色々驚くような話もあったけど、やっぱり電話は手っ取り早い。
明日は金曜。始まった時点で半分終わったようなもんな金曜日です。
ハイクおやすみなさい。
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夜おやすみのことを語る
arinaのことを語る
お母さんに電話。
ヘルニアの手術をしたおじいちゃんは歩いて手術室に行き歩いて帰還。
お薬の管理も自分でOKななかなかすごい85歳してはります。
それはそうやったのでよかったのですが
何とほぼ同時期に父方のおばあちゃんが体調を崩していて
実は危篤まで行ってたところから回復したらしい。
傍にいるお父さんの妹さんが保健師さんやからなんとか安心やけど
さすがにお父さんは連休で九州に帰省したらしい。
わ、私もしかして落ち着いた頃に九州行った方がええのやろか(あたふた)
後は妹の話を少し。
それが奴の個性なんやということで何とか。
近々お母さんとディズニーランドに行こうと思います。私はそういう係です。
お母さんに「ごめん、待った?」と言われたら「今来たところ」と言う係です。
arinaのことを語る
本。
十二国記の新しいのが出てたのと、しゃばけの新しいのが出てたのとが気になる。
お母さん文庫にファンタジーの蔵書が多く、すすめられる機会も多かったです。
十二国記は復習しんと国の名前と各キャラクターが一致しそうにないけど…。
回転寿司千枚舌慣らしのことを語る
arinaのことを語る
今日のドイツ人さん。
OutlookもPC自体も速度を落とす魔法にかかったかのような動作の遅さで
そろそろ激おこぷんぷん丸から進化しそうな感じです。
arinaのことを語る
ちょっと外出と思ったら雨です。あうあう。
arinaのことを語る
社内の女性にはびっくりするくらい仕事の仕方が男前な人が多いです。
業界の雰囲気とか社風とか色々あるんやろけど、感涙しかかること数度。
(色々乗り越えてきてはるので多少のことなら痛くもかゆくもなのやと)
朝おはようのことを語る
おはようございます。
がっつり夢を見ていたところに目覚ましでした。
しばしぼんやり。
夜おやすみのことを語る
Jリーグのない週末が連続で到来予定。
昼間はどこかをぶらぶらしたいなぁ。
ハイクおやすみなさい。
arinaのことを語る
スカパー、アントラーズの試合の解説が秋田さん。
失点が多いのとか不安定なのとかにものすごく不満げ。
arinaのことを語る
うささんの写真を見て一層「京都ええなぁ」と思う一方で
同時に自分の経験したドライヤー級の熱風も思い出して頭の中でトントンに。
冬は個人的に「大阪で雪がちらついたら京都は吹雪いてて、滋賀では積もってる」
と思っているのですが夏はどうにもこうにも。
arinaのことを語る
今日のドイツ人さん。
ボスがふと思い出して聞いたところから都市名「ケルン」の発音講座スタート。
英語、フランス語読みの「Cologne(コローン)」はオーデコロンのコロンらしい。
すなわちケルンの水(ミネラルウォーターにありそう?)
しかし肝心のドイツ語でのケルンの発音は、私には表現できない音とリズムでした。
低音で「カー」と「ケー」の間の音を発音しているような感じ。
とにかく好奇心全開でドイツ人さんと接する日々です。
けど多分彼の日本人の婚約者さんは彼の話を聞き流す天才やと思います。
よーしゃべるのですほんまに…。沈黙は金の文化の人からするとトークに依存してるように見えるレベル。
arinaのことを語る
ドイツ人さんからモスクワでの飛行機の乗り換えがいかに恐ろしいか聞かされるなど。
滑走路に色んな物があるらしいです。
ハイクトトカルチョのことを語る
またまたidコールありがとうございます。
しかし土曜日にしたら観客入りそうなカードばっかり水曜日に…。
1:2。2:1。3:2。4:0。5:1。6:2。7:0。8:2。9:1。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
またしても涼しい。
でも朝食の準備をしていたらじんわり汗をかきました。
夜おやすみのことを語る
なかなかヘビーな連休明けでした。
でも過ごしやすい天気でよかった。
そういや今朝のまつ毛はよく曲がりました。
鰻の日と間違って1,600円くらいするやつを手に取りかけたのはここだけの話。
ハイクおやすみなさい。
arinaのことを語る
もっと髪を切りたいけど、前髪とかを作ると冬でも仕事をしてるうちに額にはりつく。
仕事してへん時はならんのやったかな。
仕事中だけ前髪をよけるか上げるかしたらええんかな。
しかしなぁ…。
(自分の髪質のことを考えると今の髪型がベスト)
arinaのことを語る
ルミネのマウジーのひょっとこお面のお姉さん。
私が通った時にはTRFに合わせて踊ってました。
arinaのことを語る
今日のドイツ人さん(遂にコーナー化)
私のことを何て呼べばいいのかという質問がありました。
社内で名字で呼ぶ人と名前で呼ぶ人で分かれているのです。
中国出身の人が下の名前で呼んでるし、まず外国語では発音しにくい名字やから
下の名前でいいですよと言ってみたところ
「堅苦しくしたくないから(ここに強勢)、下の名前+さんで呼びます」と宣言が。
何やら「発音はできるんですよ発音は」的なニュアンスを感じニヤニヤ。
知ってます。あなたがそこらの日本人よりよっぽど日本語うまいのは知ってます( ̄m ̄*)
arinaのことを語る
ドイツ人さんが本当によくしゃべるので
下手したら私といつもケンカしてるように見えてしまうのではという状態です。
しかしうちの会社は分からないところが何なのか自分で見つけて
とにかく誰か捕まえて聞き出して覚えていかないといけないので
多分みんな自分の通った道と思ってるし
最終的に私が大笑いしてることが多いから大丈夫やと思われてるはず。はず。
(私は笑う時のリアクションが大きいです。笑い涙もよく出ます)

