ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション
2014/4/4(金)-5/25(日)
会期中無休
開館時間
10:00-19:00(入館は18:30まで)会期中無休
毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
会場
Bunkamuraザ・ミュージアム
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/14_pezzoli/index.html
ミラノの、とてもイイ美術館。サンドロきてるんで、這ってでも行く。

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ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション
2014/4/4(金)-5/25(日)
会期中無休
開館時間
10:00-19:00(入館は18:30まで)会期中無休
毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
会場
Bunkamuraザ・ミュージアム
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/14_pezzoli/index.html
ミラノの、とてもイイ美術館。サンドロきてるんで、這ってでも行く。
はてなブログに投稿しました
「夢使い」という異能者の出てくる恋愛SFファンタジーだけど、舞台はコンビニだったりする『夢のように、おりてくるもの』 - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/04/195431
あ、これ画像かw
コンビニとわたし、というお題だったので、今日は伴走メモやめてみた。
店長がハンサムでした!!!(大声で言う、大声で言う!)
ブルボン公とフランス国王 中世後期フランスにおける諸侯と王権
上田 耕造(著)
http://honto.jp/netstore/pd-contents_0626120671.html
公益同盟戦争
ブルボン公ジャン2世とルイ11世との相補関係
http://www.let.osaka-u.ac.jp/seiyousi/vol_9/pdf/JHP_9_2012_80-94.pdf
14・15世紀のフランスの諸侯領における上訴法廷
(courd'appel)の創設
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/37441/1/4_43-64.pdf
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここらへんはジャンヌダルクと絡むのでけっこう小説で書かれてしまってるのだが、いちお
そう、これすごく素敵なのに、わたし、着れないんですよ><
意外と(? でもないか)、はっちゃけた感じに着ないんですよね、カジュアル着物をフォーマルに格上げとかのほうが楽。
お洋服系にいくとそうなりますよねえ、ていうか、そうです今ヒールどころか革靴すら履けない体たらくなのでもう、よろよろ・・・(涙)

(写メがあれなのはデフォなのでゆるしてw)
誰にもらったか忘れた。祖母? だったか忘れた。
これを、かっちょよく大胆に着こなせるようになりたいと思いつつ、いまだに出来ていないorz
家のなかで寒いとき引っかけてる、この季節くらいがちょうどいい、軽くてあたたかい。
あと、飾り紐みたいなのもついてないんだよね。
何報
あるところの画廊主いわく、
「世の中にはこの四つの作品がある。
①作品としてもよく、かつ売れるもの。(これ、画廊にとってサイコ―!)
②作品としてよくても、売れないもの。(悲しいかな、こういうこともある)
③作品としてたいしたことなく、でも売れるもの。(あるね、こういうの)
④作品としてもたいしたことなく、かつ売れない、どうしようもないもの。(あ・る・ね!)」
そんな言葉を思い出す今日です。
みなさん、ごきげんよう☆
白水社 : 書籍詳細|Q989 十九世紀フランス哲学 文庫クセジュ
[目次]
序論
第一章 あの〈革命〉をどう解釈する? 一七八九〜一八三〇年
Ⅰ イデオロジー学派 大革命・ナポレオン時代の思想家群像
Ⅱ スピリチュアリスム 十九世紀フランス哲学のひとつの本流
Ⅲ 伝統主義〈革命〉の負の遺産を清算せよ
Ⅳ 《新キリスト教》(ヌーヴォー・クリスチアニスム)──新たな社会をめがける閃光
第二章 スピリチュアリスムと実証主義 一八三〇〜四〇年
Ⅰ スピリチュアリスム──七月王政下でのクザン派の展開
Ⅱ 宗教と進歩──サン=シモン主…[全文を見る]
ポール・リクールにおける聖書解釈学の前提について
http://www.h7.dion.ne.jp/~pensiero/archives/ricoeur1.htm
キニャールの先生なので、あとで読む
はてなブログに投稿しました
81 わたし、じぶんが「宇宙人」だとおもってるんだろうなw - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/03/211642
さいきんほんとにじぶんの恥ずかしいひとっぷりに狎(な)れきっているw
中世ヨーロッパの教会と民衆の世界
http://www.waseda-up.co.jp/history/post-553.html
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4657094017
11世紀初頭に編纂された代表的な規定「ヴォルムス司教ブルカルドゥスの規定」を取り上げ、当時の重大な罪の種類、民衆教化にたいする教会の政策的意図などの検証を通じ、規定から読み取れる当時の民衆の生活や思考、文化などを明らかにする。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これはネタ本なので読んでそこだけコピー
http://www.pie.co.jp/cc/terada/t_m.html
面白い
いらすとれーしょん、というのをよくわかってるひとの言葉だ
「正解というのは、それが一番沿っているモノを選ぶことだと思うんです。何かを選ぶとき、どうしてオレはこっち側を選んだのか? それを普段から考えるのは訓練になるんですよね。普段の自分の行動原理がどこから来ているのか? 何かを好き、何かを嫌いと決めつける前に、その感覚がどこから来てるのかを考えるのは大変有益だなーと思うわけです。」
わたしはそうやって書いてる。そのうえで最後の「無意識」の領域へ突っ込めたらサイコ―とおもって。でも、ここ…[全文を見る]
いま、クランチマガジンさんにも夢の~を連載してるんで、更新しましたブログとして「連載小説更新しました!」が使えるんじゃないかとおもって読んでたらマジで吹き出すというかw
わたし、わたし、ちょーお馬鹿だwww
ていうか、2010年とか2011年のわたし、明らかに今より思考がオサナイ、ていうか「おぼこい」www
うひゃー><
ほんとにはじめは処女のごとく、ぽくて受けたけど、これはちょっともういまさら外に出すのは恥ずかしいからそのままにしますが(使えない、てことさw)、
あーでも、
そっかー、そっか、そーなのかー、ていうきもちになったので(どんなだ!?)、残しとく。
2012年くらいからチョットはましかなあ? うん、たぶん、ねw
はてなブログに投稿しました
80 「重み」というのをなくすために軽いものを書く、つまりもっと「重くする」ことができるために - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/02/161511
西さんの本はどれもこれも面白いよ!
「存在そのものの暴力性 バタイユにおける実存と道徳」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hss/book/pdf/no103_07.pdf
やっぱりキニャールはバタイユの影響下にあるんだなあ、とあらためて。あの断章形式のかっこよさがほんの少しでも感じ取れるだけでもまあなんていうか、ちょぴっとフランス語読めてよかった、とは思ってる。
はてなブログに投稿しました
79 おおきなこととちいさなこと - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/01/224603
クランチマガジンさんでも連載はじめました! そのうち縦書きとかも対応(あと販売とかも)らしいので期待してますv
はてなブログに投稿しました
東京とびもの学会いってきました! - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/01/220959
タトホンぽいし、すごく濃いイベントで、わたし好きです、ああいう感じ
La Naissance du purgatoire
http://www.ina.fr/video/CPF86634096/la-naissance-du-purgatoire-video.html
Array
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
わたしは字幕ないとこの手のものはもう完璧にお手上げなのであれですがw
拾ったので、はっておきます。
http://www.telerama.fr/livre/deces-de-jacques-le-goff-grand-medieviste-francais,110630.php
ジャック・ル・ゴフの訃報!
TLで流れてきた。
うううう><
日本版はまだ出てないけど
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%95
フランスのほうは記載ある
http://fr.wikipedia.org/wiki/Jacques_Le_Goff
『煉獄の誕生』とかすごく影響うけてる。こないだは『中世の知識人』もよんだ。
ご冥福をお祈りいたします。
何報
今日は画廊お留守番で、やっぱり画廊だと小説は書けないんだよなあ。むー。
でもプリンタで打ち出した。
小説、へたくそでわらったw どうするよのだどうするのだ!?