晩餐ブルース 3話
パワハラ職場の描写見るだけでちょっと体調が悪くなる
お客に美味しい料理で楽しい時間を提供するお店の裏が、えてしてあんななのが
「シゴキに耐えられない奴は去れ」な職場って 実は潰した才能の犠牲の山の上に成り立ってる
生き残れた人間が今度はパワハラする側に回る地獄
しんどかったけど「あんな職場、途中で辞めた人のほうがマトモだし 精神を病むほうが当たり前だよ」って観てる人に自然に思える描き方はよかった
でもなんか もう1人の離婚したけど明るくマチアプやってる友人のほうが闇が深そう..
イライラから体調悪くなってて(動悸と目まい)馬鹿じゃないの
子どもを怖がらせるな と言われて 子どもを人質に取って私の口をふさぐな、と言い返してしまった
今朝も、配偶者に「口調がきついよ」と、注意された
余計怒って、キレてしまいました
早くカウンセリングの日が来てほしい 暖かくなってほしい
息子のような(ここであんまり詳しくはどんな息子だと言わないけど)ひとが今生きづらいけど生きやすいほうに変わっていくといいな、という気持ち
そういう気持ちでニュースとか、社会に向き合わせてくれてると思います 彼の存在が
不安になると「息子を引きこもりにしてしまったのは、自分だ」という気持ちが湧きあがって
「いや、後悔しても仕方ない、それは息子自身の気質でもあるから」みたいないい訳とかで鼓舞しているけど
あまり気にしてなさげな配偶者に「何で平気なんだよ、お前も親だろ!」って当たったりしてしまう
寒いせいだと思う
親になることで、この未熟者が子どもたちから個人的に学ばせていただいたことはめちゃくちゃたくさんあるけど
それとはちゃんと分けなきゃいけない! て思うのは 我(親)の成長のために子どもを産むわけじゃない、
親のために、この子はこの世に来たわけじゃないぞって事 独立した命で人格だぞ、って
老い 病・障害もなんですけど 子どもが生まれたら
「ただ生きてるだけで周囲に迷惑をかける身」「助けたくなるような礼儀を身につけなくてはならない身」に、親子ぐるみで突然なる というのは体験して
子どもはいつか手がかからなくはなるけど(いや うちの子は引きこもっているけど)孤独は感じた
子連れはまた「それ望んで引き受けたんでしょ」「子どもが持てるだけ、恵まれているだろう」という厳しい視線も、あるように思います
日本は、子育てが「保護者のみ」「血縁家族のみ」で負って ナントカする事だ(政治がそのように誘導している)とされていて、すごい分断があるように感じます
美しい風景画像やかわいいキャラ絵に出合ったとき「イイね!」→「...でもAIが作ったのかもしれない(場合に寄っては確認に行く)」という疑念がすぐ湧く
この一連が、かなりストレス 素直に感動できなくなった 伝わる?
実母が一生懸命「強い母」をしてて
お陰で私は「母親って泣かないし、誰より早く起きて遅く寝ても元気で、自分の部屋も時間もなくて平気で、家族の幸せを自分の幸せと思って生きるんだ」と思いこんでたんですけど 自分が母親になった時、同じようにならなくてはって思って
でも違う人間だからできなくて 「お母さんみたいに出来ない自分はダメだ!」という重しか呪いみたいになって
おかしくなって今も医療や相談機関のお世話になってて
なんか完璧な母がいるって 子どもがずっと子どもでいられるならいいけど 将来に対して、それでいいのかはわからないな...って思う
寒いと劇的に精神状態が悪い
でもこの辺は天気は良くて、ただ冷たい風が吹くだけだから恵まれている 私は雪深い地域や国には住めないなと思う
騙す気あるのか? もうちょい研修してからかけてこい…と言いたくなるような、言葉遣いがワヤクチャでひどい詐欺電話(ネット回線の契約内容について云々)が多くなった あの業界も人材育成できてないのかもしれない
来年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』のサブ人物キャスティングを聞いて、ひっくりかえってる、今
うちは娘が熱出して寝てるし、学級閉鎖になるしでそれどころじゃないんですけどね
「あのとき、あんなことしなきゃよかった」と過去の軽率な行いを悔やんで、反芻してしまうスイッチが入ってしまった
でも人に対しての態度は特に、悔やんだってもう戻れないんだな…だて 自分バカだなあって 眠れないけど がんばって寝てみます