(文學界 2014年7月号より)
鹿島茂×佐藤亜紀
対談「パリの下半身と魅惑の地下世界」
http://hon.bunshun.jp/articles/-/2578
ちょーぜつおもしろい!!!
ていうか、おはなし自体はだいたい掴めてるけど、だからこういうことを考えて面白い小説を書きたいのだけど、わたしの頭や能力が足らなさすぎてツライ、とても、つらい・・・

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(文學界 2014年7月号より)
鹿島茂×佐藤亜紀
対談「パリの下半身と魅惑の地下世界」
http://hon.bunshun.jp/articles/-/2578
ちょーぜつおもしろい!!!
ていうか、おはなし自体はだいたい掴めてるけど、だからこういうことを考えて面白い小説を書きたいのだけど、わたしの頭や能力が足らなさすぎてツライ、とても、つらい・・・
ジャン・ジュネ『判決』読了。
いやまたこれは凄まじい本だ。
「時間」の本。
で、これは、言語との格闘だ。
言語の限界、線状性への、ていうあたりをほんとに強く感じたし、
なによりもジュネはたしかに「ルネサンス人」だなあと。
「私はいた、そしていなかった」とか読むと、キニャールの「往古」という語を思い出すというか、けっきょく、こういうことを考えているひとが好きなのだ。
「関係」、母語とのそれ。
「パガニスムについて」を読んだら自分はかなりしっかりジュネを読めているのではないか、という気がした。自惚れでないことを祈る。
なぜ家に帰ってからも、くりかえしwww
いや、まあ、いいのだ、
だって、お金にならないけどある意味とっても、「じぶんのシゴト」だもんv
(でも疲れて眩暈してるからチョットやばい)
何報、愚痴
自分が思ってる以上に完璧主義者だし、神経質なような気がががが!
落ち着いて丁寧に仕事するひとだと思われてるけど、それ違うから! チョーいっぱいいっぱいだから!!
(むちゃくちゃ外面よしなだけだから!)
(彼に何が辛いのと聞かれたときに、忙しいとかいきなり独りで仕事任されるとか仕事の内容がコロコロ変わるとか触ったこともないパワポ使わなきゃ等々よりも、周りにひとがたくさんいるのがツライて泣いた程度には駄目なひとなのに(>_<))
(でも、ほんとに駄目なひとだと思ったら、ハラガスワッタ気がする、ひとがたくさんいてツライて幼稚園生か!?てレベルだよね、いや、でも、一番ツライのそれで、我ながらそんなにとは予想してなかったんだよね)
(幼児!)
何報
なぜ家に帰ってからも(お金にならない)渉外とライターシゴトしてるんだ???
まあ、しょーがないw
じぶんの作品の「居場所」のためだからな
二
夕飯後、彼はレポートの見直しをするといった。俺はだから先に風呂に入ることにした。設備は古いが洗い場も風呂桶自体も広いので気分がいい。彼に、昨日シャワーだけだったしゆっくり入るといいよ、と送り出されたとおり俺はひとりで悠々と湯につかった。
いっしょに暮らす前、彼は冬以外ほとんどシャワーですましていたと言っていた。俺は真夏だろうと風呂に入らないではいられないし、依頼人のところで一夜明かしたのでなければ朝にシャワーを浴びる習慣もなかったのでその違いに驚いた。癖のある淡い色の髪や目の色といい筋肉質で腰高の体型といい洋画の男優みた…[全文を見る]
何報
余裕があったら買い足すものメモ
・緑と灰色と紺系統に合うノースリーブで襟の開きの浅いやつ
・ストレッチ素材センタープレスライン有りの黒かグレーパンツ(黒を一本買ったけど、これがやっぱり最強な気がする)
・綿かシルク混の厚手の長袖カーディガン(夏用の薄手は寒いということが判明。梅春物的なやつ、見つかるのか?w)
・ジャケット(スーツの上を置いておくのだが、もちょっと汎用性の高いやつ)
・惜しげなく洗えるストール(惜しげなく、が重要)
・軽くて外回りいけるカバン(チョー余裕があったらw)
遠雷に花火の爆音重なりて約束もしない夏の恋
誰とも花火みにいこーとかいってない!!!><

プリーツ☆

水玉☆
秘書をしている従姉なので、たまにびっくりするような服をくれることもあるのですが(絵の具のような真っ黄色とか真水色とか真ピンクのスーツやワンピースとか! いや、従姉と似てるからわたしも着たら意外に似合うんだけど、弟にコンパニオンみたいと笑われるし、好きな形じゃないのでバザーとかに出しちゃう)、わたしが太ったのと従姉が痩せたので、なんというか、わりとサイズ的にもいい感じになってきたのがアリガタイw
オフィスカジュアル的には白の襟の刳れたインナーが2枚はいってて、秋になったらスーツのインによさげでそれもうれしかった。
何報
ママンと弟が従姉のおさがり(大きな紙袋二つ)と野菜を車で運んできてくれて近所のステーキ屋さんでご飯食べてきた!
食べ過ぎた!!!
これから、ひとりファッションショーを始めますw
http://seaorbiter.com/
こっちにも
視界樹物語のネタになりそう。
ていうか、
わたしはほんとにミニ地球(http://www.miraikan.jst.go.jp/sp/miniearth/)といい「閉じられた世界」とか「地下」とかが好きなんだなあ。
(ていうかほんとにどのはなしも、閉じこめられ系かつまた地下に潜る系ばかりでほんとゴメンw)
閉鎖密閉空間というのがどうも大好きなのだなあ、わたし。
ヴェルヌからクストー、お仏蘭西はこういう方面になんか浪漫かんじるねえ。
何報
今日のハイライト。
お友達に「磯崎さんに連れてきてもらったお店どこも美味しくて嬉しい」と誉められたので「そのへんは抜かりないので」とこたえたら、「じゃあどこが抜けてるの」と突っ込まれたうえに「知ってるけど」と笑われましたまる(ノ_<。)
キニャール「秘められた生」読了
野生の樹木園
ARBORETO SALVATICO
著者
マーリオ・リゴーニ・ステルン
訳者
志村啓子
http://www.msz.co.jp/book/detail/07300.html
それぞれの室外機ならす雨粒よりも彩りのない窓をみる
帰り道、坂の途中のアパート横を通りながら
何報
勤めて一週目で残業なんですが、大丈夫なのだろうか、わたし。
ちょっとオトナな春呼さん