まめ夫さんは昨夜から予定の出張です。
今ごろ羽田から伊丹行きの飛行機の中。
当地北海道オホーツク地方某町は−24.6℃の極寒の朝。
おはようございます。
今日は実家に行きます。
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朝おはようのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
実家の古いアルバムに貼ってあった私の百日の写真(上)
私の長女の百日の写真(下)
姉のことを語る
三人いる姉のうち二番目の姉のこと。
この姉は陽気で優しくて私が高校時代にはよくお弁当を作ってくれました。
結婚して地元に残ったので実家の手伝いをよくしてくれて、両親の面倒もよくみてくれています。
話はここからです。
父の最期の時に付き添っていた私がすぐに病院に来るように連絡を入れました。
駆けつけた姉が病室に来て「父さん、かわいいミッコがきましたよー、まってたかーい?」と意識のない父に話しかけていました。
そして納棺の時は父に宛てた手紙を棺桶の中に入れていました。抜けがけされたとちょっと悔しかったです。
本当に優しくて素敵な姉です。私の8歳年上です。
あさゆりのことを語る
二女はAIRDoのスカイメイト(26歳まで使える)で東京に戻りました。
時期によって値段が違いますが、7.000円代で乗れました。
驚きの安さです。女満別ー東京
朝おはようのことを語る
今日は東京に戻る二女を空港まで送って帰りに実家に寄ってこようと思います。
明日明後日は実家に高齢の母が一人になるのが心配なので兄嫁から留守番を頼まれたりで、まだしばらく落ち着きなく過ごしそうです。
あ、でも実家で家業を手伝うわけでもなく母とお茶を飲みながら日がな一日を過ごすだけです。あとお客さんへのお茶出しとか。
おはようございます。
あさゆりのことを語る
父の葬儀を終えて自宅に戻りました。
月曜日に意識がなくなり私が病院に泊まり、翌日火曜日に亡くなり、水曜日は納棺、お通夜で夜通し兄弟や従兄弟達と昔話をしながら父の遺体をまもり、木曜日は告別式、火葬、繰上げ法要、葬儀会場から実家に戻って母と兄弟とその連れ合い達で残務整理をしているうちに葬儀屋さんが四十九日まで遺骨をおく祭壇を作りに来てくれました。その後初七日や四十九日の打ち合わせをして実家を後にしました。
すごく長いような、逆にあっという間の四日間でした。そういえば末っ子の私とまめ夫さんが死亡届を役所に提出にいったり、いろいろなお使…[全文を見る]
あさゆりのことを語る
父が午前中に息をひきとりました。
眠るような最期でした。
こう言ってはなんですが、亡くなってもハンサムじいちゃんです。いい顔をしています。
あさゆりのことを語る
今晩父の病室に付き添うことにしました。
もうおしゃべりしたりはできないのですが、一人で寂しくないように。
SUPER JUNIORのことを語る
節分で賑わう今日は、スーパージュニアの末っ子キュヒョンの誕生日です。
日本式の満年齢で26歳
韓国は数え年で表すので27歳
朝おはようのことを語る
ぎっくり腰で腰痛の一日を過ごしています。
ハイク的におはようございます。
まめ夫さんが仕事を5時で切り上げて入院している父のところに連れて行ってくれる予定です。
今自分で運転が無理なので。
路面電車のことを語る
路面電車のことを語る
路面電車のことを語る
ウィーンのトラムです。
2012年に撮影。
赤い色と記憶していましたが、一部が赤い色でした。
ウィーンオペラ座まで乗りました。

路面電車のことを語る
札幌の路面電車の新型車両のようです。
初めて見ました。
旅行の時に見たり乗ったりしたヨーロッパのトラムと形が似ています。
ドイツの黄色いトラム、ウィーンの赤いトラムが印象に残っています。
札幌は真っ白で雪の色なのかな。

ただいまのことを語る
自宅に帰りました。
昨日高速で吹雪のために美唄で降ろされて一般道をはしったのですが、岩見沢の国道の除雪で残された雪の壁が2m以上の高さで、街が雪の城壁で囲まれているようでした。
同じ北海道とは思えぬ豪雪に驚きました。
黄昏黄昏部のことを語る
ひとりごとのことを語る
今日は札幌コンサートホールKitara(キタラ)の大ホールで演奏会を聞いてきました。
吹雪く前に札幌を脱出する予定です。
その前に、いっぴんの豚丼をテイクアウトして息子に差し入れます。
現在車の中は豚丼の匂いが充満しています。
朝おはようのことを語る
穏やかな札幌の朝です。
おはようございます。
ひとりごとのことを語る
入院している父の足をマッサージしようとして、
ぎくっとぎっくり腰になったのが15時ころ。
腰が痛い痛い言いながら助手席に座り国道39号線石北峠を超えて、
吹雪で通行止めの高速を降りてやっと札幌に着きました。
長かった。








