NHKがこのところ毎日NHKスペシャル責めで僕をテレビ漬けにしようとしてきます
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そういえば、鍾馗さんの本、「鍾馗さんを探せ!!: 京都の屋根のちいさな守り神」も図書館にあったので休憩がてらパラパラと読んでみました。
京都でよく見かける鍾馗さんですが、意外と他の地方の瓦屋による量産品が多いみたいです。
著者は量産品と手作り品がひと目で分かるそうですが、ぜんぜん分からない…まあ別に分からなくても、量産品でも気に入ったならそれでいいと思いますが。


この辺りはまあ、手作りの一品物かな?

これは量産品っぽいけど、かわいいから好きです。
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何かアドバイスを頂けるとありがたいのですが、、、、神宮司龍峰先生の電話相談を予約します。のことを語る
「庶民感覚」ってなんスか?のことを語る
財布に入っていた15円の使い道を思いつける
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>今日は暑かったので
っていうか毎日暑いですよねぇ…。
でも夕立がザーッと降ってくれたお陰で帰りはけっこう涼しかったです。
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今日は暑かったので図書館に籠って資料あさりつつブログの記事書いてました。
福島克彦氏の『畿内・近国の戦国合戦』を拾い読みしましたが、吉川弘文館の「戦争の日本史」シリーズは良作揃いと思ってましたが、これは特に三好政権とその前後の時代の通史として抜群の内容だと感じました。ご本人もあとがきで苦心したことを書かれてましたが、よく1冊にまとめたなぁと。
発売からすでに5年以上経ってますが、今まで読んだ中では信長以前の戦国時代の入門書として一番おすすめできる本だと思います。
あとがきには、福島氏が中学時代に地元田辺町(現京田辺市)の城跡を巡っ…[全文を見る]
朝おはようのことを語る
今日wikipediaから得た知識のことを語る
うまい棒
もしかして今時15円じゃ、うまい棒も1本買ないのでは…と不安になったんですが、一応買えるみたいです。
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標準小売価格は1本10円(消費税別)。一部のコンビニやスーパーでは1本9円又は11円(消費税込)で販売している場合がある。1979年7月発売開始。
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1979年発売開始。意外と新しい商品だったんですね。
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10円という決まった価格の中で製造されているため、原材料費の価格変動に合わせその長さは常に予告無く変更されている。真ん中を貫く穴は、スナックの強度を上げ輸送中に製品が崩れる事を防ぐと同時に、見た目の容量アップと、中ま…[全文を見る]
その報告はしなくていいですのことを語る
今日は久しぶりに財布を持って出勤したんですが、今確認したら現金15円しか入ってなかった…
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なんか意識高そうなこと書いちゃってますが、「もうゲームやらない」宣言は人生で何度目かってやつです。(記憶の限りでは四度目)
面白いと思ったらそればっかりになってしまうのは長所でもあり短所でもあると思うんですが、仕事とか試験勉強に対してそのような気持ちになったことは残念ながら一度もありません。しょうがない。
朝おはようのことを語る
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でも自宅は暑くて長文書く気力が湧きません…。
休日丸一日どっか涼しいところに籠もってやりたいところですが、そんな暇あるなら試験勉強しろって話だ。
アプリ開発の勉強もしなきゃいけない。ああ…そんなわけで「信長の野望 201X」は止めてしまいました。
もういい年だし自分の中に何を残すかきちんと考えないとな…。
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むしろ、自分が書いた文章を電子出版しようかなと思い始めてます。
でんでんこんばーたー(http://conv.denshochan.com) とか拡張Markdownで書けて便利そうだし。(はてなブログの記事もMakdownで書いてるので)
Win-Winかどうかは知らないけど、ブログと違って明確に能動的な読者の数が分かるのは良いかなと。
最近この記事を読んだから、というのもあります。
http://yamayoshi.hatenablog.com/entry/2015/07/30/211941
案外綺麗に縦書で出力されるんだなって。これなら史料をテキスト化して打ち込むだけでも需要あるんじゃないでしょうか。(翻刻文の著作権とか、どうなってんのか分かりませんが…少なくとも近代デジタルライブラリーに掲載されているものならOKかな?)
問題は自分がEPUB専用端末はもちろんスマートフォンも持ってなくて、多分わざわざPCでも読みはしないであろうことですが…。
朝おはようのことを語る
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細川持隆は天文8年に尼子の侵攻を受けた赤松を支援してますので、おそらくこの頃は晴元ともども大内氏と対尼子で同盟していたんでしょう。
その背後には畠山稙長、遊佐長教らと組んで河内方面で挙兵した細川氏綱と、これを京都周辺から支援する細川国慶の存在があったものと思われます。
それを考えると、管領晴元との関係が不安定な将軍義晴に対する保険という意味もあるでしょうけど、敵方に利用されないために庇護していた面もあるのかなと。
細川高国と国慶ら高国党の動きについては、馬部隆弘という方が興味深い論文を精力的に書かれているんですが、いずれも掲載が研…[全文を見る]
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