というか、今 そういう気持ちをテーマにした漫画を描きたい
すべての経験が「芸の肥やし」になる こういう趣味やっててよかったな って思います

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というか、今 そういう気持ちをテーマにした漫画を描きたい
すべての経験が「芸の肥やし」になる こういう趣味やっててよかったな って思います
30半ばになったから、思うことなんだろうけど
こども~学生のころの いわゆるトラウマとか 黒歴史とか呼ばれる類の記憶や体験を
ずっと、「あれで自分の人生が狂ってしまった、道を誤った」という
「凶事」としてだけの位置づけをするのではなく
かといって、忘れ去ってしまうでもなく・・・いや、忘れられるわけがないからこそ、
「それもまた、『私』という誰でもない者を形作るために、必要な1ピースだったんだ」
と、受け入れることが出来るようになりたいな
オウフ・・・ さすがに飛んでくる活性G退治にはダンナさんの出動を要請してしまった!
今日は早く帰っててよかった
いや彼に感謝するポイントはそれだけじゃないよ! わかってる!!
そういえば明日、長弟が実家に帰ってくるんだけど
彼とはヘンに以心伝心というか、ずっと離れて暮らしてるのにキチンと同じアニメ観てたりする
昔はコミケの搬入手伝ってもらったり(用が済んだら現地解散)したネー
わりとまじめに、美術室や予備校でカンバスに向かい木炭or鉛筆デッサンに励んでいたと思います
周囲が先に色気づいてしまったお陰で
恋愛相談に乗り、告白につき合わされ
浮気だ二股だのという騒ぎを右から左へ聞き流し
「少しは女らしい格好したら?」 とファッションチェックが入り
それほど仲良くないのに家に遊びに行ってあげると押しかけたあげく
部屋が汚い! と掃除して帰っていった人もいて
とてもとてもうっとうしかった記憶があります
まだ鳥山先生の模写というかパクリの域を出ないお年頃だったと思います
親の因縁を一身に背負わされ
理不尽な危険に晒されて苦労する魔法学校の生徒と仲間たち なう
カーテンが変わっただけで部屋の雰囲気が変わる
娘が寝たら頭痛薬飲みたい・・・
知りもしないはずの昭和30年代を、やたら美化して懐かしんでみた
養父が持ってた魔法の指輪が超ヤバイアイテムだったことをいきなり告げられ
エライ人のとこに持っていったら何とかしてくれると思ってたら
誰も持ちたがらなくて、結局自分が火山まで廃棄しにいくハメになった
過去の実績を踏まえて 確実に出る部数と単価のバランスを考えると
自分の本はコピーよりオンデマンドよりオフセットなのです =〆切が はやいorz
大手じゃないよ ぜんぜん大手じゃないよ
ダンナさんちの会話で ナチュラルに多用されるのは 「~しょ」、「~だわ」 ですなー
標準語だと信じていた方言
女の人の自称が 「オレ」 の地域ってどの辺なんかなー
うちの地域はある年齢層以上のばあちゃんたちみんな俺女
せめて値札は作ってしまいたいというか、それは無いと困る
・暑さ対策、水分補給しっかり
・押さないで、駆けないで
・お金と貴重品はしっかり身につけて
・サークルのひとも確認するけど 18歳未満と高校生は 表紙にR-18って書いてある本は買っちゃいけません
・欲しいものが手に入らなくても暴れない、言いがかりをつけない
・お祭りだけど 社会の一部であることには変わりありません 舞い上がってもルールは守りませう
・一般参加者は「お客様」ではなく「参加者」 楽しませてもらうのではなく楽しい場所を作りませう
ゆうべは意識が途切れ途切れでした (眠気と疲れで)
昨日のうちに 両替しといてよかった 他の準備何も出来てないけど
今日は遮熱効果のあるカーテンに換えてもらう予定
ジョイフル本田 (ホームセンター)
「じょいほん」って呼んでるくらいには慣れ親しんでる カインズホームより親しみがある
くるしい