10月に入って以降も真夏日を記録したのは、チャック・ノリスの体温上昇の影響である。
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チャック・ノリス伝説のことを語る
死霊のことを語る
昨夜見てきました。

そもそも「死霊館」という邦題は資料館にかけたダジャレのつもりなのだろうか、と思いつつ見に行ったら、上映されているシアターが4番でした。 狙って やってるんでしょうか。
ちなみに、映画はよく出来てました。 監督ジェームズ・ワン(「ソウ」シリーズで、いちばん出来がよかった1作目の監督)は、ホラーのツボを心得ている。
チャック・ノリス伝説のことを語る
チャック・ノリスに、眠れぬ夜などない。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
関西では10/12(土)より公開中 「クロニクル」
・どういうわけか、ポスターの掲示や予告編上映が公開直前ギリギリになってからであったための情報の少なさと、作風・手腕を事前に知りようのない若手新人監督の作品であるため、そのままスルーしてしまいそうなところを、「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命」 「欲望のバージニア」 出演のデイン・デハーンが出ていることが決め手となり、鑑賞。
・登場人物が手持ち撮影している設定の映像の場合、画面がやたら揺れて、目が疲れることがありますが、この映画は、主人公が “ある力” を使ってカメラを固定させていることになっているので、わりと見やすい。
・室内の殺伐とした雰囲気とか、かっこよすぎない服装とか、会話とかの描写に、現実味があっていい。いろいろと “いじめられっ子あるある” な目に遭う主人公を演じるデイン・デハーン、幸薄い感じをかもし出すのが巧み。
死霊のことを語る
あんとわのことを語る
寝られない。
あんとわのことを語る
あんとわのことを語る
寝られない。
映画のことを語る
あんとわのことを語る
寝られない。
あんとわのことを語る
(´-`)。o 0 ( …… )
ネーミング王子のことを語る
あんとわのことを語る
そしてなぜか、いつの間にやら話題が映画オフの時と変わらん内容に。
・ベルナルド・ベルトルッチ監督作、ジャン=ルイ・トランティニャンについて
・同じ映画でも、時間が経ってから見直すと印象が変化
・「ポルトガル、ここに誕生す」のアキ・カウリスマキ監督
・ポール・ニューマン素晴らしい
・外国映画に出演した際の真田広之
・「そして父になる」主演の福山雅治が…
・日本を舞台にした外国映画で、ニンジャ部隊が出てくるやつっていうのは…
・「ドゥ・ザ・ライト・シング」問題
などなど。
あんとわのことを語る
昨日、魚政さんにご一緒いただいて、国立国際美術館 “貴婦人と一角獣展” へ。
そしてビール(1軒目の居酒屋写真なし)。
展覧会のことを語る
フランス国立クリュニー中世美術館所蔵 貴婦人と一角獣展
国立国際美術館(大阪)にて 10/20(日)迄
金曜のみ閉館時刻延長 19時迄、通常は17時閉館

10/4(金)、魚政さんにご一緒いただき、見てきました。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「地獄でなぜ悪い」
・35ミリ サイコー/はい、カットー!
・もっとも好きな登場人物は、長谷川博己が演じている、ずっと映画映画言うてる映画バカです。
・もっとも好きな台詞は、その映画バカの言う、「ああ 死んでやるよ、映画で!」
映画のことを語る
「メキシカン・スーツケース 〈ロバート・キャパ〉とスペイン内戦の真実」
ロバート・キャパ、ゲルダ・タロー、デヴィッド・シーモアの3人がスペイン内戦を取材した写真のネガは、長年行方知れずだったが、2007年、メキシコで発見され、3つの箱に収められていることから、メキシカン・スーツケースと呼ばれている。
関係者の証言、スペイン内戦、ネガがなぜメキシコで発見されるに至ったかについてのドキュメンタリー。
映画のことを語る
「ポルトガル、ここに誕生す ギマランイス歴史地区」
“ポルトガル発祥の地” と称されるギマランイスがテーマ。
アキ・カウリスマキ、ペドロ・コスタ、ビクトル・エリセ、マノエル・ド・オリヴェイラ、4人の監督による4話からなるオムニバス。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
9月28日鑑賞 「エリジウム」
・良作SF 「第9地区」 の監督の作品。 「第9地区」 のようにストーリーと映像の両方にひきつけられるというよりは、今回は、細部で視覚的に楽しむ感じ。
・マット・デイモンとシャールト・コプリーが、とりあえず痛そう。
・ジョディ・フォスターのほか、安定の名脇役ウィリアム・フィクナーや、メキシコのディエゴ・ルナも出てます。 「第9地区」 での 気の毒な主人公から一転、凶悪演技を披露するシャールト・コプリーが見事。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
9月25日鑑賞 日本版 「許されざる者」
・渡辺謙と柄本明はいつも通りの感じだと思って見てたら、ある瞬間に表情が豹変し、そこからラストの戦いになだれこむ流れでの謙さんやはりさすが。
・みんな佐藤浩市をかっこいいかっこいいと言うけど私はそんなに好きじゃないんだ、と思ってたけど映画でじっくり見たらやはり巧いですねどうも失礼いたしました。
・もとになったほうの映画は、じつを言うとまだ見たことがない。







