というお題
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汎用下の句のことを語る
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
決意で上手くいかせようなんてまだまだ謙虚さが足りない。
と、凹み神に思い知らされる。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
買ったあと確かに家で読んだはずの本がどこにも見つからず、すわ借り暮しか?と思ったらソファーの下を掃除したら出てきました。もちおは天袋に他人が住んでいる可能性を指摘していましたが、ひとまず本についてはそうではなかったようです。返却された可能性はなきにしもあらずではあります。
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
家族今日のダンナのことを語る
「もちお、サイン会ってしたことある?」
「あるよ」
「あるの?!」
「よくする。いろんな人が俺にサインしてもらいにやって来る」
「へー」
「サインするといろんなものを置いて行く」
お仕事お疲れ様です。
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
名セリフに間抜けな語尾を付けるのことを語る
それでも地球は回っているみたいな。
コネタ何かを受信のことを語る
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
夢今日の夢のことを語る
近所に母方祖母が住んでいて、二十年ほど前に会ったときぐらいに元気。
「はてこのお家はどこなの?」と聞かれ、あの道を通って小さな橋を渡って・・・となぜか幼少期に住んだ家の場所を説明。
祖母は近所の公園があった辺りで暮らしているらしく、亡くなった父方の叔母もそこにいた。
母方祖母の夢を見たのは生まれて初めてだった気がする。
目が覚めたら携帯に祖母から喜寿祝いのお礼の留守番電話が入っていた。
Usersの欄に浮かび上がった文章のことを語る
家族今日のダンナのことを語る
「明日ちょっと遅くなる。事務所の仕切りを外して部屋を繋げることになったんだよね」
「みんなが事務員さんを見られるようにしようってこと?」
「え!!」
「なに固まってるの」
「言われてみれば、そういうことになるよなって・・・」
誰が言いだしたんだ。
家族今日のダンナのことを語る
「でも『よくこんな雛壇まわしてるな』は褒め言葉だって」
「雛段?」
「バラエティ番組で司会者の後ろの階段に並んでるタレントのこと、雛段芸人って言うんだよ」
「ふーん・・・ぴよぴよ・・・」
「え?」
「お雛様の方かと思った」
「お雛様の方だよ?」
家族今日のダンナのことを語る
「もちおによくこんな人と結婚しましたねって言ったこと、『すまぬ・・・』って謝って置いてって。すまぬでいいの?って聞いたら『すみませんでした』って」
「・・・何かで、すませよ。許してほしかったら」
家族今日のダンナのことを語る
『私は悪霊と断固戦うことを決意しました。何としても家族を守らねばなりません。着の身着のままで車に乗り、家から脱出したのです。100万ドルで買った家は元の持ち主である銀行に売りました。1万ドルにしかなりませんでした。』
「逃げてる」
「銀行儲けたな。悪霊商法でボロ儲けだ」
「もちおだったらどうする?」
「燃やす。家ごと燃やす」
「どうせ住めないから?」
「そう」
何だかんだ先方を懐柔して順応するような気もする。
家族今日のダンナのことを語る
ディスカバリーチャンネルで悪霊に取り憑かれた家の話がやっていた。
勝手にスイッチが入る電子レンジ。いつの間にか開いている窓。キッチンの窓ガラスに映った人影に怯える妻、クローゼットから現れた不気味な影に悲鳴をあげる娘たち。
最後まで半信半疑だった夫は深夜の寝室で何者かに足首を掴まれ、枕元の銃を手に大声で警告しベッドマットをひっくり返すが何もいない。
「この旦那さん小心者だね。足首掴まれただけでこんなに狼狽して」
「そうだな」
「もちおだったらこんなに騒がないよね」
「俺はあれ?って思ってまた寝るな」
もちおは怪奇現象もさることながら、新婚時代に借りた部屋では数ヵ月で3度非常ベルが鳴ったが、一度も目を覚まさず避難もしなかった。
しかし妻が寝室から出ていくと確実に起きてガミガミいう。
くたびれ はてこのことを語る
自堕落を絵に描いたような暮らしをしておりましたが、昨年末から止まっていた換気扇が回り始めましたので、わたしも心機一転、一所懸命に頑張ります。
思わずコピペのことを語る
475: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/27(火) 10:40:41.34
俺は発展途上国で衛生指導の仕事してた。
恐ろしく色んな国を転々とする生活を40なるまでやってて
当然結婚なんか無縁だった。
が、40手前で日本に帰国したとき、どんな吹き回しか
『アフリカ大陸で働いてる女性』ってのとの見合い話が出た。
ちょうどその時期、ウガンダ女性からこっぴどい振られ方をして
絶賛失恋中だった俺は、なるようになれと見合いをおkした。
待ち合わせのホテルで彼女見たら、35,6の小林聡美って感じだった。
あとはお二人で・・・と、周りの人間が下が…[全文を見る]






