デパートや呉服屋さんで藍染めという文字をみると、たいてい足がとまりますv
これ、この品でこの値段ってずいぶんお安いなあっておもったら、純粋に品物として出来が悪くて、ほんとに一輪、ほっそおおおい茎しか入らないの!w(もちろん、外から見たらわからない)
ま、そんなもんだなあ、ておもいましたまるw
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うさのことを語る
うさのことを語る

鎌倉のギャラリー兼古美術のお店で
骨董と呼ぶまでいかないかも、だけど
おっとりとした古拙の味わいがあって一目惚れ☆
こういうのはタマランですなあ
連載小説更新しました!のことを語る
『夢のように、おりてくるもの』 第三部「夢の花綵(はなづな)」夢うつつ夢うつつ 30
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-717.html
茶髪くん語り
金曜に更新してます
あーーーー小説うまくなりたーーーーーい!!!!
以上!
て感じで終わらせたい気分ですが、ええと、まあ、そういうわけにもいきますまいw
多少書き足してます
映画のナラティヴが非常にむずかしかったです スクリーンというものがある、ていうのを感じさせるよう描いたつもりですが、うーん、いかがでしょ?
いわゆる「入り込む」、ではなく、目の前を流れていく、みたいなの
実は、こ…[全文を見る]
本読了のことを語る
田辺聖子『言い寄る』乃里子三部作
お聖さん、かっちょええ!
前もかいたかもだけど、栗本へんへと同じく、わたし図書館でこれといって読むものないけどつまんないの借りて外したくないときは、田辺さんの本かりるのよ(かりてた、か正確にいうとOL時代)
これが1970年代に書かれたことにびっくりする、新装版が出ることの意味がちゃんとある
関西弁のニュアンスがわかったら、もっと面白かったんだろうなあ
でもって、じぶんがつまんない女だなあっておもったw
西洋美術史のことを語る
特別講演会
「修復の歴史と哲学:19・20世紀ヨーロッパにおける建築の修復」
【講演者】
オリンピア・ニリオ(イバゲ大学/京都大学大学院人間・環境学研究科客員教授)
【概要】
建築にせよ美術にせよ、過去の芸術作品をどのように保存するかという問題について、西洋では末期ローマ時代から様々な方法が提起されてきた。しかし、近代的修復概念が確立されるのはフランス革命以後であり、19世紀になると建築の修復に関する様々な理論が現れはじめる。本レクチャーでは、主として19・20世紀に生み出された修復理論の数々とその適用事例を検証しながら、芸術的・文化的・歴…[全文を見る]
『歓びの野は死の色す』つれづれのことを語る
金曜日ですよ金曜日!
ちょー疲れ切ってて今日は一日ずっとベッドにおりましたです、はい
やること溜まりまくってるんですが、しょーがない
そして、本日の更新からしばらく再掲のおはなしで、しかもとくに加筆訂正とかしてないのでほんとうに申し訳ないです、ごめんなさい
でも正直いうと、このエミールとジャンたちはたいそう気に入ってる(というか、遠景にいたエリス姫よりもこのひとたちのほうが先にキャラとして立ってたひとたちで愛着ある)ので、お付き合いいただけたら幸いです☆
さて、今日はエミール君が自信満々であげている『恋愛作法』について
もちろん、
歓びの野は死の色すのことを語る
外伝・神官さまの恋
1
ちかごろの神官さまはまったく元気がありません。
僕の知るかぎり、太陽神殿の神官であらせられるルネ・ド・ヴジョー伯爵は、めったなことではため息などつかない方でした。
少なくとも、僕が見習いとしてこの神殿に寝起きするようになってこの三年、あんなに苦しそうなお顔をされるのを見たことがなかったと思います。
表向きはいつものように振る舞っておいでですが、僕たちに気を遣い、こっそりと人目にたたないところで吐息をついているお姿には、暗澹たる気持ちになります。
そんなときは、光り輝くような純白の式服でさえ、心なし…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
おやすみ
三島と霊界電話したい、誰かホットラインつないで
いや、まあ、じぶんで「降ろせ」てことかもしらんが
ひさしぶりに豊饒の海よむかなあ
他に読まなきゃいけない本が山ほどあるんだけどねw
というより、せめて去年くらいまでのペースに読書量もどさないと、わたし、マジで潰れるぞ
戻しつつは、あるんだよ
でもまだ、なにもかも、ペースが掴めない
困る
よわってる
馬鹿みたいに読んできたから、書ける
馬鹿みたいに読まなくなったら書けなくなるよ
じぶんのもの、なんてものは何ひとつないんだから
とはいえ
6連勤がこたえたみたいで、
ていうか風邪なのか(微妙に頭イタイので風邪なような気がするけど、認めたくないw)、
もう起きてられないのでねりゅ
おやしゅみーん☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
何報
さっきパソコンの前にいたとき変な咳してたけど大丈夫ってきかれたけど、
じぶんが咳してたってこと全然しらないんですけど!!!
ていう、わたし、ほんとに大丈夫だろうか?
(いや、今日も帰ってきてから疲れて寝ちゃったんだけど、もしかしてわたし風邪ひいてるの、風邪ひいてるの!?)
(むー、かいてるときの集中力がありすぎるのだが、しかし、こういうのがじぶんを疲れさせる原因なんだよなあ、どうしたものか)
本読了のことを語る
三島由紀夫『小説読本』中央公論新社
「おれは誰でも小説が書けるなんておもってる輩が大嫌いなんだよ、そう思われてる小説の「曖昧さ」「自由さ」に苛立つんだよ、だいたい日本の小説家のいうところのリアリスムなんてやつはフニャフニャくねくねしてるだけで形も何もあったもんじゃなくて気色悪い、鷗外を読め! 徹頭徹尾言葉というものに拘らないやつが小説なんて書くんじゃない!!」という三島の「叫び」(超訳わたしw)が胸をついて致し方ありませんでしたまるw
うん、ごめんなさい、小説へたくそで本当にごめんなさい
でもわたし、不断に書く、ていうことだけは…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
おはよう
ハイク的におはようございます!
また社員さん来てないんだけど…
む~
florentine(磯崎愛)のことを語る
その報告は
しかし
わたし、うささんに甘えすぎっすなw
「苦しいんです」て、好きでやってんだろ! てはなしなのでした
もっというと、苦しいの好きでしょ? てへぺろ☆ て感じだよねw
まあでも、ウソは言ってない
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ベルナール・ギー 『異端審問職の実務』 (抄訳)
http://ir.acc.senshu-u.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=1120&item_no=1&page_id=13&block_id=52
ベルナール・ギーといえば、たぶん『薔薇の名前』で実在の人物として出てきたことでも有名かな
しかし、こんなのが翻訳されて無料でDLできるとは、いい時代になったものですw
florentine(磯崎愛)のことを語る
なにをあたりまえのことばかり言ってるのだ!?
いや、でも、
あたりまえのことが、意外とちゃんとわかってなかったりするのよ、人間(いや、わたしwwww)
florentine(磯崎愛)のことを語る
というか、たんに時代遅れなだけ、だとすると、それはもう、「意味」すらないのよね
その見分けがつくかどうかの能力は、わたしにはない
それは、すごくコワイことだ
この現代に必要とされなければ、未来には必要とされないんですよ
ココスキ☆東灘のことを語る
うささんが褒めてくださったのはちゃんと、そこはわかってまする
で、
こっから、なんてじぶんは黒髪君ソックリなんだろー!? て告白が延々と続きそうで恥ずかしいのでやめて(やだよ、実生活まであんな、あんな、だって、「うじうじくん」て読者様に命名されるようなひと、でも、言うとそれ、黒髪君の台詞以外の何ものでもナイってことになっちゃうんだよ、はははははw)
(あー、でも、うささん以外のほとんどのひとには、これだけじゃ、わかんないよな)
(うーん、じゃあしょうがない)
マジレスしまくると、
古典をライヴァルにすると決めてはいるけれど、
とても…[全文を見る]
ココスキ☆東灘のことを語る
すんごくマジレスすると、
自作品は、他人様に押してもらうものだとおもってるってことなんでしょうなw
つまり、そこがとてもタカビーの証拠なのかもしれません
あと、
やっぱり自分や自作品について「いいところ」を語るのは、恥ずかしいんですよ
無名なんだから、じぶんでやらなきゃいけないんでしょうけれど
みっともないことだ、ていう意識が常にある
もちろん、長所なんてものは欠点とさして変わらない、ていう当たり前の判断はもっていますし、みっともないのはすでに小説かいてる時点でアレなんですけど
美点なんてものはあって当たり前で、ことさらに言い立てることじゃない、的な抑制がかかるのは、あれですかね、
褒めて育ててこられなかった恨みつらみのせいですかね(遠い目
いっしゅん、じぶんの劣等感の凡庸さに呆れ果てましたw
うーむ、考えます
ひとりごとのことを語る
ええと、ええと、
うーん、と
いま、わたしの頭を駆け巡っているのは、
「愛はあるけど、理解のないふたり」というフレーズだったりしますorz
やんぬるかなw
florentine(磯崎愛)のことを語る
ひとりごと
むー
わたし、世のなかのひとたちとの「感覚」の違いを理解しないと先はないよ・・・(涙
わかっててヤルは当然ありだけど
そういうボケっちいは、よっぽど才能ないと生き残れない世界なんだから(天然も、カワバタくらい凄ければそれも芸っすw)
よわったなあ・・・
いや、ツンならつんでキャラたってればOKなんだけどさw
わたしそこまでタカビーじゃなくふるまってるとおもうんですが、ちがうんですか???(タカビーなの??? 駄目だ、ワカラン><)
わたしの明日はドッチだ!?
ていうか、今さらやっぱりドM路線は無理ってことなの???
今年の目標だったはずなんだけどw
どうするかなあああああ
ココスキ☆東灘のことを語る
おはよーございます!
丁寧なご感想をどうもありがとうございます!
おかげで目が覚めましたw
この本の成立自体が、企画・編集の柳川さんの、文字通り「お手柄」かとおもいます
おっしゃるようにデザインの美しさはもちろんのこと、あの「配置」と、互いの個性が際立つような関係(まったくぜんぜんなんにも舞台やテーマや文体そのもの等が被らないところ!)も、なかなかナイものではないかと個人的に感じます
そして、犬塚さんが文フリでわたしを「見つけて」くださいまして、このような運びになりました
わたしの「天使」さんでいらっしゃいますv
で、
ここまでいか…[全文を見る]
