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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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florentine(磯崎愛)のことを語る

なんか、ただシゴトしてるだけなんですが、その場所が不思議ワールドというか、冒険活劇ではないけれど、非常にさヴぁいヴぁるなサスペンスドラマみたいになってるんですが、えっと、えっとおおおお、ていう・・・

ソウイウ状態でも、わたしここには時給で働きにきてるんです、ていう態度でのぞむ訓練をすべきときなのか  かもしらんな 
かもしらんけど、いやしかし、
わたし、妙な小説の主人公みたいになりたくないのでw

どうするかなあああああああ

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florentine(磯崎愛)のことを語る

あ、
えヴぁ見忘れたw

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florentine(磯崎愛)のことを語る

私信・何報

とりあえず、残念賞の原稿どうにか手をいれたので、
明日帰宅して読み直したらお送りします
A4用紙1枚、A5サイズ4頁のコピー本という体裁予定
ぺらっぺら、ですw

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

http://italiakaikan.jp/culture/seminar/index.html
この春、ローマ教皇ベネディクトゥス16世が自ら退位を宣言して世界を驚かせました。その後、コンクラーベを経て新教皇フランチェスコ(1世)が即位したことは未だに記憶に新しいところです。ところで、教皇が自分の意思で退位するのは非常にめずらしいことで、実に719年ぶりと言われています。さて、719年前と言いますと、それはまさにダンテの時代です。実際、この時に退位したケレスティヌス5世と思しき人物は『神曲』にも登場しますし、その後継者となったボニファツィウス8世はダンテと実に因縁浅からぬ人物でした。…[全文を見る]

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

■(日仏文化講座) ≪日仏会館90周年記念企画≫ 中世プロジェクト 「中世の誘惑」

日時:
2013年06月08日(土曜) 10:00 - 17:00
会場:
日仏会館ホール - 渋谷区恵比寿3丁目 (séminaire culturel) La tentation du Moyen Âge

篠田 勝英(中世フランス文学/白百合女子大学) / 池上 俊一(中世文化史/シエナ史・東京大学) / 瀬戸 直彦(フランス中世文学・早稲田大学) / 西田 雅嗣(建築史・京都工芸繊維大学)/ 鈴木 伸子(15、16世紀フランドル絵画・国立新美術館研究補佐員/東京藝術大学大学院博士後期課程) / 徳井 淑子(文化史/服飾史・お茶の水女子大学)…[全文を見る]

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古典よむ部のことを語る

『作家論』 ジュウル・ルメエトル(Jules Lemaitre) (仏蘭西文芸思潮叢書03)
『文学史の方法』 ギュスターヴ・ランソン(Gustave Lanson) (仏蘭西文芸思潮叢書07)
『ボオドレエル論』 アルベエル・チボオデ(Albert Thibaudet) (仏蘭西文芸思潮叢書09)
『実験小説論』 エミール・ゾラ(Émile Zola) (仏蘭西文芸思潮叢書04)
『モンテーニュ小論』 サント・ブーヴ(Charles Augustin de Sainte-Beuve) (仏蘭西文芸思潮叢書02)
『パスカル小論』 サント・ブーヴ(Charles Augustin de Sainte-Beuve) (仏蘭西文芸思潮叢書08)
『プルウスト文芸評論』 マルセル・プルースト(Marcel Prou…[全文を見る]

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古典よむ部のことを語る

これを読んで、恋愛スキルを磨くべし!(※追記あり)
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-58.html
「これ(『薔薇物語』)は、「うら若き美少女攻略本」なり。
え? この喩えは乱暴すぎる?
まあまあ、そうかたいことおっしゃらずに。
このブログにきちんとした学術的なものをお求めの方はいらしゃらぬでしょう(笑)。
RPGがお好きなら、註をいったん無視して、ラスト(つまり乙女をゲット!)まで読みぬいてしまうのも一興かと思います。(略)
主人公の男性になりきって、美しき薔薇をゲットいたしましょう!

などと、女の身のわたしが無邪気(ナイーヴ)に…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

本気でシゴトがやばいです><

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florentine(磯崎愛)のことを語る

何報

えヴぁ、みてる
毎日1枚ずつみてくようにしよう、的に

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古典よむ部のことを語る

勝手に引用
摘まれなかったバラ : 『バラ物語』論争と擁護派の論旨について
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/7865/2/ff005002.pdf
「王妃宛献辞からは激しい論戦を勝ち抜いた凛々しい女戦士というイメージが浮かび
あがり、それは女性を中心とする王妃側近には好ましく映じたにちがいない。まして
ピザンには文筆で暮らしを立てるという、女性としてほぼ前代未聞の切迫した欲求が
あり、そのためには多少宣伝臭がつきまとおうとも、文学的パトロンである王妃の前
で自分の活躍をよりはなばなしく飾る必要があったと思われる。一方、ティニョンヴ
ィ…[全文を見る]

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薔薇物語のことを語る

講演会「「クリスティーヌ・ド・ピザン──最初の女性知識人」聴きにいってきました!
http://florentine.hatenablog.com/entry/20101106/1289026565

レポとかじゃないのでなんですが(汗
いちおWIKIと、クリスティーヌが出てくる小説をあげてあるので、よかったらどうぞ☆

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薔薇物語のことを語る
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西洋美術史のことを語る

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4815807248/

今回の展覧会で講演される先生の
これ、すでにチェックしてたんだけど未読
わたし、シュジェールのためだけでなく、こっち読まないと駄目だきっと(他のふくろうのほんとかは既読)

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西洋美術史のことを語る
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西洋美術史のことを語る
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西洋美術史のことを語る

ベレンソン自叙伝―肖像画のスケッチ [単行本]
バーナード ベレンソン (著), 三輪 福松 (翻訳)

4472091615
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3

自叙伝でてるの知らなかった・・・

『ルネッサンスのイタリア画家』 新潮社 1961 大型限定本
そしてブクマみたら、三島これ大好きだったって・・・ははは、わたしも大好きですよw

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florentine(磯崎愛)のことを語る

踏み荒らし征く、だとあんまりにもはしたないような気がしたので幾分お淑やかにw

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短歌のことを語る

一角獣従える徳失いて百花繚乱(みるふるーる)に遊び征く

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ひとりごと

「偽デリダbot:署名という出来事には絶対的単独性と反復可能性がなければならないし、偽造可能性すらもある。ゆえに権威ある哲学者の亡霊に利己的な目的で署名させようとする欲望には、脱構築的身ぶりは断じて抗い、偽造可能性を排除しようと努める必要もあるのである。―『憑在論的 亡霊的』」

なんとなしに、
どこまでわかっているのかと問われたらたじろぐけれど、それでも
それでも
それこそ「佇まい」の違いというのがはっきりと見える

高潔さ、とでもいうのか
それの有無はみえるんだよね

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florentine(磯崎愛)のことを語る

何報・あいでーぺーじでw

講演内容は、わたしが『素描―触れ合わぬ手―』http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-666.htmlで描いた件、そしてこれを書かないと死ねないとおもってるサンドロとレオ様の関係をほぼ裏付けていただけるようなもので、大変たいっへん安堵いたしました、あーよかった!(ちゃんとした研究者に言ってもらうとほっとするのよマジで)
それと、先日のテレビ番組とかみてないのでなんなんですけど、世界初の風景画についての評価とか、どんなだったんだろう?
「自然から学べ」てかいてて、ひとの作品から学びまくるレオ様像というのがわたし…[全文を見る]