らきすたも清酒ですね
朝霧も清酒なんでしたっけ?
なんとなく朝霧はワインのようなイメージがあります
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ひとりごとのことを語る
ねじのことを語る
昔、近所のねーちゃんだったか学校の先生だったか、なにか有名だった人に聞いた話だったか、そんな元がわからない話です
難しいものを簡単にとらえられるのはすばらしい
でも実は簡単なものほど実は難しい
そのことに気づいて考えることができるのはすばらしいこと
だけど、そのことに囚われてしまうのは悲しいこと
立ち止まってしまったときには、立ち止まったところまでの道のりを見つめ返せばいい
正直、なんのこっちゃって今でも思ってるけど、たぶん今で言う鬱みたいなことになってもあんま難しく考えるなよってことなんだろう
そんなときこそ気楽にしろよってことなんだろう
ラノベのことを語る
ヤマグチノボルのエロゲデビューのシナリオは良かったですよ
えぇ、今で言う萌もあったのかもしれませんが、それを感じさせないナチュラルに楽しめるシナリオでした
ラノベのことを語る
ですねぇ
ラノベというジャンルがもし消えたとしても取って代わるジャンルが出てくるだけでしょうしね
ラノベのことを語る
ハルヒを読んでいないので、ハルヒがSFかどうかというのは僕には判りませんが、SFと名乗らないSFが~というのには同意です
暴論になりますが、ラノベもそんな感じに受け取っていていいんじゃないですかね?
ラノベのことを語る
俺の知り合いがまさにそうだった(笑
ラノベのことを語る
SFの場合って定義が細分化されていったためにSFとしての方向性が見えなくなってしまったように思っています
ジャンルの衰退は仕方ないと思います
ラノベのことを語る
まぁラノベというジャンル自体、明確なものではないのと同様に、SFといっても人によってはスペースオペラだとかいう人がいたり
極論というよりは、混同と言われそうな気もしますが、神話の中にも元々は神話ではなく単なる童話のようなものだったりするものもあったかと思います
それらと同じなのだと思いますよ
人によって、時代によってジャンル分け・範囲を含めて再定義されていくものだと
ラノベのことを語る
最近はそうでもないので、ラノベっていう表現にも違和感ありませんが、初期の頃ってラノベって言われているもの自体を作っている側はラノベを作っているとは言わなかったらしいですね
広く一般に自然発生したような言葉だったように聞きかじった覚えがあります
なので、銀英伝もSFとして書かれているとしても、現在ではラノベで通用するかも知れません
まぁ、この辺は元々がハードカバーで出ていたものが文庫本で再版されて、文庫の~って言われているっていう解釈でいいんじゃないかと思います
ラノベのことを語る
むしろラノベという分野が出来てから、その分野に求める文章というのがそれまでの出版物と一線を画するものだったのではないでしょうか
特にここ数年のものでは、擬音や太字、フォントサイズを替えることによって視覚的に文章を読み取れるというものもあったりします
まぁ全作家がそうだとか、全レーベルがそうだというのではありませんが、こういう構成が親しみやすい印象で一般に受け入れられていった部分もあるんじゃないかと思っています
コネタ何かを受信のことを語る
なんであくまで気分っすよぉ~
き☆ぶ☆ん♪
ひとりごとのことを語る
さぁって、そろそろ祝儀袋にいろいろ書くか……
めんどくせぇ
コネタ何かを受信のことを語る
落ち着くんだ
巻頭のイラストページと作者後書きとあらすじで堪能できた気分になれるのがラノベだ(ぇ
触らぬ神にのことを語る
サンコンさん
漢字しりとりのことを語る
罪悪
ひとりごとのことを語る
鈍器もソニプラも入ったことねっす><
触らぬ神にのことを語る
おぎやはぎ
触らぬ神にのことを語る
てっせぶーてっせぶー
秋葉原のことを語る
クレバリーとかT-ZONE付近はケバブ売ってたりメイド喫茶がいきなり現れたりと、結構変わってますよ
久々にパーツ買いに行ったらPCの中身を開けたことがないようなカップルが店員捕まえていろいろ聞いてたようでしたし
(聞けるっていう姿勢は大事ですね!
三連休どっか行くひとーのことを語る
ドクターペッパーは買うのか(笑
もう中毒ですね><
