○ 大葉にんにく醤油
× 大麻にんにく醤油
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コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
事件のことを語る
玄関を出たら足の下に蝉が!!
くたびれ はてこのことを語る
なにこのひとお会いしたい!
って思うブログを読んだけど、メールはもう少し冷静になってからにします。
くたびれ はてこのことを語る
もちおとは好きな映画、嫌いな映画がだいたい同じで、それでいて互いの感想は視点が微妙に違って新鮮で、ほんによかった。
一緒にハリポタやムーミンを読んだ日々をふりかえって話すのも楽しい。いまや実の兄弟より兄弟みたいだ。
食事いただきましたのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
id:STARFLEET 勘違いしているのはあなたの方よ。「はてこはだいたい家にいる」を読んでないでしょ。
くたびれ はてこのことを語る
汗かきすぎると冷えて寒くなってくしゃみ出る。
くたびれ はてこのことを語る
自律神経が全体的にアレなので眠れなくても深夜にネット見るのやめなくっちゃ、と毎晩思います。
「夏がきた」を別のことばで表現するのことを語る
人間用カリカリに牛乳かけて生き延びる季節がやってまいりました。
くたびれ はてこのことを語る
今日はプールサイドで逆立ちもしました。
って感じに手のひらもカンカン。
くたびれ はてこのことを語る
プールサイドの熱いタイルを一日行ったり来たりしていたから足の裏がヒリヒリするほど熱い。
というくらい、最近足の裏が熱くて眠れない。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
昨日寝不足で出掛けて夕方仮眠したのが敗因で徹夜明けの朝です。
家族との会話を晒すのことを語る
「おっぱい垂れるのイヤだけどブラジャー苦しい。何かいい方法はないものか」
「背中締め付けてよくない。吊るすんじゃなく下から支えたらどうか」
「それコルセット」
「むむ」
「壁にぶら下がった水風船を支えると考えてください」
「浮力で支える」
「それいい。水の中はおっぱい浮くからほんと楽」
「ヘリウム入りのブラジャーでかさましと浮力を達成する」
「!!」
父のことを語る
iphone の電源が入らなくなった。
「もっちゃんが出張から帰ったら見てもらうからいい」
「お義父さん、まずdocomoショップで見てもらってください」
ショップお手上げで機種変。
「データバックアップと設定は」
「娘の旦那にやってもらうからいい」
お抱え電器屋じゃねんだよ。
「よし、お義父さんのiphone 起動した!バックアップもとれる!」
やってたんだ。
家族今日のダンナのことを語る
妻と食事に行った先で、知り合いから初対面の同業者を紹介された。
経営者で、政治にも関わっており、息子と自分の学歴自慢をはじめたりする人で、正直どう接したら…と普段知らない人に愛想のいい妻は思ったていたが、普段知らない人どろこか知っている人にもよう言わんもちおは、少しもたじろぐことなく優雅な笑顔で軽やかに相槌を打っており、相手は完璧にいい気分になって閉店過ぎてももちおを離そうとしなかった。連日の接待トレーニングの驚異的な成果に圧倒された。
「こんなもちお初めて…」と思ったが、同様の手口ではてこ身内が次々陥落されてきたことを思い出して婿家業が夫を変えたことを知った。
夫婦のことを語る
「昨日、男性と一緒に歩いていましたよね…?」
「夫です」
「え!そうだったんですか!」
というのもあった。何だと思ったんだ。
夫婦のことを語る
焼鳥屋で隣に座ってたおいさんが、想いきった調子で「あの、大変失礼ですが、お二人はご夫婦ですか?」と聞いてきた。
「そうです」
「あ、そうなんですか!」
「でもそう見えないみたいで、よく兄弟ですかとか息子さんですかとか言われるんですよ」
「あ、いやいや。私は逆に、旦那さんがとてもお若く見えたので…」
「そうです。年下なんです」
「ああ!そうなんですか!」
逆もなにもそのまんまじゃねえか。
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
表で子猫が小一時間哀れな声で母猫を呼びながらあちこちさ迷っていたが、時間が時間なので外に出るのは躊躇していた。
風呂から上がったらなんだか声がかすれていたので、喉が枯れたのかな…と思いながら「後味が悪い話」スレを読んでいたら、「ギニャアアア!!」という心臓が止まるような子猫の絶叫が大音響で響き渡り、そののち鳴き声がピタッと止まった。
猫に何かあったのか気になるけど、深夜に子猫に何かするような人がその辺にいると思うと別の意味で怖い。
もちおに早く帰ってきてほしい。
土用の丑の日にうなぎの代わりに食べる「う」のつく食べ物のことを語る
食事いただきますのことを語る



