小学校校舎の建て替えから、わたしたち、いったいどこへとたどり着いてしまったんでしょうねw
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
florentine(磯崎愛)のことを語る
九、終了
あれ、早いな
茶髪くんとこは早く書けるのか、わたし
ソウイウ気もするな
んじゃ、十もいけるか
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ちなみに、ご想像通り、わたしは桜姫東文章大好き過ぎですw
玉三郎さんと孝夫さんでみたのはチョー自慢v
美しすぎてふるえたね
色悪好きなのよね、わたし
(ていうのは、わたしの小説よむとよくわかるよね、すみません駄々漏れでw
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ていうか、うささん!
その「ちんちんやき」て初耳で、いまぐぐりましたよ!!!
ベビーカステラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A9
「特に関西、主に兵庫県では地域ごとにオリジナル名が数多く存在し[1][2]、中でも明石市周辺や淡路島では表面だけ焼いて中は半生の状態で供されることもある。」
知らないってば~(生後一年は神戸にいたけどその後ずっと関東在住)
関西圏恐るべし!><
鈴だとすると、そうなのかな? 釣鐘と鈴でそうなのだとすると、物凄い高度なパロのような?
桜姫東文章の風鈴お姫みたいだなあ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E5%A7%AB%E6%9D%B1%E6%96%87%E7%AB%A0
florentine(磯崎愛)のことを語る
めも
東京都中央卸売市場
https://twitter.com/tocho_shijou
http://www.shijou.metro.tokyo.jp/
花うさぎのことを語る
- ---『夢のように、おりてくるもの』 第三部「夢の花綵(はなづな)」夢うつつ夢うつつ 2-----
はなしを戻す。
あなたはあの日、結婚式場でほんとうに初めて彼女をちゃんと見たとでもいうような顔をした。それはきっとおれの心得違いではないはずだ。あのとき彼女はあなたとおれを見た。そしてあなたの感嘆ぶりにたいそう優しく穏やかに微笑んでみせた。それはこれから嫁ぐ花嫁らしい初々しさとは程遠く、まるで慈母のごとき微笑みだった。まして師匠はといえば、じぶんの妻と弟子とおれの三人を並べわたして眺め入り、しまいにおれと視線を合わせて肩をすくめ…[全文を見る]
西洋美術史のことを語る
魂とその外部--コンディヤックの視覚・触覚論によせて L'ame et son eterieur : sur la prblematique de vision-toucher chez Condillac
http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/handle/10086/9873
http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/bitstream/10086/9873/1/HNjinbun0003402410.pdf
後で読む
ていうかわたし、ここを自分のメモ置き場とおもってるなw
すみません
『歓びの野は死の色す』つれづれのことを語る
しゅヴぁりえ・でおん
このおはなしは、男装の女公爵(エリス:周囲にブーイングされてるなう)に始まり、女戦士の姫君(アレクサンドラ:伝説じゃなかったんだ!? と驚かれてるなう)とか眠れる騎士(これはあとでね)とか、女装の公爵(あとでね、国家公認!)や男装の大使閣下(あとでね、秘密だよ)とかばかり出てくる小説で、たぶんこれ、ベルばらやリボンの騎士の元ネタであろうシュヴァリエ・デオン(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%B3)にわたしがムチャクチャ憧れたからであろうなあ、と
冲方丁さんのシュヴァリエは読んでないんですが(このかたとはねたがいつもかぶるの 光圀もかかれちゃったし、いえ、でもだいじょうぶ たぶん絶対にチガウはなしだから)
斉藤直子さんの「仮想の騎士」は絶品でしたv
歓びの野は死の色すのことを語る
「だいたい伯爵は意気地がない」
白日夢のような回想を切り裂いたのは、女戦士の姫君アレクサンドラだった。
私は思わず、背の低いむすめを凝視した。
まさかすぐ目の前に立たれるとは、いや、扉の外に人がいるとは思ってもみなかったのだ。
「せっかく気をきかして二人きりにしてあげたのに、今日もすごすご引き返してきちゃうんだ。それでも名にしおう騎士の末裔かな」
己の半分ほどしか生きていない十五歳のむすめに嘲弄されていたが、反論すべきことばさえ見つけられなかった。
彼女は左手にもった私の剣をくるくると玩具のような勢いで回しはじめた。
身に…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
八、ようやくおわり
九、九!
茶髪くんのターン(かなあ? どうだろ?)
そして、
『遍愛日記』に感想いただいたーーーーv
ひゃっほー♪
外伝連載とかいう姑息な手段wにでてよかったよー!
florentine(磯崎愛)のことを語る
王道でベタすぎて恥ずかしくても、書け!w
どうせわたし王道でベタなの大好きなんだから><
その安っぽさに怖気るな
だいじょぶ、
世のなかのたいていのひとはわたしと同じで「恥ずかしいの大好き」だからw(←ホント?)
ていうか、もうほんとに恥ずかしいというかイタイというか、あーもうたすけて~~~www(でも気持ちいいですw ヘンタイ!!! て黒髪君に叫ばれるといいと思うよ?)
おすすめのことを語る
CERNで撮影されたゾンビ映画『Decay』の無料公開が開始(動画あり) : Kotaku JAPAN
http://www.kotaku.jp/2012/12/cern_movie_zombie_decay_free.html
また見てないけどw
ずっとわたしのTLでは噂だったので大丈夫かと
あとで、ひとりサビシイ夜に見るのだわたしはw
florentine(磯崎愛)のことを語る
タトホンめも
新刊
・春呼さん
きものネタで軽めのドタバタでも面白そう(眠り熊さんの塗り絵が素敵すぎるのだよ素敵すぎるのだよ! アガッタw)
初恋やすたぅおやお隣さんやネタはたくさんあるのだが、全部ださなくてもいいというか、
たいしたストーリーなくて書けるか、ていうののほうが実はハードル高いっすなw
(春呼さんは実は「日常系」ていうけっこう難しいことに挑戦してるのだ ツカエル漢字少ないし(←そこか!?) 物語論的にはいかにも王道なヒロイン類型ですけどね)
無料誌
・これこそもしや、ここにかいてるくだらない歌と絵をペタペタはった…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
われわれ作家は、単行本で重版がかからないと、死を宣告されたも同じです。それだけ重版は大切です。むろんそれが、延命装置にすぎないことを知っています。常に「最新作が最高傑作という状態を、石にかじりついても続けるぞ」という強い意志を持たない限り、重版を勝ち取ることはできなのです。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
うひーーーー><
同人誌ですら在庫を山と抱えてるわたしの明日はドッチだ!?(←でもあんまり実は心配してないw まだ卵だからね 生まれてもいないのに生き抜くことを心配するな! ていうかんじ?
だいじょうぶだいじょうぶやれるやれる
まずは目の前のこと
もしくは、もっとも輝かしく美しい遠くの☆を見据えること
朝おはようのことを語る

ハイク的におはようございます!
かいてもかいても小説がすすまないです、
ていうか、五行くらいしか書いてないのに一時間たってることがある
ぜんぜん悩んでるわけじゃないのに
かいてるときの「時間」感覚がおかしい、でもたぶん、それはそれで悪くないハズ
はりきっていくよーーーー!
みなさん、ごきげんよう☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
めも
FC2 71位 330ユニーク 1,153ビュー(てことは50位以内にはずいぶんと遠いなあ 100位以内はわりとすぐ入れるんだよね 上はこう、いわゆる僅差じゃなくて山が高くなるんだね、てわかってたけど、なるほろ)
アルファポリス 450ポイントで120位くらい (なろうのユニーク数とほぼ同数 てことは続きは望まれている模様 重畳!)
らくがきをする

んーんんーんーんんーんんーんーんーんん? むーむむーむーむーむむ?
(ヤル気さんあそびにいってかえってこないわたしいったいどうなるの)
※念のため申し上げますが、磯崎愛はムチャクチャやるっきーですよ?
らくがきをする

古い絵シリーズ
『空の御座(みくら) 魔道王カシャ伝』シリーズ脇役! 脇役!!(←あなた脇役にペンはいってる率たかすぎよ?w)
『歓びの野は死の色す』つれづれのことを語る
http://h.hatena.ne.jp/florentine/243611839865488486
今回更新のルネの父親のモデルはですね
よね、というw
『ジョヴァンニ』を観て思ったこと…
http://www.din.or.jp/~grapes/doraku/file51.html
この映画もムチャクチャ無茶苦茶大好きなんですけど、もいっかいみたいなああああ(映画館でみたよv)
ちなみに、あ、…[全文を見る]
歓びの野は死の色すのことを語る
蒼 1
父が壮絶な死を遂げたのは、私が六歳のときのことだった。
父は河船を襲う盗賊団を征伐にいき、針鼠のような姿になって館に戻ってきて五日後、さんざん苦しんだ末に身罷った。
生来頑健であった父は、並みの男なら半日もしないで事切れたであろう矢創や骨折の数々にもよく耐えた。 名門ヴジョー伯爵家の生まれらしく、弱音は一切はかずに逝った。
そんな父が最期に私に語り聞かせたことは、いかにして盗賊の首領を討ち取ったかであり、敵が天晴れな騎士でなく下賤の盗賊であったのが心残りではあるが、民人を守る務めを果たした自分の働きに満足している…[全文を見る]
