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食事いただきますのことを語る
ツムツムのことを語る
ツムツムのことを語る
名言のことを語る
心優しく温かい男性こそが、真に男らしい頼るに足る男性なのだということに気付く時、大抵の女はもう既に年老いてしまっていると…
ベルサイユの薔薇 オスカル
手芸手芸部のことを語る
家族今日のダンナのことを語る
事務員の女性が入社した。
「新しい事務員さん、どう?」
「きちんと仕事してくれるよ。みんな浮き足立っちゃって、用もないのに早く来たり事務所に長居したりしてさw まったく分かりやすいよ」
「ふぅん」
「社長の紹介だったんだけど、『愛人じゃないんで』とかわざわざ言ってたw 気を付けないと」
「そうなんだ…もちおはその人をかわいいと思ってるのね」
「え!や!…は、鼻がちょっと形が悪いからなー」
「他はいいんでしょ?」
「あーまー、一般的にはそう言われる顔だね!なんでわかったの?」
「顔立ちにうるさいもちおが一言もそこに触れないで周りの話ばかりしてればわかる」
「えーうーん、でも俺ははてこさんかわいいなって」
こりゃ相当ですよ。
家族今日のダンナのことを語る
最近仕事の接待で中洲へ行くことか増えた。
「中洲ってどんなところ?」
「女は酒を飲んだ男に泣かされ、男は金をとられて女に泣かされる。この世の地獄だな」
蟹工船か。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
昨年暮れから動かなかった換気扇が、リフォームの見積り業者さんがスイッチをいれた途端にかつてないほど滑らかに旋回し始めた。
「え!なんで!?どうして?!」
「私が見積りに行くとよくそういうことがあるんですよ。怒られるんですけどね」
そっちで仕事になるんじゃないかな。
オカルト部のことを語る
紀寿を迎えた祖母に電話。
「おばあちゃまはここ20年お声が変わらなくて驚かされます。張りのあるいいお声で。何かお歌をなさっていたんですか?」
「いいえ、ちっとも。歌はさっぱりダメなの。バスツアーなんかで端からマイクを回されるでしょう、おばあちゃまはあれもお断りさせていただくのよ。だけどお経は出てくるの。小さいときから」
千里眼祖母の読経アンチエイジング効果。
手芸手芸部のことを語る
先月紀寿を迎えた母方の祖母が編んだ桜のレースマット。淡い桜色が本当に美しく、使うのが惜しい。日頃から家事の合間にあれこれ完成度の高い小物を作っては引き出しにしまって、折を見てプレゼントしているのだそう。芯から淑女。

職場での会話を晒すのことを語る
「顔もスタイルも超好みのイケメンにDV されるのと、生理的に受け付けない顔とスタイルの男から愛されるのとどっちがいいですか?」
「そりゃイケメンよ」
「ですよね」
「そりゃそうよ!」
あなたたちはDV についても、愛についても、よくわかっていないと思う。
家族今日のダンナのことを語る
妻が足つぼマットを使い始めた。
「もちおも踏んで!」
「あ?いいよ。ホイホイホイホイ」
「なんで平気なの?!」
「一ヶ所に重さがかからないように分散して踏んでるからだ。 ホイホイ」
「ずるいよ!」
「極めれば針の山も越えられる」
目的が違う。
家族今日のダンナのことを語る
「はてこさん、ちょっとキレイになったね?」
「それはまつ毛パーマが落ち着いて来たっていうことですか」
「それ最初さ、セクシーダイナマイトなペコちゃんが黒の編みタイツ履いて『ププッピドゥ!』とかいってるやつあるじゃん?」
「ベティちゃんのことですか」
「そうそう!あれみたいだった!『困ったな、うちのカミさんがセクシーダイナマイトなペコちゃんになって編みタイツ履いたりしたらどうしようか』って思ったよ~」
ベティ・ブープ嫌いらしい。
食事いただきますのことを語る
朝おはようのことを語る
おはようございます。
あんまり明るいのでもう9時ぐらいかと思いました。
失敗今日のしっぱいのことを語る
お客様にくたびれはてこメールで返信。
今直面している問題のことを語る
浴室の換気扇が壊れたことから派生した問題
・玄関や書斎の壁がしっとりしまくっている
・そこに置いていた鞄や帽子に黒かび発生
・カーペットがしっとりしている←New !
その他
・エアコンのリモコンが壊れたままで除湿が効かない
他人から「似てる」って言われた芸能人のことを語る

この人id:potetaさんに似てる!って思ったけどわたしだけですか。
母のことを語る
実母
「頭に来たからLINEブロックした。悪いけど様子見に行ってください」
と妹が言うので、さりげなく電話してみた。留守だったが後からかけなおしてきた。
「はてこ・・・?明日、仕事?」
「えっと、普通。どうしたの?」
「ママ、明日の英語教室がなくなったから、遊びにいってもいい?」
断られるとわかっている誕生日会のお誘いに来た転校生みたいな消え入りそうな声で言うので、「週末は泊まりで温泉ね!」という夫婦のお楽しみ予定は、母を阿蘇に連れて行って馬刺しを食べさせ、観光して温泉に淹れるという母孝行に充てられたのであった。ものすごく喜んでいた。いい娘と婿に恵まれた母が羨ましい。
家族今日のダンナのことを語る
妻、姑、義妹、甥介とショッピング。
「ばっば!ジュー飲む!ジュー飲む!」
「あらこの子疲れちゃったんだわ。わかった。いいよ、ジュース飲もうね」
「ジュー!ジュー飲む!」
「甥介は何ジューがいい?林檎のジュー?グレープジュー?」
「さっきはてこさんが甥介になにジューがいいかって言ったとき、俺は『鰻ジュー!』って思ったが、これを言ってはいかんと思ってこらえたんだ」
お昼時のことでした。





