Antoineは『クズ』です。
ええ、まあ。
あんとわは『オバマ』です。
再選できるか否か、まさに今が勝負のときです。

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Antoineは『クズ』です。
ええ、まあ。
あんとわは『オバマ』です。
再選できるか否か、まさに今が勝負のときです。
とうとう倒したぞ!←とどめさせてない
悪魔悪霊等いろいろ復活
(※ ホラー映画)
猫のささやき
今週は サービスデーや映画の日が続いたので、
ここぞとばかりに、平日にも関わらず
3日連続で夕方以降に映画見てきましたありがとうございます。
3日間も見続けたら、さすがにかなり満足いたしました。
ということで 遅くまで映画見すぎて夜更かしです。
金曜一日我慢すればあと休みだし。
まだ水曜日ですがもうすでに今週もおつかれさんですハロウィンですね。
【昨日のおやつ】
ドライアイで悩んでいるドナルド
『これは映画ではない』
反体制的な活動をしたとして、
“20年間映画制作禁止、出国禁止、マスコミとの接触禁止、懲役6年”
を言い渡された、イランのジャファール・パナヒ監督。
自宅軟禁状態の中、同業の友人の協力を得て、室内で撮った「ドキュメンタリー」。
映画を作ってはいけない。 だから、撮った映像につけたタイトルが、
『これは映画ではない』。
知人を通して密かに国外に持ち出し、映画祭に出品された、というもの。
(“20年間映画制作禁止云々” に関しては、これの撮影時 裁判中で、
減刑されるかもしれないが現時点でははっきりしない…的な話が出てきます。)
ひっそりとしたミニシアターに ひっそり見に行ったら、
観客が自分含めて6人というひっそりぶりで、さらに
なぜか途中で1人帰って、観客5人でひっそり見てきました。
『最終目的地』
名監督として知られるジェームズ・アイヴォリー監督の、2008年の作品。
同監督作『日の名残り』にも出演していたアンソニー・ホプキンス、
そして、同監督作『上海の伯爵夫人』に続き、二度目の出演となる真田広之も出てます(←重要な役!)。

ほかにも、ローラ・リニーら、名優の深みある演技を見ることができます。

映画館にあった このポスター、
“真田広之さん直筆サイン入り” と なっていて、思わず撮った!
『ロビイストの陰謀』
ケビン・スペイシーとバリー・ペッパー共演、2010年作品。
実際にあった事件がもとになっているとのこと。

ケビン・スペイシーは、相変わらず、いけすかない男を
演じる時にも、かっこよさげに見える部分を残すこともなく、
思いっきり、全身いけすかない男として演じきっていて さすが。
今までそういう役のイメージのなかったバリー・ペッパーが
ずいぶんと軽薄な男を演じるも、その軽薄さが これまた素晴らしく巧かったです。
【看板部】
立体的
金曜日に、駅で配ってた。
JR大阪駅の、もともとギャレだった場所に、こんどオープン。
