いやー相変わらずアボットはスタイルいいなああ
背たけえ足なげえ顔小せえ そしてかっこいいおしり!!
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かがみのことを語る
かがみのことを語る
小塚君とくに今回ワックスとかつけてない感じ?
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やっぱりヒカルの碁のヒカルに見えるわあ…
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どやあ
どやあ
IINE!
かがみのことを語る
あいかわらず稔はジャンプの種類いわないよなー3Aくらいさらっと言ってください。
かがみのことを語る
音圧が一定しないなあ。
かがみのことを語る
【BS組】
あーみん君イケメンになったなあ。
メンショフ先輩はあいかわらずヘンプロなのかしら(わくわく)
かがみのことを語る
くっそイチャイチャしやがってくっそくっそランビそこかわれ

さすがのアナスタシアも口パクですかー。しかしこんだけモロバレっていうか、本人まったく隠そうとしていないと、歌手っていうのは歌声以外もその「歌」としてのパフォーマンスなんだということがよくわかるな。
しかしもたれかかったり一緒にダンスしたりやりたい放題なランビ。放課後体育館裏へKOI! その「おねえさんに甘えてるボク」な罪なさそうな姿勢で周囲もそれを許しているのがムカツク! かわいいなけしからんもっとやれ
いやーしかし2010年のAOIほど今一番(というかほぼ一生?)行きたいアイスショーはないな・・・不可能だけど。
ところで来月アナスタシアは新譜を出すそうな。まじか!
かがみのことを語る
人生の曲? やはりAnastaciaだろうか。
I've been through it all
Hit about a million walls
Welcome to my truth, I still love
すべてを乗り越えてきた
百万の壁をぶち壊してきた
ようこそ わたしの真実 それでもまだ愛している

かがみのことを語る
うおお、いい、いいぞ、まっちー!!
ドヤ顔(笑)「どうだい、どうだい」ってみのるww
動きがパッキパキのキレッキレですなああ
しかしランビっぽくもあり、まっちーぽくもあるな確かに。
ランビ語のプログラムイメージを滔々と語るまっちー。
かがみのことを語る
そしてフランス男のイタリア人選手のことをちょっとだけ思い出し、余韻に浸る。
かがみのことを語る
あーみん君の名前のスムーズな発音のしかたは、
指揮棒を構えるイメージをし、2拍子のリズムを取りながら、「マー」で手を跳ね上げ、「バヌー」にあわせて振り下ろし、「ザデー」にあわせてまた跳ね上げる。こ れ だ
ひとりごとのことを語る
打ち切りになったとばかり思っていた高殿円「カーリー」が講談社文庫にて「再始動」とのこと。売れれば続刊もありえるってことかな。続刊買えれば嬉しいけど、正直ラノベや少女小説の一般文庫化って、もとの装丁のイラストが気に入ってる場合、イラストなしで再刊行となるとお得感が薄いし一回買ってると再度買う気しないんだよなあ。その点新潮十二国記は、講談社版に比べてイラストの山田章博ファンもそのままとりこめる点がよいと思った(私はX文庫しか買ってないが)
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
財布とカードケース(定期、クレカ、キャッシュカード、家の鍵入り)と時計を家に忘れた。ダッシュで家に電話するも皆出掛けた後。ルートが何となくわかっている家人(スクーター。運転中は携帯が鳴っても気づかない)をチャリで捕獲。取り敢えず現金だけ貸してもらう。落とさないよう鞄のポッケにしまい、なんとか出勤。しかし携帯もウォークマンも忘れていないという…。
かがみのことを語る
あと「研究技法」(史料論が主だろう)ね。これも題材によるよなー。
あ、朝日のやつはAERAムック『歴史学がわかる。』だった。
かがみのことを語る
修士まで、というよりむしろ入学直後に読め、というレベルだけど(しかし私が読んだのは三年になってから)、やっぱりEHカー「歴史とは何か」かしら。あとは結構古いけど朝日の奴が入門・レファレンス性に優れてたと思うけどタイトル思い出せん…環境とか文化人類学とかとの関わりも包括的に載ってたような…。「歴史学」っていうと「歴史哲学」「研究史」「概説」の三種があって、どの地域・時代・題材かによって、二番目三番目がすみわけされちゃってるからなあ…勧めづらい。
ノーベル文学賞のことを語る
モーヤンよりハルキより、候補者?(賭け屋の募ってたランキング)にウィリアム・トレヴァーがいたことに驚いた。(失礼ながら)まだご存命でしたか。
アリス・マンローやイアン・マキューアンもいたが、マンローは結構なお年だが、マキューアンは若すぎだよなー。と思ったが春樹より一個上。
マンローよりさらにお年のル・グウィンにさっさと授賞すべきと思うのは私だけかしら。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「鍵泥棒のメソッド」
・ハイクで見かけたなーと思ってたら周囲からお誘いが。調べてみたら軒並み評判よかったので同行しました。
・大当たり!! 脚本がいいし役者陣の演技含め人物描写素晴らしい。細かいカメラワークでストーリーの捕捉をさらっとやってたり、とにかく「映画」として表現が非常に洗練されてて、かつ思いっきり笑える。巧い。
・「あのコンセントジャックみたいなのって何?(なんか意味ありげに何度か出てくる)」…盗聴器らしいです。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「song catcher」
・アメリカの田舎(の音楽)おもしろーい。人々の歌声(独特の癖のある歌いかた)、バンジョーの響きにうっとり
・何気にセクマイ映画
・田舎のやさぐれた青年役のグレッグ・ラッセル・クックという役者さんがよかった。今は多分もういいおっさんになってるだろうけど。目付きの悪いタレ目で、ちょっとジェイミー・カラムににてる(笑)
かがみのことを語る
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19064218
おかえり!!!
衣装綺麗ねえーうつくしいわあー(やはりじょにーさんをみるときはオネエになってしまう)
