お話しするにはログインしてください。
弁当お弁当のことを語る
食事晩ごはんのことを語る
映画、病院、郵便局とハシゴして入った渋谷駅前の交差点にあるベーカリーカフェが意外に閉まるの早くて(レジに並んだ時点でドリンクのラストオーダー終わり!)、結局カフェもハシゴ。最初からハシゴ先のカフェに行けばよかったのにね。
最近観た映画のことを語る
職場近くの岩波ホールでずっとかかってたのに見逃し、ようやくアップリンクで見た。
http://www.uplink.co.jp/nostalgiabutton/
『光のノスタルジア』
人を粗末に扱う、それも大量に、ということを人間が覚えたのはいつからだろう、と、チリの海中やアタカマ砂漠で発見されないでいる遺骨を思った。
第二次世界大戦中より、その後の世界の戦死(それがゲリラやテロの正規軍でないものも含め)や時の政権による虐殺の方が、人数が多いんじゃないだろうか。
戦争は様態を変えるごとに、そこで死ぬ人数が増えていくよね。古代ギリシャとローマの途中までは、戦争=自分たち…[全文を見る]
誤字脱字のことを語る
食事晩ごはんのことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
ダイアリー書いたよ!のことを語る
四国の山と空もみどころ!
■[映画]『ボクは坊さん。』
http://d.hatena.ne.jp/Mmc/20151127
ドトールのことを語る
食事昼ごはんのことを語る
食事晩ごはんのことを語る
紅茶紅茶部のことを語る
最近観た映画のことを語る
『ボクは坊さん。』
軽いタッチの映画かと思ったら、けっこう深く切り込んでくる映画で、ぐすぐす泣いてました。
最初の方では、「なんでこんなふつうのことを凡庸に見せるんだ」と、各エピソードについて思っていたんですが、その凡庸さと当たり前に起こる生老病死・愛別離苦に寄り添うのがお坊さんの役目、というところに落とし込むための演出だったのかも?
言うなれば、泥の付いた蓮根を「産直ですよ〜」と並べていて、泥の付け方がちょっとあざといなあ、と思っていると、その蓮根の先に蓮の花の蕾がつながっていることを知らされる、そんな感じ。
ラストシーンは宗教の垣根を越えて、祈りの力を信じたくなる描写でした。
服装和装部のことを語る
服装和装部のことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ 夕刊
× タモリ
手書きマジックふたたび。
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
× エベレストストーブ
○ ペレットストーブ
おやつ今日のおやつのことを語る
食事晩ごはんのことを語る
明太クリームうどん。ふだん家では無着色明太子ばかり食べてるので、こんなに赤かったかとビビる。混ぜるとピンクになってまたビビる。でも美味しいんですよ、これ。

地下をちくわにすると練り物感があふれ出るのことを語る
ちくわ神殿(やっぱエンタシス状のちくわで支えられてるのかな)
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る













