夕方家に帰る途中で、キレイな逆V字の編隊で飛んで行く渡り鳥を見て娘とワー! と歓声を上げました
そういうの なんか 嬉しいっすね
またダンナさんが休日返上(急に)で仕事になって、帰らないのが気掛かりだけど
ではおやすみなさい
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夜おやすみのことを語る
刀剣乱舞のことを語る
!!!!!!!あーーーーーーーーッッッお待ち申し上げておりましたあああああーーーーーーーー!!!!!!!??????
文化の日…覚えやすい

Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る
人は年を重ね、すべからく「牛乳石鹸こそ至高」の境地にたどり着くのですね… (我が家にもひとりおります)
ドアのブのことを語る
ダンナさんの誕生日プレゼントを注文したぞ
ドアのブのことを語る
成猫サイズはセーフだけど、仔猫はごめんなさい ていう感覚です…
ドアのブのことを語る
私だけでしょうか
小さくてかわいい小動物を見ると 「かわいい~!」と思うけれどそれ以上に
「あ、殺してしまう。これは踏んだだけで、少し手に力をこめるだけで、死んでしまう」というのが真っ先に湧いてきてしまって
見るだけで、触れるのを止めることがあります というか、触れません
嫌いじゃないんだけど 何か間違ってしまいそうで、怖いです
スケールがわからなくなる写真や映像はいいんですが 目の前にいると
その小ささ、やわらかさに 自分に対して 「まずい!」という気持ちになり
素直にかわいいと思えないし ましてや飼いたい、とは思えないのです
獣医さんが言ってた「小動物は怖いよ、ちょっと血が出ると死んじゃうから」に近いのかな
ドアのブのことを語る
実は現実でも 左肩から首にかけて湿疹ができてかゆくてたまらないのが続いてるんです…
夢のことを語る
整形手術が失敗して、顔の右半分が溶け崩れたようになってしまう夢でした ぎゃー
なにこのレディースホラーコミック だいたいWebコミックの広告のせいだと思います!
ドアのブのことを語る
[早朝ウォーキングで気づいたこと]
「贅肉が落ちる=腹がへこむ」 イメージがありますが
それは筋トレした場合で、歩いてやせようとするときって まず腹の肉よりも 「背~腰の脂から落ちる」ということがわかった!w
背中が(骨が見えてきて)硬くなった! 足首がほっそりしてきた! へぇ~へぇ~自分の体だけど発見がいっぱい
刀剣乱舞のことを語る
刀剣乱舞
冬休みは三島に行けという公式のお告げが下ってしまった…
ドアのブのことを語る
誤字が多い!
刀剣乱舞のことを語る
花丸5話のEDラストの、見慣れた鉄骨みたいなやつを見て
6話を震えて待つ槍クラスタ! です!
5時は流石の三日月様貫禄回だったけど
すごい細かいトコが嬉しかったので書かせていただきますと
石切丸の服を着てダボダボ薬研ニキに、お供の狐が「子どもの様に見えますよ」と言ってたのは、やはり
短刀は すがたが幼いだけで自意識は子どもではない、
弟扱いして可愛がることはあっても 幼くはないんだ、ということが
男士全員一致のコンセンサスなんだな、というのと
ずっと持ち主の側で見ていて、おもてなしの心、は知識として知っていても
(そもそもホストはお客さんから…[全文を見る]
刀剣乱舞のことを語る
大阪城クリア記念(2回目)の景趣もらって「えっ、コレ前のと同じじゃないの?? → ブフォww そこかwwww」ってなった人
テレビ今見てるテレビからのことを語る
もし自分がファンだった人が こういう番組出てきて
かつて輝いてた頃を 「あれは間違いだった、調子乗ってました」と語り出したらかなり悲しいな、なんて
テレビ今見てるテレビからのことを語る
いつもこの番組 しくじった、しくじった連呼してるけど
テレビに出る役柄としての経歴には 汚点として記憶されちゃっても
人としてはそこから学んだものがあって
変わるキッカケになったんなら、それはすでに「しくじり」ではないんじゃないの?
などと、しちめんどくさいことを考えてもやっとしちゃう
ドアのブのことを語る
ハロウィンの仮装は鬼にぶつける豆みたいなもので、悪霊も驚いて逃げ出すような
恐ろしいものが本来の姿ときくと ますますそんな本格的なやつには遭遇したくない気がした…
ドアのブのことを語る
デザインフェスタで会ったグループらしいです
ドアのブのことを語る
うーん、例えば
PTAの活動に行くとよく
「あの先生は指導が下手だ」
「何々先生は児童や保護者とトラブルを起こしたそうだ」って話をする人がいるんです
PTAの場には 基本的に先生方はあまりいないので
そういう根も葉もないことを言いやすいんだろうなと。
で、きっとそういうタイプの人は「母親が集まるPTAで、親同士のことを話題にするとまずい」というのを
無意識に判断して 母親なら皆知っていて、かつそこにいない先生の噂話をえらんでるだけで
また別の場所に行けば、そこにいないお母さん方のことでアレコレ言ってるんだろうなあと思い…
「こういう人には自分の情報を知られたくないな、活動のときだけのお付き合いだけにしたいな」と思っちゃいます…
ドアのブのことを語る
そんな 本音を言い合える相手 一生でひとりいればいいやって思っちゃう
「これはAさんのグループとは話題にしていいけど、Bさんグループには知られないように」みたいな
そんな日常でもアカウント分けみたいな器用なこと出来ない
息をするようにやってる人が 特に女性には多くて
なんかそういうの観てると「私はやはり間違えて女に生まれたのだろうか?」と思う
ドアのブのことを語る
もしかしたら ワタシが同性の友達がいないのって「愚痴り合いが苦痛でしかない」からかなあと思った…
ぜんぜん聖人君子ではないし 好き嫌いは激しいし たまに憤りや嫌いな気持ちもあふれる
聴いてほしいときもあるけど 「自分が言った分、誰かの愚痴もきかなきゃ、フェアじゃない」って思う
ところが私 人の悪感情は徹底的に聴きたくないという…w
「見たくもない聴きたくもないから言いません。陰口と愚痴でつながってるグループは丸ごと距離を置きます」みたいな…
それが時々「距離を置く」「壁を作る」態度になってしまってるのかな
聴いてもらった人は楽になるし、本音をブっちゃけられる同士は仲良くなりやすい ていうのも わかるよ、わかるけど…
でも実際疲れるやんな…
