからシブサワだと思う
由紀夫さんの愛されキャラとは違うなるしーさがツボ
ていうか
ふたりして肉体が牢獄なタイプ
あたまんなか(のみ)がえろいひとたちまぐあわせてもな
(といいつつ、ふたりの往復書簡小説とかならえろいかもねとか思う)
(誰か書いて)
それで、悪いことはないはず
たぶん
メールの送信箱にいくつもいくつも外に出せないことばがたまっていく
~何の報告かわかりませんが~
来年頭更新分まで作業してきました
なんだか来年春くらいまで週一更新できそうなくらい原稿あります
それでも描ききれてないことがあって、わたし小説下手過ぎるよと(笑)
説明はしたくないけど、伝えたくはある
あ~ほんと、技術が欲しい
なにかもっとやり方があるはず
けど誰から盗めばいいんだ(笑)
意外とゾラとかディケンズあたりのような気がしてるのだが、さて
読み返すには足がなあ(嘆息)
実家か図書館頼みなのでねえ
うにゅ~
夢使い関係の「固有名詞」以外は使わない予定だったのに、どうしても使いたい語が出てしまったので、使ってしまいそうな予感。すまぬ。
あたるひとはいないと思うけど、もしもあたったらグリーンスターさしあげます。みたいなw
「想像力が未来を拓(ひら)く〜小松左京のメッセージ〜」みた。
わたし、やっぱり小松さん、好きだわ。
勝手にシンパシー感じる。同じくダンテスキだし。
1995年の震災後の連載って、どっかで読めたりするのかな。本になってたら読むよ、絶対。
しかし、ほんと、わたしはいつでもえらそうで立派だよ(苦笑)。
死者と戯れるジュネの繊細にして強靭な無邪気さには到底及ばないのが残念だ。
~何の報告かわかりませんが~
うささんのハイクに刺激され「ガッチリじゅしん」を書いたけど、
なんか、あまりに私小説っぽすぎてここで読むにはつくりごと感が凄すぎてやめた。
まだ消化できてないのかな、たんに。
それもあるんだろうけど、さ、
わたし、リアルでもの書くよりやっぱし虚構でかくほうがそれらしく書けるわ(笑)。
て書き出すと由紀夫さんを思い出さずにはいられないけど。
明日は命日さ。
そして、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
澁澤がバタイユのエロティシズムを翻訳したのは、三島に分かりやすい日本語で読んでほしかったからだって教授が言ってたんだけど、本当?もしほんとだったら非常に萌えるから誰かはやく薄い本を作ってください。http://twitter.com/#!/__erI_/status/139576074513285121
…[全文を見る]
あのひとがhebakudanと名乗ったわけが勝手にわかった気になっているいま
あれ?
ちょっと待て
まだハイクで半分やん(笑)
うはははは☆
どんだけスロースターターなのさ!
まあでも見ててください
わりと後半のスピード感には自信あるよ(言ったぞ!)
これでちゃんとエロくなってれば最高☆(そこがいつもね~小説の運動は客観視できるがこれは主観から逃れられない事柄だからなあ)
はい、おやすみです~☆
とかいて、
とりあえず
明日あたり掲載バージョンで24くらいまでは送ります
一応、30で仕舞いです
これはお伝えしておきたいと
うささん、ありがとうございます☆
そうそう、茶髪くんは映画、なのよね
そのへんも、また!