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おまけ『火の鳥<逆襲編>』
宇宙市民の父とも言うべきジオン・ズム・ダイクンを父に持ち、
多感な少年時代を母なる地球に育てられたシャアが、
宇宙と地球の交わる大気圏の狭間で、
外が見えない状態で球体のコクピットに包まれたまま、
「ララァ・スンは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ」とつぶやきながら、消えていく。
というのはやっぱり面白いですね。
この人はもう一度人間界に生まれ落ちて人間をやり直させた方がいいんじゃないか、という欲望にかられます。
手塚治虫なら、何度も生まれ変わる呪いをかけることでしょ…[全文を見る]
うささんの、引用☆突っ込みがいたくてきもちいいですw(←まぞw
いやでもわたしがいちばん店長が好きだっていう大問題があったか!!!(←忘れてたw そのせいかなあ? そのせいなのか、そうよ黒髪君は好きといえないよわたしw いえないさそりゃねえ)
ぼやき
うん、
圧倒的に店長って
みんなそんなおやじすきーなの? あのひとのキャラ立たせ過ぎた?
ていうか、
主人公がいちばん人気がないって作品として不成功なんじゃないかとおもうと涙目なんですが、
(いやそんなことはないか、脇役のほうが人気ある作品おおいか、おおいね、うん
でもさでもさでもさーーー!)
そこらへんはもういいのかもういいんだろうか第三部
第三部で黒髪君が人気出る、は、あり得ない、なあああああああ
ええと、
第三部はしょっぱなから店長なので、
店長好きー、おやじすきーなみなさんはおったのしみに~♪
勝手に反応
わたくしが取り扱っておりましたものは日本でもっとも古くからある絹織物です
特徴のひとつは無撚糸であること
糸って縒ってあるものだと認識されているかたも多いとおもいますが(縒らないとまとまらないしw)
http://www.nenshi.or.jp/about_nenshi.html
(こんな感じ)
この世には無撚糸というものもあるのです(これは綿)
http://www.uchino.co.jp/tips/munenshi.html
ここにあるように手触り肌触りもまるで違います
縦横共に無撚糸を用いられたその絹織物は、素朴な風合いながらとても強く、軽くてしなやか、使いこむことで艶やかな光沢があらわれ…[全文を見る]
ハイク的におはようございます
布ももちろん大好きだけど、
織機自体もかっちょいいとおもう元絹織物会社OLですw
機って、神様からくだされたものよね?
コンピューターの祖先ともいわれてるし
あと
たぶん、物語と機織りやら糸紡ぎって似てるんだと思う
織機
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B9%94%E6%A9%9F
仕上げに入れるかしらドキドキな今日です
みなさん、ごきげんよう☆
TLで流れてきた
http://www.bpo.gr.jp/kensyo/decision/001-010/004_key5-nhk.pdf
こちらはざっと目を通しただけだけど
うちにはテレビというものがこの10年くらい(以上?)ないのであれがどんなものなのかすっかり忘れてしまっているのだがしかし
それで辿り着いた
イメージ通りでないとキレる人たち
http://d.hatena.ne.jp/kaerudayo/20120223#p1
望むとおりでないと、想定内じゃないとイヤだってこと、なんだろうなあ
わたしがいつも文句つけてるw、「わかりやすさに寄りかかること」と同じ根っこの問題だよなあ
え、もう貼っちゃたw
わたしのイメージとか、もうさんざん崩しておいてくれて今さら何を(と、黒髪君モードで迫るわたしw
まあとりあえず、
明日までダイアリーにも居座っていただきましょうよ、そんなおっしゃるならあとで削除しますから
だって文字だけだとさびしいですもん!(←強行w
受領☆
画像、キーワードにはって、かつダイアリーにはってきますよ!
こうなると、猫口がイイ味だしてるなw
わたし、GJ!
すずめなら、それこそ茶髪くんの頭の上のほうがお似合いですw
うささんっ!
ちったーが、ちったーが、
わたしのとこが消えて悲しいw
けどあっちも宣伝してきたーーーーーーっ!
https://twitter.com/#!/isozakiai
んー、アイコン削除して変えたはずなのにかわらないなあ
よくわかんないや
タイムラグがあるのかな
アイコンは、えっと、あれを削除しないとできないのかな?
うはは、
それ、なんの「しゅうち☆ぷれい」ですかっ!?
やりますよv
ていうか、
黒髪君と茶髪くんのツーショットとかのほうが皆さんにお喜びいただけると思わなくもないという冷静な突っ込みもあるのですがw
かわったかな?
あー、やっぱり落ち着かないか >プロフィール画像
わたし、変われないひとだなあw
もうどうにもこうにも苦しくて立ち行かないときはこのふたつの記事をよむことにしている
聖像
http://d.hatena.ne.jp/Midas/20110625
モテないと嘆く女性に伝えたくても伝わらないこと
http://blog.livedoor.jp/inmymemory/archives/65721563.html
どちらも「自由」についてのおはなし
そして、「生き抜く」ことそのものと「尊厳」について