螺旋階段の内側の幅のせまいとこ
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この歳になってまだ苦手なもののことを語る
音楽今聴いている音楽のことを語る
母のことを語る
ポニョの歌をうたいながら魚肉ソーセージを取り出してきた。
たしかにぽにょぽにょしてるし魚の子だわね。
とりのすのことを語る
すまほさんって3G回線の争奪戦で競り負けやすい個体とかいうのがあるんだろうか
どうもうちの子は全体的に腰が引けている気がしてなあ
コネタ何かを受信のことを語る
タイスの迷走曲
とりのすのことを語る
いやー遅くなったー。いうても残業じゃないの。白石加代子の百物語ききに行ってたの。
面白かったー。怪談は日々の活力です、明日も元気で頑張ります。ありがたやありがたや。なんつて。
こんな雑誌は嫌だのことを語る
ファッションページのクレジットがすべて「スタイリスト私物」
とりのすのことを語る
ネーベルホルンのアイスダンス日本から平井さん組とイスラエルからアリソン組でるって。あがるね!
http://www.isuresults.com/events/fsevent00051395.htm
とりのすのことを語る
Sといえばでとつぜん思い出した。高校んときの達筆すぎてSがキノコにしか見えない数学の先生がいたんですよ。
問題解くより板書を解読するほうが大変だったけど、きっとあの先生は未来の文字を先取りしていたんですよたぶん(うそ)

とりのすのことを語る
文字表記でよく話題になるのといえば常用漢字とその異体字が多いけど、漢字にかぎらず文字って揺れ動いてるなーと思う。
数字の「1」って、手書きの場合はタテ線いっぽん引けばいいはずなんだけど、活字の「1」と同じように帽子つけちゃう人はいると思うし、アルファベットの「S」にも、無意識にお尻にちょん、と付けて
のように活字調に書いてしまう人、少なくないんじゃないかと思う。
まったく些細な変化ではあるけど、こういうのが積み重なって20年後30年後の自分がどんな字書いてんのかなと思うとちょっと楽しいかも。
いやー、仕事でちょっと漢字の異体字について調べてたんだけど、あっちはもうまるっきりカオスの密林だから(笑)漢字以外の文字について考えるのが息抜きみたいになってて。
スゴい表現だと思った言葉のことを語る
うちの父ちゃんの実家周辺ではその昔、怠け者を「やくざ者」、あいさつを「じんぎ」と呼んでおりました。
たとえば「宅の愚息がご挨拶したいと言っております」を直すと「うちのヤクザ息子がじんぎしてぇと」になります。
母ちゃんは結婚間もない頃に父方の親戚からそう言われて「えらい所に嫁に来てしまった」と思ったそうです。
とりのすのことを語る
盆休みのあいだ仕事用のかったい靴を履かずに過ごしただけで皮までだらけきる我が足のゆるキャラなことよ!
また靴擦れからやり直しだよ!
とりのすのことを語る
尖閣や竹島は誰のもんだと聞かれたら「鳥たちのものであり、周辺の海の生き物たちのものだ」って大真面目に答えたいと思うけど、そういうのは夢見がちで甘ちゃんな考えだと見なされるんだなー。
ふーんだ。ぶつぶつ。
つぶやきのことを語る
ファブリーズのCMを見るたびに「平岩紙の旦那役が修造なんて!」と謎のジェラシーが湧くのね
とりのすのことを語る
本日の徘徊記録。門前仲町周辺をうろうろしました。暑い中さんざん歩き回った気がしたのに地下鉄のホームの端から端までと同じていどの距離しか歩いてなかったりしてこれが徒労というもの――?と思いましたがお空の色が自分比でたいへん鮮やかに撮れたのでプラスマイナスいい日。



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虹のことを語る
とりのすのことを語る
起きてから今まで、ハリボを一袋空けた以外みごとに何もしていない
とりのすのことを語る
スケート衣装でもメイド服でも、村主章枝にはオーソドックスなもののほうが似合うと思うの。わしがオーソドックスなの好きなだけかもしれんが。
つうことでうちの村主がメイドコスと聞いて『エマ』みたいなのを期待してたらまったくの萌え萌えメイドちゃんだったのでチッ(・ε・` )と思ってしまった朝です。
祖父のことを語る
【お盆用じいちゃんの生前珍行動まとめ】
・庭の山椒の木についたアゲハの幼虫に「経過の観察だ」といってマジックで番号をふる(ちなみに全匹羽化前に逃げられたらしい)
・家族で食事に行った帰りの電車で、酔った勢いで吊り革けんすいに挑戦(73歳時点)近くにいた酔っ払い集団とお互い張り合って車掌さんに(車内アナウンスで)怒られる
・酔っぱらってタクシーで帰ってくると必ず運ちゃんを家に引っ張り上げてお茶を一杯振る舞わないと気が済まない
・2000年問題で揺れに揺れた大晦日、「3、2、1、ゼロー!」のカウントダウンと同時に家中がブツッと停電。慌てて全員廊下に出たら、玄関のブレーカーの前でじいちゃんが得意満面な顔して立ってた
毎年お盆が来るたびに爺ちゃんの万年小学生男子ぶりがあらわになってゆきます。
野菜のことを語る
ばーちゃん宅にて束の間の邂逅ののち、即座に胃袋におさまりました。一期一会ー!






