親戚のお通夜の帰りの助手席なう。
92歳で大往生の叔父でした。
故人の経歴でシベリア抑留から帰って、
叔母と結婚したそうです。初めてしりました。

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親戚のお通夜の帰りの助手席なう。
92歳で大往生の叔父でした。
故人の経歴でシベリア抑留から帰って、
叔母と結婚したそうです。初めてしりました。
そういえば、
最近、実家のある北見で大雨が降って実家も床下浸水、
もう少しで床上まで水があがってきそうになった時
家の前の道路も川のようになり、近所の畑から玉ねぎが
大量に流れてきて、水が引いた道路は玉ねぎだらけだったとのこと。
おもわず、桃太郎の話しが頭に浮かびました。
おばあさんが川のようになった道路をよこめに洗濯していると
大量の玉ねぎがどんぶらこと流れてきました。
おばあさんが家で玉ねぎ料理に使って
孫は玉ねぎを食べて玉(ねぎ)のような男の子に育ち
受験という名前の鬼を退治に受験会場に行きました。
玉ねぎで作ったきび玉(ねぎ)団子をお腰につけて。
受験会場で友達になった犬、猿、雉にきび玉団子をあげたら
全員、鬼を退治して受験に合格しましたとさ。おしまい。
ユ○クロで買ったブラトップのチュニック。
サイズ展開が少なくポッチャリ(太っているともいう)な
オバハン部員には窮屈なのだー。
今日、思いついて裏側のブラトップをはさみで切って
着てみたら、あらこれいいじゃないという着心地になりました。
ユ○クロはポッチャリ(太っているともいう)な人の服も作ったらいいと思うの。
世の中、ほっそりスレンダーな人間ばかりじゃないってこと、知らないのかな。
いつも思うこと。
高校野球観戦の時にコンビニおにぎりを買って
食べるのを忘れて常温保存すること数日
見つけた時にカビがはえてなかった不思議と不気味。
腰痛で動くのが大変な時の生ごみ(の一部)を冷凍保存していたのを
今日は捨てることができました。
でもまた腰に黄色信号が…
上野駅公園口の道路をはさんだ向かいの建物です。
公園口に出れば絶対間違えないですよ~
二年前に大ホールで都響を聴きに行ったとき二階席か三階席でこんな感じです。

【つれづれに思うこと】
裏のアパートから子供を叱るママさんの怒鳴り声が聞こえる。
夏の窓を開ける時期にしか私は聞こえないのだけど
あのおうちの子は毎日のことなんだなと思うと切ない。
転勤族の社宅で玄関が向こうの道路なので付き合いはないのだけど
赤ちゃんと3~4歳の子どもがいて、母親の育児としては一番大変な時期。
自分にもそんな子育ての時期があり、子供のことをよく叱り
姉からそんなに叱らなくてもと注意されたっけと思い出すなど…
子どもが幼いころ、寝ている時は天使、起きれば悪魔と思ったものだよ。
窓から涼しい風が寒く感じる朝です。
今日も気温が上がるのかな。
夜は親戚のお通夜に行きます。
おはようございます。
室温が31.5℃ですが北海道、特に私が住んでいるオホーツク地方は
湿度が低いのでサラリと暑いだけです。夕方になると気温も下がってきます。
同じ温度でも本州とは違うし札幌や旭川とも違い、夏だけは過ごしやすい土地です。
みんな避暑に来たらいいと思うの。
正午に30℃をお知らせします。

余談ですが
柳川の手毬をかけているのは、1月に網走で買った鹿のツノです。
有効活用してます。
エアコンのないわが家はいたるところにウチワが配備されています。
現在手の届くところを見渡せば5本のウチワ。
さすがに夏は暑くて、とろけるよおおおおだ。
窓開けて29.7℃、もうすぐ30℃
北海道も夏の仲間入り!

ぎゅっちゃんの写真の自慢をしたかったんだろうって?
なぜわかった!?
暑くなるとエアコンのないわが家は窓を開けウチワで涼を取ります。
涼しい日が多かったので、今年はいいなと思っていたのですが
やっぱり今年も窓を開けると近所のママが子供を怒鳴る声が聞こえてきて心を痛めています。
あぁ、そんなに怒らないでー。あさゆり心のつぶやき。
少し不謹慎かなと思いながら書いています。
私が中学生の時、母方の祖父が90歳で亡くなり
私の父(現在90歳)がお葬式の時に
祖父が90歳まで生きてめでたい言ったのを鮮明に覚えています。
父は自分の父(私の祖父)を49歳、母(私の祖母)を77歳で亡くしているので
そんな風に言ったのかなと、時々思い出しています。
そんなことを言った父が90歳になりましたが、
そう遠くない将来に父と別れなければならない時がきたとき
父は90歳過ぎまで生きてめでたいと思えるかな、思えないだろうなと。
でも悲しみとともにあるのは長生きしてくれた感謝の気持ちかなとも思えます。
叔父(叔母の旦那さん)が92歳で亡くなった知らせを聞いてそんなことを思いました。
ま、いいかーと短絡思考出落ち着く。←いまここ