ハロワと買い物だけで退散、
電車もとまってたし美術館いけなかったorz
明日雨みたいだけど、逆にひと少ないんじゃないかと期待してふらっといってくるかなあ、むーん。

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ハロワと買い物だけで退散、
電車もとまってたし美術館いけなかったorz
明日雨みたいだけど、逆にひと少ないんじゃないかと期待してふらっといってくるかなあ、むーん。
2位217(1位237)
2位309(1位490 こっちはなかなか抜けそうもないねええw)
うささん26位53、差が1。
さて今日は足がだいじょうぶか、だ。
みなさん、おすこやかに☆
「今回の新人賞では、サイトのランキングと、編集チームによる評価を組み合わせた選抜を行うと同時に、コンピューターを用いた機械学習システムを独自に開発し、現時点でのランキング順位にかかわらず、優れた作品を発掘できるような体制を取っています。
サイトに登録して日が浅い型は評価スコアやUserRankが低くなりがちですが、サイト上の莫大なデータをモデル化し、どういう作品が人気になりやすいか、高い評価を得られやすいかがわかってくれば、新規参加者の作品でもデータ分析の力で上位に押し上げ、選考を突破させる可能性が出てきます。」
https://i.crunchers.jp/data/blog/2567
吉田調書
http://www.asahi.com/special/yoshida_report/
(登録しないとみれないくて、無料だと有料記事一日3つとかあるんだけど、これ、どうなんだろう?)
橋本治『風雅の虎の巻』ちくま文庫
定家卿のところで爆笑しすぎてツライw
わかりすぎる、というか、あれだ、三島のを読んだときと同じ気持ちか。
空虚さ、というものを「持つ(!)」ことの、の、で今とまったな。うん、いいや、とめておこう。
しかしこの「関係ない!」て言葉はここにもかいてあったけど、サルトルがいうところの「疎外」だよね、ていう。
2010年くらいから、この「虚」(言語)の問題についてはけっこうながくかかずらってきたんだけど、そっか、そう繋がるのか、というふうに理解すればイイのだが(だから本質を明晰に短い言葉で掴む訓練、という…[全文を見る]
ひとりごと
そういえば、「たけくらべ」がもう全集として現代語訳になってしまう、というのは正直わたしは厭だったりする。
誰かが訳すことがイヤなのではなくて、「全集」としてそれがおさめられてしまうことについて否といいたい。
ということは、呟いておく。
敬愛する、というか実はこっそり茶髪くんみたいな雰囲気なのでお慕いしている方(鍵垢)がわたしとほぼ同様のことを呟いてらして、うんうんうん、と思ったのだけど、これもまた少数派なのだろうなあ。
平田オリザ『演劇入門』講談社現代新書
フォロワーさん他におすすめされてよんだ。おもしろかった。
ほとんどけっきょく「近代」の問題なんだよなあ。
ていうか、ひとことでいうと、「和魂洋才」という古めかしい言葉なのだ。
でも「小説」も「現代演劇」もけっきょく西洋のものとして日本にはいってきたからそこはもう、そういうことなのだ。
あと演劇の始まりの説明台詞問題で、遠いところからという指示自体は本当にそのとおりなのだけど、それができないのは技術がないからだ的なはなしもあるけど、そうではなく、わたしの考えでは「常に、わかりやすさとスピードを求…[全文を見る]
じつをいうと足が痛くて呼吸は狭まるし心臓がイタイくらいだったのだけど、呻きながらどうにか午前中生き抜いて、ふつうに「痛い」くらいになってきたのでほっとしている。なんなんだもう、ほんとなんなのさ。
なんにもできないじゃん><
でも本よんだw
2位213(1位237)
2位307(1位488)
うささん26位51抜いてあがったねv
うーん、
足が痛くて起きてしまった、どうしよう・・・湿布貼ってるけどこまったなあ
みなさん、おすこやかに!
十
これからすることの了解をとるつもりはなかった。けれど、おれを見るあなたの無防備な姿を意識してしまってはこのまま無体をするのはいくらなんでも非道だと思い直した。あなたの脚のあいだに身体をわりこませさすがに熱いのでセーターを脱ぐ。そのまま覆いかぶさって額にくちびるを落とすと、あなたの手が服の裾をつかんだ。その手をシーツに縫いとめて何か言おうとする唇を塞いでしまう。
あなたはふだん上から順に、ごく丁寧にお行儀よくおれを愛撫する。あなたらしく上品で、それは悪くない。だからおれも、余裕のあるときはそうする。楽々とあなたが迎え入れて…[全文を見る]
大塚ひかり『綺麗になる古典美人道』小学館
部活動としては、ちょっとイレギュラーですがw
このかたの本、面白いので見つけたら読むようにしてる。美容雑誌のエッセイをまとめたものなので、いやそんなには美容自体に興味はないしすごく勉強になります、というのでもないのだけど、語り口が好き。
うささん、27位だよーv
しかし、こうやってみると新しく元気よく活躍してるひとが出てきたとして、やっぱり数のうえでは「読まれない」んだなああ。
なかのひとが読んでるのか、ちったーやハイク等できてるのか。
うささんみたいな形式(絵とエッセイ)ははじめてってこともあるんだろうけど、不思議だ。
そして、
あまりにもわたし「人気のないキャラ&小説」なのでいまだにセールスランク(ポイントもらうこと)もフィードバックランク(レビューやコメントlikeをもらうこと)もユーザーランク(活動してればあがるもの)も全て圏外です、2位なのに!w
市田ひろみ『京のきもの語り』草思社
OL時代にシゴトでお世話になりました。
市田先生はほんとうに素敵な方で、おはなしも物凄く面白くて大変に知的でユーモアのある方でらっしゃいました。
うささん、28位だよー!!!
https://i.crunchers.jp/main/users?method=ranking_reader#
かっこいい・・・
あ、両方2位になった!
おし、じゃあ1位狙いにいこうかねえ、のんびりマイペースでだけどw
(めんどくさいことしないよーんw 特に何もしないよーんwww)
箏の「六段」聖歌に起源 大牟田の奏者が仮説、脚光を浴びる
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_chikugo/article/88661
グレゴリオ聖歌だって!
おもしろーいv
2位206
4位299
2位3位が304、302なので射程距離。明日明後日には抜き去って両方2位に躍り出たい。
きのう、20000ビュー夢のように、がいって、
今日、10000ビュー夢詩壷がいったので。
よそだと、わたしですら更新10日したらすぐ叩き出す数値だけど、あそこではたぶん快挙なはず。
クランチさんはよそのサイトと違ってリーダーランク上位の独占寡占しないようシステム作られてるはずなんだけど(何が読まれてる、ていう表示がないのw あと、わたしの小説は評価もコメもなにもつかないから「話題」にもあがってないのでそこにも表示されないのだ。たんじゅんな更新の新着表示だけ)、やっぱり、そうはいったって読まれたら数字に気づくひとは読みに来て、それであがるんだなあ、ていう人間心理の当り前さが面白い。
『墓の彼方の回想』読了
あー、やっぱり好きだったw
喪としての自伝 石川 美子 1.喪から自伝作品へ
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/7923/2/ff004008.pdf
クリプトという概念は面白い。というか、肌身でなんか、わかるな。これ。
大塚英志緊急寄稿「企業に管理される快適なポストモダンのためのエッセイ」http://sai-zen-sen.jp/editors/blog/sekaizatsuwa/otsuka-%20essay.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/sai-zen-sen.jp/editors/blog/sekaizatsuwa/otsuka-%20essay.html
こっちにもはっておく
あと、誰かが言ってると思うけど、
けっきょく、政治とこういう文化経済的な動きは連動してて、あたりまえだけど、こうした「個の剥奪化」みたいことどもと同時に、政府の決定とかも動くよね、ていうことはすでに歴史が証明してるので、なあ。