ハイク的じゃなくておはようございます!
うひゃー、すんごい眠ったすんごい眠った!w
真面目にずっと寝てました、なんかもう、冬眠的に
昨日はけっきょくあのあと頭が働かなくて小説かけなかったんだけど、
なんか、気持ちの切り替え的に、それでよかったのかな、と
ちょうどここで違うシークエンスに入るので
それと、
昨日のメモ
・ハイカーさんたちに「甘ったれ」だと見抜かれている(ウヒャー>< 自覚は実はあるYO!)
・「全部脱げ」と熱望されている(ということでいいの? みなさん物好きというか奇特というかヘンタイというか、いえ、ありがとうございます、うれしいです というかですね、こんなわたしの裸でいいのか、いいんだな? よーし、ワカッタ! みたいな気分なう)
今年も今日明日残すのみですな
みなさん、ごきげんよう☆
美味しそうな全部脱ぎ画像、どうもありがとうございます~☆
(蟹たべたーい!)
来年こそは立派に「全部脱ぎ」できるようガムバリマス☆
今日は、ルネの妻であったひとが刺繍していた武勲詩の元ネタのはなしをちょぴっと
ローランの歌
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AD%8C
(ていうか、ガストン・パリスとジョゼフ・ベディエの日本語WIKIないのか、えええ?)
本は、岩波とちくまで出てる。
うちにこの手のモノが転がっていたので、わたしが騎士大好きになるわけですなw
フランス最古の叙事詩、
シャルルマーニュのこの伝説は、ことにロンスボーの大敗におけるロランの英雄的な死とともに語り継がれています
角笛と剣のガジェットとしての扱いがとても…[全文を見る]
雫
3
「殿下、こんなところにお独りで、どうされたのですか?」
ぼくは内心、ひどく焦っていた。用意のないときの自分はこんなにも心弱い。鼓動が乱れ、浅く息をついだぼくを、ルネは心配そうに伺い見た。
ばつの悪さに、ぼくは大理石の床を見つめてうなだれた。
「もしや、エリス姫からこちらの壁掛を取り戻してほしいと頼まれたのですか?」
どうこたえようかと思案していると、彼はこちらへとまっすぐに歩いてきて、すぐ横に立って壁面を見た。
「私はいつも、あの騎士が殿下に似ていると思うのですよ」
ほら、と彼は指をさした。
ぼくはつられて顔をあげた…[全文を見る]
ぜんぜん関係ないけど(?)、今までの人生において今月くらい「もっと脱げ」「着込みすぎ!」などと色んなひとにたくさん言われたときはないので、なんかこう、なんだろう、わたし、脱皮でもしなきゃいけないんじゃないかと思ってるなう(来年巳年だから!?)
帰宅しましたー!
なぽりんさん、大変お世話になりましたー、どうもありがとうございます☆ 楽しかったですv
眠り熊さんもお越しくださいましてどうもありがとうございますv
文フリで知り合った方にお会い出来たり(できなかったり)、楽しみにしていたファンフィクの新刊ゲットできたりと、色々ありました。
そしてそして、ハイカー創作女子オフちょー盛り上がりましたです!!!
帰りたくなかった(笑)
けど、帰ってきたよ♪
これから更新宣伝してここにも小説掲載して、連載かきます!
ヤル気でたーー、ひゃっほー☆
眠り熊さんとなぽりんさんにもっと脱げと言われてます
眠り熊さんとなぽりんさんが三題ばなしを書けと言うので即書いた
二人とも鬼畜~!といったら、なぽりんさんに「わたしが鬼畜なんじゃなくて愛さんが甘ったれだと思う」と返された上に、うささんもそう思ってると思うといい募られました(>_<)
眠り熊さんとなぽりんさんがサザンの話で盛り上がって、桑田さんはツンデレてとこで意気投合
なぽりんさんがコミケごとにオフやれとのたまってます(^o^)/
なぽりんさん!
うささんがワイン飲みはじめてるんじゃないかとはなしちう☆

なぽりんさんに夏コミの申し込み書を買いにいってもらってるよ~♪
ハイク的におはようございます!
コミケお手伝いです!
興奮して全然眠れなくて家をでるはずの時間に起きるとかいう体たらくで大変です
間に合いましたが…
みなさんごきげんよう☆
200枚こえちゃいそうな予感にふるえてるなう
2エピソード増やしたからしょうがない
ともかく、このひとたちともう会えるの最後なのか
がんばる
ていうか、すすまない
途中でほうりなげて春呼さんにいかないといけなくなるのか
むー
今日は黒死病のはなしを
というか、資料は色々あるのでどうでもよくて(え?
コニー・ウィリス『ドゥームズデイ・ブック』(上下)
黒死病の時代に送り込まれた女子学生のおはなしです
SF、ええ、SFです
これがいちばん、こう、なんていうか、わたしが読んだなかで心に迫ったなあ、と(そりゃ当代随一のストーリーテラーですから! ていうのもあるんですが、うん 真似したいです、ええもう、とっても!
コニ―・ウィリスは八割がた翻訳本は読んでるんですが、いわゆる航路も犬は~も最後の~もわが愛しき娘たちもも(省略すみませんw)、これはむちゃくちゃ泣いたな…[全文を見る]