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id:nekoana は
SIMのことを語る

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[今日のウルトラマン・リマスター版]
フジ隊員の(命令を無視してひとり出撃したアラシ隊員に向けて)

「やめて! 無茶は弱い者のすることよ!」

が名言すぎた・・・

id:nekoana は
文章力 国語力のことを語る

イデの力

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

なにもかも寒さのせい、寒いのがいけない!!

id:nekoana は
ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0(id:m6u さんの…ちょっとしたイタズラごころ…)

id:nekoana は
ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0(どんなに頑張っても…大変なめにあっても…なぜか応援したいと思えない今のNHK朝ドラのヒロイン……)

id:nekoana は
なんだか強そうな言葉のことを語る

デロンギヒーター

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

自分いがいの 誰にも見られない・知られないものを作るだけ作って
それだけで満足できるほど 強くないので
どんなに人と接するのが怖くても
最後は他人に向かって発信せずにはいられない
何かのリアクションが欲しい・・・
というのが いちばん大きなジレンマで
ホント、なんだかんだ言っても
誰かの手を借りなければ、成立しない趣味なのだなあ・・・と思う

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

走り終えてすぐ一句詠め、というのもなかなかの無茶ぶりである

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

[今見テ]
「私このマラソン完走したら告白するんだ」
ってそれなんて死亡フラグ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[何かを受信]
螺旋力VSイデの力

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

娘ちゃんと散歩して、ムニムニしたりスリスリしたり
たまらん感触とぬいぐるみ体型とズッシリ重量感
かわいいなあー

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

創作系の趣味を持っている者には、いろいろめんどくさいジレンマがありまして
「好きなようにやりたい。でもせっかく一生懸命作ったのに、誰にもわかってもらなかったらさみしい」
「反応は欲しい。でも不快な反応、想定外の反応が来たら怖い」
「あの人のほうが上手で人気がある、くやしい」という嫉妬心や
「Aには見て欲しい、でもBには見て欲しくない」という相手を選びたい気持ち
・・・など
いつも矛盾した感情に挟まれながらやっていて
それを天秤にかけて「楽しい」ほうが勝っていれば続けられるけど
面倒、疲れた、重い・・・が勝ると、たちまちストレスになってしまいますね

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

近くに友人がいなくて(もともと友達が少なくて)相談相手がおらず
ダンナさんに親友兼兄兼配偶者兼父親・・・って
たくさんの役目を背負わせすぎてしまっているのかもしれない
彼とすれ違ってしまったり空回りしてしまうと
とたんにどうしていいかわからなくなる
何もかもひとりで やらなくてはいけないのか と
背中の筋肉が実際に痛くなるほど重い

id:nekoana は
id:gustav5のことを語る

趣味を人に勧める方や趣味を持つことの素晴らしさを説く人、というのは えてして
「趣味を通して交友関係が広がる」ことを(時には趣味の内容そのものよりも)メリットとしてよく挙げがちですけど
もともと完ぺき主義であったり、人付き合いが苦手だな、と思う人が
友達を作ることも含めた趣味活動を目指してしまうと、精神的に負担になって疲れてやめてしまったり
趣味を始める前よりもっと傷ついて引きこもってしまう・・・というようなケースもあるんですよね
(というか、そんな人たちの背中を寂しく見送った経験が何度かあります)

実は自己満足・自己充足型の趣味が向いている人と言うのは、たくさんいるんだけど
いい意味でわがままになれず、「ひとりでやりたい」と言えずにしがらみの中で
趣味活動をしているのかもしれません・・・

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

今ローカルでちまちましたものを描いてるので、らくがきしてない

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

だいじょぶだいじょぶ

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

なんかこう、裏で
受賞常連者に対するねたみ嫉みが渦巻いたり
師弟関係がこじれて刃傷ざたになったり
みたいな2時間サスペンスが展開してもおかしくない、くらいの権威
(ひどい偏見)

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

世界らん展と、パッチワークキルト展 は
なんだかよくわからないがその道の人々にとっては
すごく権威がある展覧会のようなイメージを持っている

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

ダンナさんから 娘の夜泣き中に、私がいらついてるのを見て
「そんなんじゃ、預けて働けないでしょー」と
たいへん客観的なご意見をいただいてしまい
何かもうしばらくは立ち直れそうにありません