[夫の人]
結局、以前ちょっと書いた 困った新人部下は各部署との話し合いの末
コンビ解消して、別の部署に移ってもらったそうですが
今まで「睡眠障害の診断もらってて、学生のころから起きられないんです」と言い
絶対に遅れられない予定の日も、公然と遅刻常習だった彼は
移ったとたんに ダンナさんよりも早く出社するようになり
「おま......今までのは何だったん...???」と思ったそうです...
まあ、同期に「あの人嫌いだから会社来たくないんだ~」と
のたまってたそうなので(社内で言ってたら陰口も何もないのだよ...)
つまりお互い相性が悪かったということで、むりやり一緒に働くより早く離れられて、良かったのでしょう
何よりダンナさんが悩みの種から解放され体調も上向くなら ワタシはそれで良いです
夫の人が健康診断で引っかかりまくったので、半休をとって
病院を巡って検査を受けてきたのですが 今の所何も異常はないようで、ホッとしました
はなまるうどん東池袋店でいただいた、長谷部のうどん(小)

最近のお相撲さんの四股名が 「あくあ」「むげんだい」など、もはや国籍もわからないくらい
(特にラジオ中継だと)キラキラネーム感溢れる感じで
そんな中「遠藤」が呼び出されるとホッとした気分になる
雪の京都、眺めるぶんにはさすが京都っていう美しさだけど
マラソンランナーは寒そうで怪我しそうでいたたまれない
[とうらぶ]
あっ本丸博は行ってきました 今日は2周年記念イベントトークショーがあるみたいですね
Eテレウォッチャーにはオススメの雑誌でした…!
様々なレジェンドオブ教育のインタビュー(谷川俊太郎氏もいる)から、
「バリバラ」「ねぽりんぱぽりん」等
最近のカッティングエッジ番組のキャストコメント&記事もありました!


ちょっと待って日テレの実写バカボンのドラマ…ふつうにおもしろい…
今日も、なんだけれど
仕事で、自分よりふた回り以上年上の、成功体験と肩書きを持つ、ゴリ押しが得意で声の大きいお客様に
譲れない意見を言えなかったことを悔しくて悔しくてつらい
「その対価では私たちは食べていけないのです」
「形のないものにも費用を払ってください。
私はあなたに比べたら若輩者かもしれないけど、それを作るための
技術を身につけるためにかかった時間と費用に、見あう代金を払って下さい。
急ぎならなおさら。例え知り合い(うちの上の人)の紹介でも。」
ここでしか言えないのが情けない
まあ仕事初めからして失敗だらけでした…お疲れ様でした…
[とうらぶ]
村正キタワァ…子安みある…DIO的な唯我独尊変態さん…
ごく個人的になんですが、諏訪部さんか鈴木たっつんも良いな〜
お金の心配はないほうがいいし ご飯は腹いっぱい食べられたらいいし
家族がみな健康で、ケンカしてもまた許しあったり仲直りできる間柄であるのは、とてもいい
そのような場所に生まれたことを なぜ卑屈に「だから私はヒヨワなんだ」と思わなければいけないのか?
「そうでない人」の言葉に なんでいちいち責められるように感じてしまうのかな >私
「昔の人は強かった」わけじゃなくて 弱い人・運が悪かった人を死なせて
淘汰させてきた結果 ちょっと丈夫な人が残ってる というだけなんじゃないか、と
その人が今日まで生きてきたのも 別にあなたの手柄じゃないでしょうに、と思っちゃう
(戦争があろうがなかろうが 言えることだけれど)