久々に 映画タイトルしりとりに書きこもうとして、
途中、なんとなく 下のほうを見ると、
今まさに書きこもうとしていたのと まったく同じ映画タイトルを、
1ヶ月半前に 自分で書いていた。
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今起きたことをありのままに話すとのことを語る
映画タイトルしりとりのことを語る
リービング・ラスベガス
( 監督:マイク・フィギス 出演:ニコラス・ケイジ )
嘘はてな利用規約のことを語る
ハイクに1回来るごとに、しりとり最低1エントリー。
直球で嘘を言ってみるのことを語る
ぜんぜん眠くなんかないしー(・ω・)
SMAPがんばりますっ!!のことを語る
かとりくんの、素肌に直接オーバーオールという、
昔の衣装に 笑いが起こったw
SMAPがんばりますっ!!のことを語る
テレ朝に フリーな羽鳥さんが!
あんとわのことを語る
今日は、しごと場の人と一緒に
映画 『SP 革命篇』 見てきたー。
前編である 『SP 野望篇』 も一緒に行ったので。
以前から 行こうね と言ってたということもあったけど、
やっぱり、地震のことや、ほかにも いろいろ
忙しかったりで 気分が暗くなることもあり、
映画でも見て 少しでも明るい気分になりたいなー
と 思った、 と、あとで ごはん食べた時に その人が言ってた。
お好み焼屋に行って、私は 豚キムチ焼食べた(*・ω・*)
『SP 革命篇』 は、国会議事堂でのシーンが長く、
アクション重視の前編とは 雰囲気が違う。
そして、とりあえず堤真一がかっこい…[全文を見る]
美の巨人たちのことを語る
ファン・エイク兄弟作 『ゲントの祭壇画』 は、
描かれてから 600年の間、
エリザベスⅠ世が 手にしたいと願い、
また ヒトラーが強奪を企て、盗難の憂き目にも遭う
など、数奇な運命を辿りながらも、
現在、パネルの1枚のみ複製であるものの、
その大半が、奇跡的に 実物の美しい状態で残っている。
これから大規模な修復に入るという祭壇画。
この傑作を より長く保つため、600年間 いまだ
つきとめられない、ファン・エイク兄弟が 顔料に混ぜた
”謎の物質X” をつきとめようと、修復家が努力しているということである。
美の巨人たちのことを語る
この祭壇画が奇跡だと言われるのは、
この祭壇画以前には見られなかった技法
(画面を引っ掻くスクラッチ技法)や、
まるで 近現代の画家たちの画風を
想起させるような描き方が されている、という点もある。
バルビゾン派の画家のような森の風景や、
アンリ・ルソーが描いたかのような植物―
それも、のちの画家が この祭壇画を見て
まねた訳ではなく、まったくの偶然だというのである。
美の巨人たちのことを語る
中世、宗教画に代表される絵画 全般に用いられた
技法は、卵黄に顔料を混ぜたものを使う
テンペラ画が一般的であった。
しかしテンペラ画は、テンペラ画独特の良さも
あるとはいうものの、長期に 劣化させず保つのが
難しく、透明感がないのも特徴だ。
そこで、油を使うことがよいと考えたファン・エイク兄弟は、
様々な油を 植物などから抽出し、顔料と混ぜ、
まるで錬金術のように、油絵具を作るところから始めた。
そして、近現代に連なる ”油彩という技法” を
完成させたとも言えるこの作品を、ファン・エイク兄弟が
生みだしたのである。
美の巨人たちのことを語る
600年前に描かれたこの祭壇画は、
”油彩画 最初の傑作” とも言われるという。
今世紀になって 化学調査が行われたが、
600年経っている今もなお、顔料に
混ぜられた ”何か” の正体が わからないという。
美の巨人たちのことを語る
今週は、フランドルの大画家ヤン・ファン・エイクと
その兄 フーベルト・ファン・エイク ― ファン・エイク兄弟です。
今日の作品は 『ゲントの祭壇画』(1432年)です。
ベルギーはゲントにある、聖バーフ大聖堂に
おさめられている、高さ3m75cm、幅5m20cmの大作。
いくつかのパネルで構成された この祭壇画、
中央には 父なる神、その左側に聖母マリア、
その右側には洗礼者ヨハネを描く。
天上の世界を描いたこの祭壇画が描かれたのは、
イタリアで ルネサンスが興る前だった。
朝おはようのことを語る
おはようございます(・ω・)ノシ
今日は珍しく 人と約束があります。
映画 『SP』 の後編見に行ってくるよ~
そのあと何か食べにいこうということになってるので、
その時話すことを 考えている私だった・・・。
それではね~~ノシ
今直面している問題のことを語る
おなかがすいているのに なんにもない。
なんにも。
あんとわのことを語る
今日も疲れた・・・。
いっつもだいたいおひとりさまなワタクシめですが、
土曜は珍しく 人と約束が。
映画 『SP』 の後編見に行く(前編も見たので)。
人と一緒だと、いつもひとりで映画見に行く時とは
だいぶ 見る作品のタイプが異なる。
4月1日は、いっつもみたいにひとりで見に行った。
コーエン兄弟監督作、ジェフ・ブリッジス出演の
西部劇(リメイク)、『トゥルー・グリット』。
かなり面白かったし、受賞した昨年に引き続いて
2年連続で 今年もアカデミー主演男優賞にノミネートされた
ジェフ・ブリッジスの保安官が、すこぶるかっこよかった。
梅田のことを語る
JR大阪駅直結のGARE大阪、3月31日で
閉館してもうたなぁ。。。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
終わりました。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ぎりぎりエイプリルフールのうちに ハイクに来たものの、
ぎりぎりすぎて、なんのネタも投稿しないうちに
エイプリルフールが 終わってゆきそうな気配です。
朝おはようのことを語る
2日ほどハイクに来られなかったから、
なんかすごくひさしぶりな気がするよ~(*・ω・*)
とか言って、これ書いたら すぐしごと場行かなあかんけど!
てことで おはようございますいってきまーーす ノシ
カミナギのことを語る
たいして略せてない件
