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Tips:行頭を # で始めると、その行は見出しになる。# を複数置くと中見出し、小見出しを作れる。
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ドアのブのことを語る

クワガタは木の皮の中とかで冬越しするけど、カブトムシは冬越せないんだっけ

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ドアのブのことを語る

ぎりぎりになって「やっぱり無理でした」って言って、フォローに困る状態を引き起こす前に、
早めにお断りしよう...と思って申し出たら 「じゃあ他を当たるから」ってことになって 特にお叱りも受けなかったので
少しホッとしているところ...もちろん、チャンスは失ってしまったのだろうけど...

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ドアのブのことを語る

極端に〆切に余裕のない仕事は、デザイン屋も編集業も設計屋も、誰もあんまり気が進まないのよ…(どれか或いは複数を兼ねる人間より)

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ドアのブのことを語る

大量のジャガイモを消費すべく
ひき肉+ドミグラスソース+チーズでラザニアのような味のものにするなど

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ドアのブのことを語る

「趣味の世界の話なのに…」ではなく
好きなもの、熱くなれるもののことだからこそ 譲れない線があるのですよね
自身がそれほど熱くなく
ともすれば好きな事にも疲れ別分野へ逃避しよう、となる軽薄ファッションオタクなので
気付かず人の熱意を踏みにじる愚を犯してしまう面もあると思います

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ドアのブのことを語る

かつては 半年ROMれという言葉がありましたが
無言フォローはともかく、話しかけるなら 先方のプロフィールに加え
最近のツイートに目を通してから 発言をするかしないか、また内容も考えなくては…
いつまでたっても学習途上です

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ドアのブのことを語る

半月前くらいに言ったこと(ツイート)(もう消してしまった)について
あれはとんでもなく空気をわかってない失礼な事を言ったんじゃないかって 思い出してのたうち回ってました

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ドアのブのことを語る

まったくクズのように過ごした土日…

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ドアのブのことを語る

めも
娘の足の甲測る

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ドアのブのことを語る

すみませぬ…

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ドアのブのことを語る

SNSのアカウントを、気楽に、かつ
エンタテインメント性を持って、長く運用するには
ある程度「仮面をかぶった」「本音は隠した」運用するほかないのではないか。
言いたいことを好きなだけ言うことと、そのリスク、みたいなものをつい秤にかけてしまう

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ドアのブのことを語る

どなたかをブロックor非表示にする時の気持ちって
嫌い、じゃなくて
しんどい (引きずり込まれそう、過去を思い出して同じ気持ちになる)から
生活のペースを守るためにブロック、というのが多い

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ドアのブのことを語る

うう

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ドアのブのことを語る

しんどい 家にいるのが
ダンナさんが休んでくれたので あてもなく外に

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ドアのブのことを語る

定規に赤いものが付いてたので「?」って思ったら
親指からドバー出血しててホントに何分か痛みを感じないまま作業していたから やばい(休憩)

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ドアのブのことを語る
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ドアのブのことを語る

近しい人が同じ病で療養中なので

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ドアのブのことを語る

アナログで線画を描いてスキャンして、ゴミ取るついでに親の敵のように階調も飛ばしてくっきりさせてしまうんですけど
あえて紙のザラザラやムラを残しておいて そこにデジタルで着色するのもおもしろいんだなぁ~、といろいろな方の絵を見て考える
例えばアナログで漫画絵を塗るときに有名な着色剤としてコピック(アルコールマーカー)があるけど、
引っ越しを繰り返す間に全部あげたり処分してしまったので デジタルでコピックっぽく塗れないかなあと試してる
新しいジャンルを知ったキッカケで、今までのワクをはずすというか、やってなかったことを試す意欲がわいてきたので、良かったです

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千葉県のことを語る
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のことを語る

市民会館のような それほど大きくないホールで、クラシックのコンサートを鑑賞していたら
結構好きな、某実在の歌手(※2人組デュオではない人です...)が突然出てきて、特にバンドもなく、独りでギター弾き語りを始めた
後ろの席ではファンらしい人々がウチワを振ってキャー! と言っている
でもその歌手の方も作風も、そういうウチワは合わないのにな、と思った
そして なんとその歌手の方は、とても気が乗らず退屈そうにあくびをしながら歌っていた
なんだかプロが、何より歌うことを愛していると思っていたその方がそんなことをするだろうか? とショックを受けた
...というところで目が覚めました